ときどき裏で荒ぶってたのがバレるのはちょっと恥ずかしいわね( ˙꒳​˙ )
これからも自重はしませんが( ˙꒳​˙ )

縮んでもらいますは草www

ああ、この前の「キレた相手を止める」っていうシチュエーション書いてもよかったかも

そのうちテキストライブでばーこことか書きたいね

眠いから上手くまとまらないや。また今度じっくり考えよ

今は全員分の設定を、最初からラストまでの流れを汲んで整理し直してる所です。設定集の時は1人1ページだったのが4~5ページぐらいになりそう

王道をしっかり書けるようになろうがテーマの一つです

おああ、頭の中で考えてるのを出したい……書くとか話すとかしたいけどまだそこまでまとまってないぞ……漠然と多分こうなる可能性が高いってぐらい

そう、そうねー、この本編こそ個人的に投げるべきな気がしてきた

メモを投げるはいいけど、結局どこかにまとめねばならんか

隠密の子による頭を撫でる行為にも、ちゃんと理由はあります。スキンシップをそれしか知らないんですよ、あの子

次は筆頭の人に焦点を当てるってのは決定事項。駿河さんへの贈り物もその前段階のつもりで書いてるし。その話の中であの人の過去に触れて何を望んでいるのか知ることになると思うし、その後の行動の指針にもなりそう。短編で収まるんか? でもまだ見えない所も多いからのーみそこねこねこんぱいる

例えばここを~のラストの試合結果がどうなったのか、解釈の自由にしといてもよかったけど、やっぱり触れざるを得ないか

やっぱり具体的にここが好きって言ってもらえるのめっちゃ嬉しいな……

元気を出すために大駿河祭で褒め殺ししてもらった所を聞いて嬉し恥ずか死

こんな感じ? 

執務机の周りだけがぼんやり照らされほとんどが闇に沈む室内に、ここねは慣れた足取りで踏み込んでいった。足音は絨毯に吸われているはずなのに、今はよく耳に届く。
部屋の主はこちらを見もしない。ただひたすらペンを動かしている。
「どう?」
机に寄りかかり無遠慮に手元を覗き込めば、紙上にはスピード重視で若干雑な文字が連なり、尚増え続けている。
「進捗駄目です」
言いながらも、ばーせんはやはり顔も上げず手も止めない。これをどれだけの時間続けているのだろうか。
「そいつは何より」
肩を竦めながら、ここねは手に持ったマグの中身を一口啜る。仕事熱心な筆頭様の視界の端に映るようにもう一つを差し出してやれば、彼はようやくペンを置いた。溜息を吐き、目元を揉み解す姿からは疲労の色が見て取れる。
ここねからの差し入れを受け取り、ばーせんも同じように口を付ける。そして再度、深く息を吐く。
「フル装備で山中訓練の方がまだマシ」
「いやそれは頭おかしい」
要するに、書類仕事なんかより身体を動かしていた方が余程楽だということだろう。それに関しては全面的に同意はするが、山中訓練の方がマシというのはないと思う。

冒頭の執務室のシーンがそこまで刺さるとは思ってなかったな。設定集にある通りに護衛の人は勝手に入り込んで寛いでるし、筆頭さんが缶詰になってたら差し入れ持ってくるし、ときどき朝ご飯とかあそこで一緒に食べてたりする所まで書いといた方がよかったかしらって思ったから今ここに書いとく

一人で戦う時と二人共闘パターンは考えたけど、三人だとどうなるんだ? って思考展開してみたら、一人だとバーサーカーになっていく筆頭さんが途端にフォローの立場に回った。なるほど

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