針井 @haryiruri@pawoo.net

ぼくは魔女に二番目に近い存在だったと思います。
そうでなければ、ぼくが「赤色HPB」の世界に来ることなどなかったでしょう。
そして、皆様の世界に向かって話しかけることもできなかったでしょう。
ぼくは間違いを二度と繰り返すことのないよう、出来るだけ多くの人にこの作品を見て貰おうとしました。
だからこそ、サイトを作ろうと思ったのです。
そうすれば、作者は読者の目を気にするようになりますから。
都合のいい展開も、身勝手な行動も、きっとなくなるでしょう。
あんな惨い終末はもうきっと訪れない筈なんです。

あの日あなた達と出会っていなければ、わたくしはずっと一人でいられた。
あの日あなた達が優しくしなければ、わたくしは一生笑うことなどなかった。
あなた達のせいでわたくしは今幸せになってしまいました。
責任を取って、今後も一緒にいて下さい。

君がもういないということは、十分理解しているつもりだ。
それでも考えたくなるときがあってもいいじゃないか。
また会う運命なのだ、と。

アリスは言った。
あなたを救いたいと。
自分の中にある全てを失ってでも、助けたいと。
彼女は輝いていた。
太陽とはまた違った、けれど美しい光を持っていた。
その明るさに目が眩んだのだ。

文字化けを一時的に解消いたしました。こちらでも近いうちに公開しようと考えています。

文字化けを完全に解消しきっていません。引き続き対応よろしくお願いいたします。

深刻な文字化けが発生しました。

プレイ「大人しく問い合わせました」
マトン「で、なんだって?」
プレイ「どうやら仕様だったみたいです」
マトン「そいつは良かったね」
ルアト「それで、そのサイトはいつ発表するんだ?」
プレイ「近いうちに身内に確認してもらってから公表することにしました!」

プレイ「サイトはできましたけど…」
マトン「見事に広告が表示されてないね」
プレイ「ううう…こんそーる?のところも見て、ちゃんと正しい構成のものをアップロードしたはず…どうして…」
マトン「規約違反で引っかかる前にどうにかしないと消されるよ」

リーダー「マトンとプレイさんはサイトを作るつもりなんだよね?」
セレクト「どんなサイトなんだろうね?」
マスコット「あの二人のことだし、とても恐ろしいものができちゃったりして…」
リス「例えば?」
フキ「そうだなあ…中二病全開の漫画が掲載されてたりとか?」
リック「長々と哲学的文章で埋め尽くされているとか」
イヤシ「なにそれこわい」

プレイ「ところがどっこい、メタい要素満載のゆるーいサイトが出来上がってきてますね」

世界を救う為には、結末を書き換える必要がありました。
結末を書き換えるには、世界の外に出なければいけません。
それには生贄が必要でした。
魔女が愛した人は、自ら生贄に立候補しました。
魔女と彼の友達は止めましたが、彼は生贄になりました。
世界は救われたのです。

プレイ「クソガキ、バナー?とはなんのことですか?」
マトン「バナー広告のこと?こういうやつのことだよ」
プレイ「これは一体どうやって使うのですか?」
マトン「あー…手っ取り早くいうと、サイトとかを宣伝するときに他のサイトにくっ付けて貰う為の絵だよ」
プレイ「ふむ…」

最初の頃に描いたもの
皆を並べたかったのと、身長差を考えたかったので作りました
pawoo.net/media/cV11kh6yFWITNl

上上下下左右左右BA

リーダー「なんか凄くおめでたいことがあったらしいけど、一体何があったの?」
マスコット「よくわかんないけど、おめでたいならお祝いしなきゃ!」

プレイ「その…有名な隠しコマンドって一体…?」
マトン「コ●ミコマンドとか?」

Pawoo一周年おめでとうございます。自分は始めてからまだ半年も経っていませんが、楽しませて頂いております。

針井 boosted

㊗️ Pawoo1周年 ㊗️
みなさんいつもご利用いただき、本当にありがとうございます!

1周年を記念した【イラスト&トゥート募集企画】を開催中 :pawoo:
ぜひお気軽にご参加ください :pixiv_comic:

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pawoo.net/@pixiv/9985107866451

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⬇️Pawoo1年の振り返りはこちら!

プレイ「クソガキ、創作用語で"うちの子"とは一体どういったものなのですか?」
マトン「オリジナルキャラクターのこと 主に交流目的の絵描きや字書き、人形の所有者の間で使われてるみたいだよ」
プレイ「ではぼくらは"うちの子"という扱いになるのですか?」
マトン「@haryiruriやあの魔女はぼくらを子供の様に扱っているわけではないし、違う気もする」
プレイ「ではハリィはぼくらをどのようにみているのですか?あなたが一番ハリィや皆様に近い存在ですから、分かるでしょう?」
マトン「そうだな…どっちかっていうと、彼はおれらを"知り合い"みたいなものだと思ってるんじゃないかな」

プレイ「 のタグは使用者が少ないみたいですね」
マトン「おれとしては、この作品が多くの人の目に触れていないみたいで安心だけどね」
プレイ「ぼくはもっと多くの人にこの世界を見て頂きたいんですよ!?」
マトン「そんなことしてどうするの…これ以上活動の場を増やそうとしないで!」
プレイ「クソガキは黙っててください!ぼくはこの件について真剣に考えてるんです!!」
マトン「だから何?お前が一体何をしたいのか全然わっかんねえよ!真剣にやってればいいってことじゃないだろ!?」
プレイ「ふざけているよりよっぽどマシでしょうし、そもそもこの件に本来あなたは関わるべきではない筈です!」
マトン「はあ!?結局何がいいたいの!?」
プレイ「ぼくがあなたの言うことを聞く義務はないってことですよ!!」
マトン「じゃあおれのことなんか無視して勝手にしてれば!?別におれはいつでもデータを改変できるし、困ることなんか何もないからね!」
プレイ「改変できる内容には限りがあるくせに、よくそんなこといえたものですね!恥ずかしくないのですか?」
ルアト「喧嘩すんなよ…」

NLもBLもGLも全て詰め込んだ結果が赤色HPBなのです。