針井 @haryiruri@pawoo.net

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プレイ「赤色HPBは全員が主人公ということになりますけれど、やっぱり出番が偏りますね」
マトン「リーダーとマスコット、それからおれら二人の出番が増えるのは、まあしょうがないんだけど…」
ルアト「都会編でのフキ&イヤシの登場率は以上だと思うぞ」
イヤシ「あ、そこらへんの調整は合流編でするみたいですよ」
フキ「どっちかっていうと田舎編でのリトヒちゃんの登場回数が少ない方が問題だよ!!」
マトン「リトヒもヘタレもいい人なんだけどね」
プレイ「だいだいリーノのせいでしょう」
ルアト「あの子は合流編でめいっぱい喋るから大丈夫だろうさ」

あの人は別れを告げた。
置いて行かれたのだ、ボクは。
絶望も抱けない。

そのときボクは幼すぎたもの。

ゆっくりと沈んでいく。
上手に動けない。
重たい。
諦めてしまおうか。
夢も、希望も、甘いものも。

「そんなことさせない」
不思議な光がボクを呼ぶ。
諦めない光だった。
綺麗だった。
だった、は不適切か。
今尚それは綺麗な光だ。

黒の光を纏うあなた。
あなたの顔が見えない。

ボクの手を引くあなたは誰?

イヤシ「明けまして明けましておめでとうございます!謹んで初春のおよろこびを申し上げます、本日の主役のイヤシです!」
フキ「まさかイヤシの誕生日がリーダーと一日違いだなんて思わなかったよ!」
リーダー「ぼくもびっくり!すごい偶然だよね」
マスコット「というわけで大学生君のような真っ白なお餅でお雑煮を作ったよ!」
イヤシ「いただきまーす!」

新年、明けましておめでとう御座います。今年もどうぞ宜しくお願い致します。

リーダー「というわけで、今日誕生日だったよ、リーダーです!」
マスコット「今年も盛大なケーキ投げ大会が無事行われてたよ!」
プレイ「来年もよろしくおねがいしますね~」

一年前の今日、初めてトゥートした瞬間のまだ鮮明に覚えております。他のSNSに比べ交流しづらく戸惑ったこともありましたが、それなりに楽しませていただいています。今後とも宜しくお願い致します。

街の深い闇がワタシにすり寄ってくる。
それでも、ワタシは何も気にせず、コンクリートを踏む。
車のライトがワタシの背中を焼こうとする。
それでも、ワタシは何も言わず、ただ遠くを見る。
天使がワタシを迎えにくる。
それでも、ワタシは頬を赤くしたり、また泣いたりもしない。
ワタシはしばらく動かない。
アニメの主題歌が響いている部屋になど戻らない。

オレンジポニテは笑う。夏に笑う。夏に雪は降らないから。雪が降ったらそれは夏じゃない。赤い雪よ、どうしてお前は今も少女を苦しめる?

プレイ「サイト公開やったぜイエーイ!!!イヤッフー!!ハッハッハー!!!」
ルアト「まあまたずいぶん楽しそうだな」
マトン「時間をかけて作ったサイトが、人様に見せられるくらいの形になったらそりゃあ嬉しいだろうね」
プレイ「そうですよ!しかも"遠居者"から飛べるようになってますしね!」
ルアト「お前、さてはアカウントを乗っ取って無理矢理繋げたんだな?」
マトン「正確にはおれが繋げさせられたんだけど…」
プレイ「ぼくはあんまり機械に詳しくないですからね、クソガキの協力がどうしても必要でした」
ルアト「手伝ってもらっておいてなおクソガキと呼ぶのか」
プレイ「だあーって!このガキ本当にやめとけやめとけってしつこいんですもん!!」
ルアト「ウチがマトンでも同じこと言うと思うけどな」
マトン「まあいいんじゃない?今のところ @haryiruri が怒ったり邪魔そうにしたり消したりする様子もないし」

魔女は悲しみました。
毎日毎日、今は亡き友のために泣きました。
黒魔法をつかった自分を恨み、あの時の判断を後悔しました。
それでも生きていたいと思いました。
魔女は決めました。
自分も物語を作ろうと。
万の命を貴び、平和な世を讃え、生きる喜びを伝えるために。
誰もが幸せになれる世界の物語を創ろうと。

次の話が完成したらサイトを公開しますね。

全く関わりがないようで、全ての人はどこかで繋がっています。世間は狭いです。都会組ならそれをより強く感じているでしょう。マトンはいつでもそのことにうんざりしていますが、プレイは逆に楽しんでいるようです。

ぼくは魔女に二番目に近い存在だったと思います。
そうでなければ、ぼくが「赤色HPB」の世界に来ることなどなかったでしょう。
そして、皆様の世界に向かって話しかけることもできなかったでしょう。
ぼくは間違いを二度と繰り返すことのないよう、出来るだけ多くの人にこの作品を見て貰おうとしました。
だからこそ、サイトを作ろうと思ったのです。
そうすれば、作者は読者の目を気にするようになりますから。
都合のいい展開も、身勝手な行動も、きっとなくなるでしょう。
あんな惨い終末はもうきっと訪れない筈なんです。

あの日あなた達と出会っていなければ、わたくしはずっと一人でいられた。
あの日あなた達が優しくしなければ、わたくしは一生笑うことなどなかった。
あなた達のせいでわたくしは今幸せになってしまいました。
責任を取って、今後も一緒にいて下さい。

君がもういないということは、十分理解しているつもりだ。
それでも考えたくなるときがあってもいいじゃないか。
また会う運命なのだ、と。

アリスは言った。
あなたを救いたいと。
自分の中にある全てを失ってでも、助けたいと。
彼女は輝いていた。
太陽とはまた違った、けれど美しい光を持っていた。
その明るさに目が眩んだのだ。

文字化けを一時的に解消いたしました。こちらでも近いうちに公開しようと考えています。

文字化けを完全に解消しきっていません。引き続き対応よろしくお願いいたします。

深刻な文字化けが発生しました。

プレイ「大人しく問い合わせました」
マトン「で、なんだって?」
プレイ「どうやら仕様だったみたいです」
マトン「そいつは良かったね」
ルアト「それで、そのサイトはいつ発表するんだ?」
プレイ「近いうちに身内に確認してもらってから公表することにしました!」