針井 @haryiruri@pawoo.net

深刻な文字化けが発生しました。

プレイ「大人しく問い合わせました」
マトン「で、なんだって?」
プレイ「どうやら仕様だったみたいです」
マトン「そいつは良かったね」
ルアト「それで、そのサイトはいつ発表するんだ?」
プレイ「近いうちに身内に確認してもらってから公表することにしました!」

プレイ「サイトはできましたけど…」
マトン「見事に広告が表示されてないね」
プレイ「ううう…こんそーる?のところも見て、ちゃんと正しい構成のものをアップロードしたはず…どうして…」
マトン「規約違反で引っかかる前にどうにかしないと消されるよ」

リーダー「マトンとプレイさんはサイトを作るつもりなんだよね?」
セレクト「どんなサイトなんだろうね?」
マスコット「あの二人のことだし、とても恐ろしいものができちゃったりして…」
リス「例えば?」
フキ「そうだなあ…中二病全開の漫画が掲載されてたりとか?」
リック「長々と哲学的文章で埋め尽くされているとか」
イヤシ「なにそれこわい」

プレイ「ところがどっこい、メタい要素満載のゆるーいサイトが出来上がってきてますね」

世界を救う為には、結末を書き換える必要がありました。
結末を書き換えるには、世界の外に出なければいけません。
それには生贄が必要でした。
魔女が愛した人は、自ら生贄に立候補しました。
魔女と彼の友達は止めましたが、彼は生贄になりました。
世界は救われたのです。

プレイ「クソガキ、バナー?とはなんのことですか?」
マトン「バナー広告のこと?こういうやつのことだよ」
プレイ「これは一体どうやって使うのですか?」
マトン「あー…手っ取り早くいうと、サイトとかを宣伝するときに他のサイトにくっ付けて貰う為の絵だよ」
プレイ「ふむ…」

最初の頃に描いたもの
皆を並べたかったのと、身長差を考えたかったので作りました
pawoo.net/media/cV11kh6yFWITNl

上上下下左右左右BA

リーダー「なんか凄くおめでたいことがあったらしいけど、一体何があったの?」
マスコット「よくわかんないけど、おめでたいならお祝いしなきゃ!」

プレイ「その…有名な隠しコマンドって一体…?」
マトン「コ●ミコマンドとか?」

Pawoo一周年おめでとうございます。自分は始めてからまだ半年も経っていませんが、楽しませて頂いております。

針井 boosted

㊗️ Pawoo1周年 ㊗️
みなさんいつもご利用いただき、本当にありがとうございます!

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プレイ「クソガキ、創作用語で"うちの子"とは一体どういったものなのですか?」
マトン「オリジナルキャラクターのこと 主に交流目的の絵描きや字書き、人形の所有者の間で使われてるみたいだよ」
プレイ「ではぼくらは"うちの子"という扱いになるのですか?」
マトン「@haryiruriやあの魔女はぼくらを子供の様に扱っているわけではないし、違う気もする」
プレイ「ではハリィはぼくらをどのようにみているのですか?あなたが一番ハリィや皆様に近い存在ですから、分かるでしょう?」
マトン「そうだな…どっちかっていうと、彼はおれらを"知り合い"みたいなものだと思ってるんじゃないかな」

プレイ「 のタグは使用者が少ないみたいですね」
マトン「おれとしては、この作品が多くの人の目に触れていないみたいで安心だけどね」
プレイ「ぼくはもっと多くの人にこの世界を見て頂きたいんですよ!?」
マトン「そんなことしてどうするの…これ以上活動の場を増やそうとしないで!」
プレイ「クソガキは黙っててください!ぼくはこの件について真剣に考えてるんです!!」
マトン「だから何?お前が一体何をしたいのか全然わっかんねえよ!真剣にやってればいいってことじゃないだろ!?」
プレイ「ふざけているよりよっぽどマシでしょうし、そもそもこの件に本来あなたは関わるべきではない筈です!」
マトン「はあ!?結局何がいいたいの!?」
プレイ「ぼくがあなたの言うことを聞く義務はないってことですよ!!」
マトン「じゃあおれのことなんか無視して勝手にしてれば!?別におれはいつでもデータを改変できるし、困ることなんか何もないからね!」
プレイ「改変できる内容には限りがあるくせに、よくそんなこといえたものですね!恥ずかしくないのですか?」
ルアト「喧嘩すんなよ…」

NLもBLもGLも全て詰め込んだ結果が赤色HPBなのです。

…ふむ。
どうやら、ぼくはHTML?というものを甘く見過ぎていたみたいですね。
皆様と関わる手段を少しでも増やすためにサイトを作ろうとしたのですが…。
これって見た目以上に随分ややこしいんですね?
うーん、どうしましょう。
一応ちょっとだけ文章を書いて、そのページを歩き回ってみたんですが、その…。
どうしましょう。
まあ、気長にやっていきましょう。
時間はまだありますし…。
でももしかしたら、また誰かさんに邪魔されてしまうかもしてませんし。

…。
あの。
すみません。
一つだけ聞いてもいいですか。
「相対パス」って一体何のことでしょうか…???

マスコット「そういえば店長の娘さんって、あの海に近いところの学校に通ってるんだよね?」
リーダー「あー、リトヒさんだよね?一人暮らしだったっけ」
ルアト「そうそう、初めは心配で堪らなかったけど…」
リーダー「ま、トキさんもいるし大丈夫だと思うよ」
マスコット「あ、娘さんの男友達だったよね!」
ルアト「あいつは信用できるし、なにより害虫を追い払ってくれるからな」
マスコット「…それってリーノさんのことだよね?」
リーダー「害虫って…まあルアトさんとトキさんにとってはそうかもね」

8.「夏休み中盤だし…海でも行こう」

ウチがそう提案したとき、あの二人は飛び跳ねながら大喜びしていた。
その顔を思い出しながら"夏季休業中"と書かれた看板を探す。
カレンダーを眺めて、盆の時期がどんどん迫ってきていることに気が付いたのが昨日の夜だ。
ああ、あった、これだ。
去年の夏以来ずっと放置していたから、随分ホコリまみれになっている。
パッパッと軽く叩き、塵を落としながら、早めに荷物をまとめておこうと思った。

たまたま席が隣同士だった。
そう、たまたまだ。
南の海へ向かう為に乗った新幹線の自由席で、ぼくは旧友と偶然同じ車両だったのだ。
発車してから既に数十分が経過している。
彼もぼくの存在に気が付いているようで、時々目が合わさることもあった。
その度ぼくは困ったように笑ってみるのだけれど、彼はすぐにそっぽを向いてしまう。
ぼくらは決して仲が悪い訳じゃない。
電話やメールでやり取りすることだってある。
彼は人と関わるのが嫌いだから、あんまりこういう所で喋りたいとは思ってないんだろう。
何というか…僕が思うに、彼は結構面倒な人だ。

・ルアト ♂

都会組

誕生日…9/28
年齢…48歳
一人称…ウチ

レストランnoonの店長。
食べることが好きで料理を始める。
若々しく元気だがやや肥満体型。
娘に色々と心配されている。

イメージカラー…黄
好きな食べ物…骨付き肉
嫌いな物、事…ダイエット

七話のイラストだけ他の絵に比べてとても大きい(約4500KB)のですが、トーンを貼っただけでそんなに大きくなるものなのですか…?