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ほぼお原稿垢(妄想垢)
テキトーに呟いたり、たまーに絵も投下していこうと思っている
リクエスト等があったらいくらでも受付ます(直接言ってくれると助かります)
どんどん放り投げていくので暇があったらどうぞ

ひさびさに松垢行ったらみんなばらばらジャンルでもう覚えられてないだろうから話しかけられないけどわいもそれハマってる〜〜!っていいねだけしてる

ぼぼちゃのにょたジェイくん見たい欲が唐突に押し寄せる

商業本最近買えてないから、お勧めあったら知りたい

創作好きだから、また手を出しそうになる...

びえ〜あまりにもケンカップル熱がきてる〜

いつも通りの妄想ですが、やっぱからじぇはくっつくまでというか旦那様がじぇいくんに振り回されまくられていたらいいですね

からじぇ〜♀ 

箱庭に美しく咲くアネモネが今年も芽を出して太陽に向けて手を伸ばす。水を弾き、光り輝くその姿はどこの誰かを思い出すほどだ。
花の手のかかりようは子供のようだ、と言うが子が親に似るように花も作り手に似てくるのだろうか。
思わず浮かんだそんな言葉に知らず知らず笑みが零れる。今だって鮮明に頭に浮かぶのだ。頬に土をつけて、俺を呼ぶあの何より綺麗な姿が。

「…旦那様?」

そう、こんな鈴のような声を。
笑う俺を不思議そうに首を傾げるその姿はなんて可愛いんだろう。

「おはよう、イチ」
「…おはようごさいます」

花が咲いたように笑うこの顔を
自分を信頼するように向けるこの身体を
無防備なその全てを
---守っていきたい。
そう、一生をかけてもいいほどに。

あぁいつから心は奪われていたんだろうか。手のかかる子供だと思っていたのに、いつの間にか自分で立って、綺麗に咲いてみせるなんて。

くるんと跳ねた寝ぐせに指を絡ませて、小さい頭を抱き寄せる。
慌てつつも俺に身体を預ける顔は真っ赤に染まっている。まだ幼子のようなその姿に、早く大人になってくれと柔らかな髪に唇を落とした。

毎回、絵にも挑戦したいんや!とかいいつつ、ちまちまとしか描かないから向上しないんだ...もっと描いてあげていけたらいいなぁ

ぽまりさんのこと泊さん、もしくはわいのさんって呼んでたから未だにそう呼びそうになるんですよ...みかん私も食べたい...

からじぇい♀は1回本当に書いてみたいんだよなぁ...ただ私がカラジェイを書くとシリアスにしかならないっていうか、旦那様に夢を見てしまっているからどうしてもサイコパスじみてしまうし、ジェイくんはもっと可愛くて旦那様に振り回されてると思ってるけど実は振り回す小悪魔ちゃんなんだ!!!とかなるから頭を抱える

ぼぼちゃんの御本が素敵すぎて全部に文字をつけたくなったよ…ほんとうに…

からじぇい♀ 

「ん、んぅ…」
すぅ、と寝息をたてるあどけない寝顔に思わず魅入ってしまう。昔はこんな風に一緒に寝ていたなと思えば思うほど、今の距離感に悲しくなる。
この子ももう立派な大人だ。俺が居なくても大丈夫だろう。
そう思うのに、結局手放せていないのは俺のエゴだ。この子にどこにも行って欲しくない。あわよくばずっと俺の隣に置いておきたい。柔らかなその頬に口付けて、キメの細やかな肌に指を滑らせ、欲望のままに搔き抱きたい。
そんな想いが体内を蠢いて、指一本すら触れられない自分を嘲笑う。
暖かい日差しが彼女のエプロンを反射させた。今日はもう仕事は終わりにしよう。
ゆっくりと腰掛けた隣でアフタヌーン・ティーでものもう。そうして、起きた彼女を誘ってみようか。
あぁ…まだまだ、夜は遠い。

最後めちゃくちゃ忙しい時間に会いに行くのやめようねほんとすいません🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

推しを殺したくなる病をどうにかして抑えたい

まじで許されんなら男リョナ書きてぇ〜〜

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Pawoo

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