赤ちゃんと旅行いけるのいつごろになるかなぁー!

アンソロジー系の画集企画みたいな依頼、基本的にメリットが無いのでよほどじゃ無いと断ってる。無料とか意味わからんだろ。美味しいところだけ取っていくんじゃ無いよ

10年イラストの仕事して初めて本当の事件を目撃してしまい、というか巻き込まれてしまい、めちゃくちゃ困惑してる。週明け対応についてお返事がくるんだけど、マジでこんな事あるんかってなってる

どうも「人気が無いと」とか「フォロワー数は大事やろ」とかリプがくるんだけど、
イラストレーターという職業を「自分の好きな絵を描いて、バズってフォロワーが増えて人気が出れば仕事が来て、好きなコンテンツに携わって絵が描ける」と思っているのかな。

イラストレーターって「注文に合わせて絵を描く(求められた以上のものを考える)」のが仕事であって、自由な絵が描ける仕事では無いんだよな。

だから自分の気分とか関係なく、注文通りに絵を描く技術もメンタルも必要で、
イラストレーターを目指すなら、描けないものを極力無くしていく努力をすることが大切になってくる。

でもこの時代フォロワー数を増やす為にした方がいいと言われてることって、描くものを絞ってシリーズ化したり、センシティブなフェチを出してみたり、流行を追ったり、表現の幅を限定してしまう内容が多いように感じてる。

せっかく毎日絵を描く努力をしているのなら、自分にとってどこを鍛える方がいいのか考えながら描くのは、人と数字を比べるよりも大切だと思うんだよな。
 

Twitterが無くなったとして、画力は無くならないけどフォロワー数は無くなるんだよ。本当の意味で手元に残るものをコツコツ積み上げていくことって、大切だとおもうんだけどなー。

久しぶりにTwitterで物申してしまった。誰も否定してないんだけどな

コロナのせいで公開が先延ばしになってたものが今年ようやくという感じなので、色々仕掛けていた種が芽吹いてくれと祈っている

依頼の相談をされたとき、スケジュールも予算も無茶を言ってくる人たちは、スケジュールも厳しいからこうならないようにしてくださいね。と釘をさして「そうはならないように努力します!」と言ってはくるけど、結局最後には「申し訳ないのですが…」と無茶を言ってくる。

というかたった今そういう電話をしたところなのでへんなストレスが溜まってしまってこうして吐き出している

自分が黒子として入るようなお仕事の場合問題無いとは思うけど、そういった真似したような絵を描いた個人のイラストレーターへの世間や同業者からの視線は、かなりつらいものがあるので、きっぱりNOと言いたい。

個人的にそういったビジュアルを目の前に置かれたとき、今後の作家としての人生を守るために、クライアントに説明して理解を得る必要が必要不可欠になってくる。

コロナの関係でモデルを起用した撮影のお仕事が減る中、イラストレーターを起用して、ビジュアルを作る広告のお仕事がここ1年でかなり増えているのでありがたいが、提案されるビジュアルがイラストレーターの作風を理解したものではなく、既存の知名度のあるビジュアルを模したイメージを共有される。

今忙しいので急な電話はしないで欲しいって伝えた次の日電話してこられて、辛くなった

「スケジュールは後ほど電話します」って書いてあって、嫌やからすぐに自分のスケジュール伝えるメール返したのに、汲み取ってくれず電話してくるのほんとやめてほしい。

仕事多すぎてめちゃくちゃつらい!

返送しないといけない書類を「要返送」と書いた箱に入れて満足してる

現代の近未来都市のビジョンってどんなんなんやろか…と頭を抱えてる

女の子のある景色、とかこういう話が巻き起こるにつれ「だから俺は仕事ばかりしてるんだよな」と納得する。

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