@indarsk こんにちは✨無言フォローにもかかわらずフォロバありがとうございました😭芦田さんの作品いつもPixivの方で拝見しております。先日あげられていた「36歳の愛し方」が本当に素敵でした💕
今後も芦田さんの作品を楽しみにしております!色々とスタマイの妄想を垂れ流しているアカですがよろしくお願いします〜🙏

ついったで流れてきた 

スタマイ二次創作やめてみたいなツイート読んでもやもやしている…ううううん…

れみさんの関玲ちゃん読んだら私も元気になれました…ありがとうございます…

空いた時間にえっちな羽玲ちゃんの話する 

すいみんかーんの話!
以前丹羽さんも言われていたと思うけど、すいみんかーんが見たい!そうでなくても寝てる玲ちゃんの隣で抜いてる大谷みたい!まだ体の関係もないプラトニックなお付き合いの段階で、羽鳥が我慢できなくなって眠ってる玲ちゃんの隣で抜くんですよ。すmtまでなら許すからやってくれ。

もっと行くと眠ってる玲ちゃんを知らず知らずのうちに開発する大谷羽鳥もえっちいとおもいました。それではつえっちの時久しぶり(初めてでも可)のはずなのにすごい感じちゃって「なんでぇ」って泣いてしまう玲ちゃん。素知らぬ顔で「玲ちゃんはえっちだなあ」と煽る羽鳥。よみたし。

次は由井さんに無限の可能性を見出して、「恋を忘れる薬」を開発してもらって、羽鳥への恋心を忘れるためにそれを飲んじゃう玲ちゃんを書きます(たぶん)

ワンライの反省 

いつも思うことだけど、最後時間が足りなくなるとぽいっと投げ捨てちゃう癖を治したいですね😇それで投稿した後に「どうして今にまま投稿してしまったんだ…」って頭抱えること数回。反省してくださいゆきさん。

えっちな羽玲ちゃんといえば 

大谷さんが嫉妬してお仕置きえっちと称して激しく玲ちゃんを求めた後でお互いの気持ちを確認しあい、らぶらぶあまあまな仲直りえっちに移行するという黄金パターンが最高に好きなのでだれかお願いします

書けば出る戦法したいなあ金曜までに羽玲ちゃん書けるかなあ

一緒に生活してたら、相手の歌う鼻歌とか妙に覚えちゃってついつい仕事場とかで無意識で歌っちゃうことあるよねっていうのを書きたかった(書けなかった)

むずかしい…だから練習するんだけども…!

耀玲ちゃん練習 

それは全くの無意識だった。
「耀さん、その曲好きなんですか」
課には自分と夏樹の2人だけだった。山積みになった書類が漸く片付き始めたという頃、集中力の切れたらしい夏樹が意外そうな顔でそう尋ねてきた。曲? 「何のこと」と返せば、「さっきの耀さんの鼻歌、今上映してる映画のテーマソングですよね」と夏樹が首を傾げる。
鼻歌。思いがけない言葉に、動かしていた手を止めた。ジッと夏樹を見つめると、夏樹は何かまずいことでも言ったのかと「ええっと」とぼりぼり頭をかく。
「……ほーん」
数秒夏樹の言葉を反芻し、ようやく自身の先ほどまで取っていた行動に思い当たった。なるほどねえ。
溜息をつきたくなるのを堪えて、俺は机上にある自身が片付ける予定だった書類を夏樹に渡した。
「夏樹、その仕事終わったら次これね」
「えええ!?さっきこれで最後って言ってたじゃないですか!」
ギャンギャン喚く夏樹を無視し、アイマスクをかぶる。椅子の背もたれにもたれ掛かって深く息を吐いた。
目を閉じて耳を澄ます。トントン、と小気味のいいまな板を叩く包丁の音と共に、彼女の下手くそな鼻歌が聞こえた気がした。

大谷さんの大谷さん見て 

おおきいってなる玲ちゃんに「誰と比べたの」ってちょっとヤキモチやく面倒くさい羽鳥さん

遊郭パロ〜なんか切ない〜😭

みなさま的に 

どこまでえっちな話が許されるのか知りたい!

とりあえず玩具はありですか!りもこん片手に玲ちゃんの反応見てニヤニヤしてる羽鳥は許されるんですか!
いってもいっても終わらなくてひんひん泣いちゃうぐらいはどうなんですか!

恥を晒してねますねおやすみ

じいねた羽玲ちゃん⑤ 

「よしよし。いい子いい子。ほんとかわいいね、玲ちゃんは」
繰り返し囁かれる蜜を孕んだ甘い声。羽鳥さんの手が頭の上に乗せられて、優しく撫られた。頭がくらくらする。褒めるようなその声と触れ方に羽鳥さんを見上げれば、優しげな瞳とぶつかった。私をとびきり甘やかす時に使う羽鳥さんの声が鼓膜を揺らす。
「だから、ね? いい子の玲ちゃんは、一人でえっちなこともっとできるよね?」
私、いい子なの?悪い子じゃ、ないの?一人でえっちなことしても、悪いことじゃない?
微笑む羽鳥さんを見上げる。恥ずかしくてたまらないはずなのに、羽鳥さんが甘やかすように、褒めるように私手や頭を撫でる感覚が気持ちよくて、思考がまたとろけ出す。

操り人形のように従順に、私の体は動き出した。

じいねた羽玲ちゃん④ 

「ほら、自分でもわかるでしょ? こんなに濡れてる」
羽鳥さんの手によって自分の指が蜜口に触れると、言い訳のしようがないほど濡れているのがわかる。伝わる感覚にたまらなくなってついに堪えきれず涙がこぼれた。恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい。ふるりと無意識に体が震えると、「どうして恥ずかしがるの?」と、溢れた涙を奪うように舌で掬って目尻にキスを落とした羽鳥さんが、甘ったるい声で私の耳に囁いた。
「ちゃんと一人で気持ちよくなれて、いい子だよ、玲ちゃんは」
「……ぁ」
「えっちなこと上手にできて、えらいね」
まるで幼子を宥めるようなそのトーンに、くらりと思考が揺れた。

じいねた羽玲ちゃん③ 

「は、とりさ…」
どうしてここに?とかそんな疑問をぶつける余裕もない。あまりの出来事に頭が真っ白になって、ただ呆然と羽鳥さんを見上げた。
見られた。見られた。見られた。恥ずかしくてたまらなくて、頰がかっと熱を帯び、視界が滲む。
「ただいま、玲ちゃん」
そんな私の気など知らず、羽鳥さんはちゅ、と私を後ろから抱きしめたままこめかみにキスを落とした。そして私の右手を掴み、濡れた指先にも唇を落とす。思わず体がびくりと震えれば、羽鳥さんがふ、と耳元で笑う気配がした。
「玲ちゃん、続きは?」
「……え……」
「ここ」
「あ、や……っ」
私の手を掴んでいない方の羽鳥さんの手が、徐に濡れそぼった入り口をなぞるように触れた。ぐちゅ、といやらしい音が耳にまで届いて、私はぎゅっと両の目を閉じる。
「一人で気持ちよくなってたの?」
「ち、ちが……ちがうの……っ」
「違わないでしょ?さっきまで上手に気持ちよくなれてたじゃない」
訳も分からぬまま「ちがう」と繰り返す私に羽鳥さんはくすりと笑った。そして私の右手を握った羽鳥さんの手が、そのままはしたなく濡れるそこに手を近づける。

スマホだけでめもちょう7こぐらいあるおかしいばか

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