こまつ @fishwolfrabbit@pawoo.net

めっちゃエリートな感じの方が新規に入職されたので、ドキドキしながら教えてるけど、エリートの人ってわ穏やかで飲み込みが速くて、質問も的確で、ファーっやっぱりすげえなあと尊敬してしまう。

最近、お絵かきせずに1日終われなくなってる

古谷徹さん繋がりで、地球連邦コスの春曲鈍ちゃん!

東出くんの不倫騒動、うちの職場で非難囂々やった……
今ドラマ見てるねんけど、視聴率とんでもないことになってそう……
主演ドラマやってる時に、こんな騒動起こすとは。

小説も状況説明がないと同様よね。引きの描写って大事だなあ。
肝に銘じたいです。

こまつ boosted

マジで1コマは引いた絵が無いと、誰がどこに何人でどんな位置関係で居るのかってわからんもんな。 作者は脳内で配置してるからわかった気になってしまってるけど、初見の読者はそうはいかない

導入してみました。図書館行って自販機でコーヒー飲んで早めにお昼ご飯食べて(はなまるうどん)帰ってきて、洗濯機回しつつ晩御飯の仕込みしてなので、わりといい感じです。
日差しの有効活用になってないかもしれませんが、今日は雨だしなぁ。それに家にいると結果的に、時間あるうちはダラダラしちゃって、後で、もったいない時間の使い方したなぁとなっちゃうので、さっさと外出たほうがありかなと思いました。
めちゃくちゃ暑い盛夏の頃以外は続けようと思います。

昔から、集中力がない子だったので、余裕あったり、人との約束が無い時はとことんダラけるので、もうこれは治らないな、なら、どうすれば有意義な時間になるかという風に頭を切り替えました。

夫のいない休日はダラダラしがちなので、エア出勤制度を導入してみようかと思うの。
歩いて電車に乗るだけで脳みそ活性化されるんだなぁ。
午前中に家事をしてとかにすると、ついダラダラしちゃうから、とっとと外に出る方が、有意義に、時間を使えそう。

@bassist_morio ベーとしている顔も可愛いですよっ。というか、もりさんのムシャって二人ともスタイル良くて、かっこいいです。大陸のカラダってかんじで。
シャンプーは、ムースのことを適当なこと言ってるあると思ってるのでしょうか?ムースは、なんでオラにベーってするだっ、とメガネかけたら言いそうだけど、そういう顔もきっと好きなんでしょうね。
もりさんの、甘々じゃないけど、日常を愛おしむムシャ、尊いです!

こまつ boosted

書きたいお話メモ!

お土産 ミスラとロータスとコマリ

新年 ムースとシャンプー

恋は最後のフェアリーテール 
九能ちゃんが聞いたかすみ姉ちゃんと乱馬くんの話

ホップとネズ こんじょなし

太田と進士 アンタレスのように

記憶喪失の超能力少女を舌先三寸で、自身の家に連れ込み、スーパーガールカンパニーなる、秘密結社を作り上げ、世界征服を企む少年。こいつだ、こいつが、鈴木斉だ。「誰も悪い事ができないよう、先に我々が世界征服をしておくのだ」この詭弁、カッコいい!こういう得体の知れない雰囲気が、女の子も男の子もついていきたいと思わせてしまうのだろうな。記憶喪失の超能力少女もメロメロになってるし。見たい、この少年をもっと見たい。ちなみにモデルの少年の名前は、四谷永一郎。ピクシブで彼の作品を漁ったけど、二件しかヒットしなかった…。それはそれとして、初恋の相手の鈴木斉のモデルをこの人ではないかとおぼろげながら掴んだ嬉しさでいっぱいだ。四谷永一郎の声は、古川登志夫氏ではなく、三ツ矢雄二氏だった。……まあ、声の質は、近いっちゃ近いよね?

そして、自分が一押しだった、メガネのインテリリーダー、鈴木斉のモデルがわからなかった。並外れて頭がいいけれど人に対してあたりがキツく皮肉屋で詭弁が多い、勉強だけでなく身体能力も高くオールマイティ、彼にメロメロな彼女がいる。そして、メガネを外すともちろん美形だ。一筋縄ではいかない魅力の彼のモデルは誰なのか。OVAで鈴木斉役をしていた、古川登志夫氏の役から辿っていくと、性格的には諸星あたるが近い。メロメロになってくれる彼女持ちだし。だが、諸星あたるはメガネ男子じゃないのだよ。屈折したメガネ男子のモデルにしては、彼は翳りがなさ過ぎる。次点で、究極超人あーるの、鳥坂先輩の線も考えた。メガネの下の素顔は原作内では、ごくわずかしか機会がないミステリアスさ、私生活の匂いはまるでしないのに、小学生の彼女がいる。ロボットを担いで肩の上でホールド出来るほどに身体能力が高い、だが、頭は良くない。……弁はたつけど。これといった決定打がないまま、あたるか、鳥坂先輩かと悩んでいた。ふとYoutubeで、ななこSOSを視聴したとき、ピンク色のパーマをかけたロングヘアーのメガネの青年が出てきたのだ。

片山愁の学園便利屋
知っている方は少ないと思われるが、80年代後半に新潮社のウィングスで不定期連載している、漫画が好きだった。
新道高校の二年生の男子三人組が学園内の助っ人を便利屋と称して小遣い稼ぎしているお話。連載されている漫画の系統としては白泉社の花とゆめに雰囲気が似ていたが、BL色は控えめで、親の前でも読みやすかった。
三人組のメインキャラを紹介すると、
スポーツ万能で熱血感の本田高弘、
元不良でクールな2枚目の川崎享、
頭脳明晰なメガネのリーダー、鈴木斉
連載が終わって30年たち、読み返してみると、ひょっとしたら、このキャラクターは、この漫画の人がモデルかなあと思い出した。
熱血感の本田高弘→島本和彦の炎の転校生、滝沢昇。両者ともスポーツマンであり、頭に鉢巻きをしている。ちなみに炎の転校生も学園便利屋もOVAも出していて、滝沢昇役も本田高弘役も関俊彦氏。
元不良の川崎享→新沢基栄の奇面組、似蛭田妖。彼も普段はクールで温厚。カラーだと髪の色が緑色であり、髪型が類似している。似蛭田のバイクはカワサキ。声優さんは違う人なので本田高弘ほど類似点は乏しい。

両親のお墓問題にぶち当たる。墓仕舞いも簡単なものじゃないのよね。永代供養の簡略なものにしたいんだけどな。でも、それも情のないことかもしれない。私が、そういう風に言ってみたら、それでいいよって話になるかもしれないけど。
自分たちの老後もいろいろ考えなきゃいけないしな。正直、自分が死んだ後は、お墓で人を縛りたくないな。

@pawoo_support いつもありがとうございます😊
おつかれ様でした!

正直、お金取れるレベルの文章も絵も書いたことないし、自分の仕事も技術的な事以外、勉強会の主催してる内容もお金取れるレベルのものかといえば、微妙……。その卑屈さはどこからくるかと言ったら、とっとと自分の中で、この程度でいいやとせんびきしてしまうからかな。
イラストを磨いて、副業で、仕事関係の挿絵とかするのもありかなと思ったけど、ネット漁ったら、絵の上手い同業者なんて、ゴロゴロいるんだわ!

イラストのことを考えると、シンプルに学びたい表現したいという気持ちになれるから、ほんとにありがたい。
没頭は人を助けるんだね。
将来、親の介護や管理職みたいになって、にっちもさつちも気持ちがうまくいかないときのため、絵を描くことだけは続けたい。
小説はなぁ……あれは、余裕ないと書けないのよね。いっぱいいっぱいの時は小説は多分書けない。昔の自分もそうだった。小説書くのは、さしあたってなんの心配もない今限定の贅沢な趣味だわ。

自分の中で、何かある、と思える年齢はとうに過ぎた。
とりあえず、一生独身かもしれないということを見据えて、若い時に手に職はつけておいたけど、好きで選んだ道というわけではないから、最初は苦しかったなぁ。自分の内向的でマイペースな気質とは違う、体育会系のノリな仕事だし。けれど、今の仕事を選ばなかったら、自分はもっとダメだったかもしれない。

自分の中の、何かある、を表現できるようになったのは、インターネットの普及が、実現してくれたのね。
創作をしたい、見てもらいたい、という欲求が解消出来たし、安定した仕事と、自分にとっては安定した環境で、自分と向き合って創作物を作ることができた。
ただ、これに、子育て、仕事、が加わったらどれかは力を抜かざるを得ない。真っ先に抜かなきゃいけないのは、おそらく創作物で、そうなると、どうなっていたのだろう。とりあえず結婚出来たけど、子供は出来なかった。同世代や子供のいる兄弟と自身を比較したり、一時自分が不完全な人間に思えてきて、世間様に申し訳ないみたいな病んだ心境になっていて、夫を恨んだ時期もあったなぁ。今はもう、なるようにしかならなかったと開き直ってるけど。