4部13章 

TRIGGERかっこよかったな〜〜!!
楽の頼もしさよ…!スーツ良い〜!
同業者というか業界人から真面目で良い人たちって認識されてるのすごくいいよね
そうなんだよ〜ハリボテじゃない真の輝きみたいなものがちゃんとあるのがTRIGGERなんだよ…
それは積み重ねてきた信頼なんだよな
信頼されなくて悲しむユキとの対比がまた…ユキだって積み重ねてきているはずなんだけどな
態度や言葉で誠実さを表す方法をとっているTRIGGERは誰の目にも分かりやすいからかな
クレセントウルフかっこいいな〜

ただその、実はまだ逢坂家訪問事件がまだうまく飲み込めてなくて、ずっとモヤってるので、ちゃんと読み返さなくちゃな〜と思いました。
今回そーちゃんがみんなの前で涙を見せたことで大分救われた気がしたけど、あの荒療治は…結果オーライとはいえ、だってあのときそーちゃん後悔に塗れて死ぬ寸前だったような…………いや読み返さないと分からないな。読み返したところでそーちゃんの気持ちを完全に理解できるわけもないから今そーちゃんが幸せならそれでオッケー!とも思ってる複雑な気持ち

4部13章 

環くんのそーちゃんへの執着(と表現していいのかどうか)がさ、あんなにドライだっためっぞを思い返してその差に感慨深くなるというか、その差が生まれるほど歩み寄ってきた歴史があるんだよなって思って年月を感じました
昔はあんなに仲悪かったのにね〜!ってまるで知人の思い出話みたいに話せる

前にも書いたけどそーちゃんが環くんを見てると言って、そうしたら環くんがそーちゃんを見てくれてそーちゃんの気持ちに気付いて、ユニットとしてはこれ以上もう仲が進展することはないカンストまで行ったなって読んでて思ってたんです。
仲悪いユニットとして始まったから。仲良くなるのがゴールだなって。
まさか仲良くなったあと「自分の知らない人みたいで嫌だ」なんていうパートまであるとは………
思いを通じあわせてめでたしめでたしじゃなくて付き合った後(語弊)も描写してくれるのすごいBL…と思ってしまった(いや元々かなりBLと思ってるけど感情描写の細やかさが)

ありがてえ…ありがてえ…
環壮の細やかさにはいつでも新鮮な驚きがある

4部13章 

推しの可愛さが遠く北国の高い空に響き渡っていましたね!!!
めちゃくちゃ可愛くなかったですか……??
特にとらおとそーちゃん話してるとこに割り込んでくるとこハア〜〜〜〜奇跡の可愛さか????とらっちと一緒にいるそーちゃんやだってそんなハッキリ言うねきみ!キュートか?!そーちゃんが知らない人みたいになってやだってか
すごくない?これを言葉に出して本人にハッキリ言える17歳
素直さの権化
そういうこと言うの格好悪いみたいなありがちなプライドを感じさせない驚きの純粋さ
生まれたてか?
ナギっちに会ったらおんぶしてダッシュするのとかあまりにも微笑ましすぎて……楽しませてあげようとしてその発想出てくるの可愛すぎでしょ……施設の子たちにやってあげてるしやってもらったことがあるのかなって妄想しました
きっと自分がしてもらって嬉しかったことをしてくれようとしてるんだね

ナギのアーユーハッピー?→イエスはクソほど泣きました
イエスをもらえなかったライブのこととか思い出して……ウッ
そーちゃんも泣いてたね
なんかそーちゃん初泣きが悲しすぎたのでみんなの前で涙見せれて良かったって改めて思いました

4部12章 

相思相愛じゃなくて友愛か
友愛…友愛とは…思わずググってしまったよ…
友人感の愛、友人に対する親愛の情…
ドアを壊したのは友愛……(理解不能ワード)

独特ではあるけれど、そーちゃんの口からあれは愛情表現だととれる発言が出たのはなんかそのとても良い…よね…うん…
そうなんだよ、めっぞってこうなんだよ…
お互いに「理解できない」と思う部分あっても無理してないというか、理解できない部分も含めて受け入れてるというか、めっぞの‘’別々の人間‘’感がすごい好きだな…って…
自分じゃない別の人間と一緒にいるってそういうことだよね

4部12章 

甘い顔して高校生を丸め込んで……
甘い顔して高校生を丸め込んで……
甘い顔して高校生を丸め込んで……

とらお貴様!めっぞをえっちな目で見ているな?!!ガッシィィィィ(握手)

いやほんとめぞというかそ〜ちゃんのエキセントリックな魅力たっぷりで可愛かったですね!
ツンデレのくだりとか…環くんはそ〜ちゃんはデレないて言ってますけどいや結構デレてない?!デレてるよな…?!私の目がおかしい可能性も高いからもうわかんねえ!!
すごいイチャイチャしてると思うんですが…すごい特別扱いしてると思うんですが…麻痺してんのかな…
特別扱いするのが普通になりすぎて特別扱いだと認識できてないんじゃないか?
そーちゃんは環くんを特別扱いしてるよ………結構かなり……

なんだこの無自覚相思相愛コンビ……

オカン 

病気で死んだ、がどういう感じなのかあまり分かってなかったけど、察するに仕事と家事とオトンの世話と子育てとで身体がボロボロになってて病院行かなきゃなと思いつつ行けない状態が続いて、ある日倒れてそのまま…って感じなのかなと思いました
なんとなく

自分さえ頑張れれば大丈夫だからって無理してひとりで何とかしようとして救いの手を伸ばさずに身体に限界がきて倒れて…って、オカンもだしそーちゃんもだし次は理もか…って、そりゃ必死で引き戻そうとするわな
そーちゃんのときは挽回の余地があったし頑張り方も分かってたけど、理ちゃんの場合環くんが仕事真面目に頑張ったって理ちゃんの状況がよくなるわけでもないしどうしたらいいか分かんないよな

環くんのオカン 

オカンがどういう人かチラッと片鱗が見えたね
「何かしてほしいわけじゃない、私が助けたい」というようなことを言って病気になって死んでしまった
なんか今までオカンはオトンに愛想つかしてたのかなって思ってたから少々印象が変わった
オトンは酒を飲んで暴れる男だったと思うけれど、オカンはオトンを見限るのではなく私が何とかしてあげなきゃという感じだったのかな〜
あの人には私がいないと…みたいな?
環くんはオカンが死ぬ前はオトンのことどう思ってたのかな
好きなところもあったかな
優しいときもあった…って記述原作にあったっけラビチャだっけ同人誌だっけ……??
環くんはオトンのせいで孤独になったわけでオトンへの憎しみは今までも感じてたんだけど、オカンのことはどうなんだろ
離婚してほしかったとかあるのかな
自分を残していなくなったことに対する悲しみがそのままオトンへの憎しみになってるのかな
オカンへの蟠りもありそうな気がしてきた

4部10章11章 

何らかの利益をもたらせば必要としてくれるから利益をもたらしたい理ちゃん九条ペアと
不利益被っても度外視しても相方でいる環壮ペア

いや改めて失敗ケンカ挫折を乗り越えどんな曲作ろうともそばにいる環壮、すごいな
こういう人間関係じゃないと気軽にチャレンジもできないよな

常に点数をつけられるのってしんどい
そこで高得点を絶えず出し続ける人を「本物」と呼んでいるのかな
心安らげるときがあるのかな
見ていてくれる分、誰にも見られていないよりはマシなのかな
子供の人生は親のものじゃないけれど…しかし理ちゃんは…

顔面解凍するシーンと風よけと盾可愛かった〜〜〜!
おしっこ漏らすくだりヤバかったな
ヤバさを教えてもらうそーちゃん可愛かった〜〜〜
ていうか今回めっぞが可愛かったりしんどかったり絆を感じたりしていやほんとありがとうございます
環くんが何もしなければよかったって後悔してるとき怒ってくれたそーちゃん大好きだ
優しくて強くてかっこいいよ
環くんもすぐ反省できたり、いや〜〜なにも〜〜〜いい関係じゃん!!環壮!!ありがとよ!!!

4部10章11章 

環くんが欲しかった(と私が勝手に想像してる)家族という土台は肉親の理ちゃんには拒絶されてしまったけれど、土台が揺らいで全てが傾きかけたときに真隣にそーちゃんがいて崩落を防いでくれたのは本当に良かったしそうそうこれがめっぞなんだよ〜〜〜〜!!という気持ちでいっぱいになった
お互いにお互いがいたからこそ今の自分がいる…………
もうお互いなしでは自分を語れない、相手は血の繋がらない別の意思を持った他人だけれど、最早自分のルーツでもある。
環くんの自叙伝を書くときにそーちゃんは欠かせないし、逆もまたしかり。
めっぞって、そうなんだよ……めっぞは人生が変わったんだよ……自分が誰かにとってなくてはならない存在だって、すごく安心するし、相手も同じように思っているのならそれは奇跡だし、いや理ちゃんも九条に対してそれを思っているか期待しているかなんだろうけど〜〜〜!必要とされたい…という欲望の魔力…
必要とされるのは幸せだよなあ…この人に必要とされたい!と願うことは普通の望みだよね…
理ちゃんの場合親子だから歪なんだよな…

4部10章11章 

またまた勝手な想像だけれど、環くんは「あの父親の息子」というラベルが嫌だから「理ちゃんの兄」というラベルを強く望んでいたりしたとか〜乙嫁語りでキャラクターが自分を「○○の息子」と名乗るんだけど、ああいう感じでさ。
2部以降では居場所の知れた理ちゃんに連絡とろうとか強硬手段に出ようとかする様子もなかったので、理ちゃんが幸せなら自分のそばじゃなくてもいいと思ってた…よね。今回声を荒げたのは九条に対する敵意が大きくなったからか。
理ちゃんは今現在不幸を感じてはいなさそうだけれど、理ちゃんがいいならまあいいかでは済ませられないよな。将来的にも末永く幸せでいることを望んでるから。だから、理ちゃんの気持ちとは真逆のことを大声で訴えてしまった。クソ男との結婚を反対する親みたいな…
一時の感情で怒鳴っていた父親と、将来を考えて怒鳴った環くんが同一視されてしまったのは…可哀相だけれども、怒鳴るのはよくない、でも強く訴える他の方法知らんだろう。
いや環くんの振る舞いが良かったか良くないかはどーでもよくて、環くんがこういうときこんな風になるんだなって知れたことで私の心は満たされた。

4部10章11章 

まあ理ちゃんの気持ちと置かれてる状況は今までどおりなので置いといて、環くんですよ
ここでも「何もしなければ…」という後悔が出てきた。そりゃそうだよね。理ちゃんは自分を探してるはずと思ってアイドルになったのだから。
環くんは父親を憎んでる。父のせいで母は死に妹ともバラバラになったと思っている。環くんはあまり多くの物を持たない。(物理的な意味じゃなく)常にそばにいるのは王様プリンくらいだった。人との関わりにおいて諦めが早く、努力を知らず、積み上げることを知らなかった。それでなんとかなってきた。
イメージだけれど、環くんの土台には家族が必要で、土台がないのだからその上に何も積めなかったのかもしれない。
その後メンバーと出会い努力なしでは通用しない世界で見守られることを知り積み上げることを知ったわけだけど。
あまり物を持たない環くんにとって妹は生まれ持った数少ない自分のルーツなわけで、理ちゃんを自分の元に置いておきたいのは理ちゃんをひどい環境から救う以外に自分のためでもあるのかなという印象は持ってました。

4部10章11章 

そんで我が推しなんですけど、理ちゃん………
理ちゃんに俺のところに来いと言う環くんは強引だったし理ちゃんの意思を無視していたし「口答えするな」なんてさ、環くんが冷静でないことを痛々しいほど感じた。いつもとは違う必死さがそこにはあった。
理ちゃんが反発するのも当然だったと思う。
環くんは17歳で理ちゃんは14か15(たぶん?)なんだよな………二人ともまだ保護される側の子供なんだよ……九条の口ぶりから理ちゃんが捨てられないのは「本物」であるという条件付きで、すなわち理由がなくなれば捨てられる。条件を満たさねば与えられない愛情って親から子に注ぐ愛情だろうか。理ちゃんが一方的に「拾ってもらった恩を返さなきゃ」と使命感にかられているだけならまだしも、九条が「本物じゃないから捨てる」って恩の強制じゃないの…?まだ経済的に安定しない10代の子供は捨てられたら生死に関わる。理ちゃんは心から九条さんに報いたいと思っているのだろうけど、でも、子供に奉仕させる親は親なのか…?
旅行の様子もなんか愛人との旅行って感じで…理ちゃんが九条にガチ恋してる方が納得感ある

4部10章11章 4部10章11章 

ナギとの再会シーンは泣けたな……必死で話そうと、新曲渡そうとして…ナギは泣くのを我慢して……ナギ………
ナギがセトと話すときとメンバーと話すときで全然声のトーンが違って、メンバーと話すときの声が優しくて、泣ける………みんなと一緒にいたいって言ってくれて良かった。SOSを出せて良かった。
何もしなければよかったって後悔するナギ辛かったな…
何もしなければよかったって今回のテーマだったね
過去の自分に窮地に立たされ、過去の自分に救われる……
自己責任論が声高に叫ばれ失敗や挑戦を恐れる風潮が現在リアルにあると思うし、そのへんは読者にリンクして刺さるところも多くあるだろうなと思いました。
ヤマさんの言葉は前向きで優しかったなぁ。薄っぺらな励ましとかじゃなくて実感がこもっていて経験が人に厚みを持たせるんだな〜ヤマさん…いい役者さんになる…。

4部10章11章 

盛りだくさんだったというか事が動いたというかそれぞれ別の人間が別の生き方をしているのをとても感じる章だったな〜〜〜楽しい…満たされた…充実した…
龍が冷静でほんとそれなで胸にストンと落ちついた。そう、別問題なんだ。ずーるくんが改心したことは嬉しいことだけど、やったことは許せないし、許せなくてもパフォーマンスを素晴らしいと思う。龍がスッキリまとめてくれてとても健康的だった。
というのは神目線の読者だから思うことで、そのへんの変化を知らないそーちゃんがレッフェスアーティストに喜ぶのはいやちょっと待ってTRIGGERアレした人達だよ?!とつい思ったけれども、その後いおりんが「まだ信頼できない」と言ったりして、ストーリーの中で物の見方が違う人が同時に存在するのがなんか良いなあと思った。それが普通だし、物の見方が違っても協力しあえる。目的が同じなら情報共有してもいいんじゃないかってそーちゃんのセリフ、合理的で建設的で好きだな〜。あそこで情を持ち出さないのがそーちゃんの弁の強さ?説得力の高さを感じて好き。

4部8~9 

ずーるくんについて自分の心の動きを推測すると、過去のこととかそれぞれの事情が描かれるにつれ、ゆくゆくはずーるくんが改心して悪ではなくなるのだろうなと察していたし、可愛いやりとりやコメディチックな一面を見て、きっとここは可愛いと思い愛着を湧かせるシーンなんだろうなと分かっていた。でも素直にそう出来なくて、自分がなんだか作品の読者として弾かれたような(いわゆるNot for me= 自分向けではなかった)そんな予感がじわじわとしていた。ずーるくんを許せない私はこの作品に向いてないんじゃないかっていう怖い予感。
でも、今回の更新分で許せなくていいんだってわかった。ずーるくんを許そうよ!と作品が言わなかった。許すなよ!とも言わなかった。
多分許す人もいれば許さない人もいて、それ込みでずーるくんは背負って真剣をやっていくんだなって感じがしたので、変かもしれないけど何か楽になった。すっきりしたというか。
ブーイング覚悟のフェス、2ndライブ前にうまいこと話運んだな~うまいな~!と思いました。まさにその覚悟のライブだろうから。

4部8~9 

子ナギと理ちゃんが重なったのは兄あるいは父を「恩があるから」「よくしてもらってるから」「期待にこたえないと」と思っているところ。
それ自体は愛情深いなとは思うんですけど、いかんせん子ナギも理ちゃんも子供だからなあ。子供からの愛情を期待する大人、怖さある。愛情を返さない子供を「がっかり」「裏切られた」「こんなによくしてあげたのに」て被害者面するのがまたもうヤバイ…。道具扱い…。ナギはなんとか脱出して友人も得たけれど、理ちゃんはどうだろう。理ちゃんは自分のことが好きかな。九条さんに褒めてもらえる自分じゃないと好きじゃないかな。心配です。ノースメイアで多分お兄ちゃんと出会うだろうし何か展開起こるのかな~楽しみです。

4部8~9 

トリガーみんな受かってよかったね!姉鷺さんが泣いてるから私も泣けたよ…
でも正直アイナナだしひとりだけ落ちたりすんのかなって思ってました。全然ありうるアイナナだし。受かってもなんかまたヤバイ試練が待ち受けているんだろうな……とりがーがんばれ…!でもあんまり心配してないです。なんかどんな試練でも乗り越えられそう。あ、でも九条さん関係だけちょっとあれだな…怖いな…。
ていうかその今日4章から読むまで忘れてたんだけど、てんてん借金のカタに養子に出され……時代劇か?身売りじゃん!てんてんと陸の親って、えーと、どうしてるんだっけ。なんか存在が希薄だけど…。3章以前読み返さないとな。

4部8~9 

つい悪を倒したくなってしまうけど、そういう物語じゃないもんね。
アイナナ、みんないろんなものを背負ったり抱えたりしているけど犯罪歴を抱えるアイドルはすごいな…。ひとを傷つけたという過去と一生かけて向き合っていくというキャラクターになるのかな。それは今後の展開次第だけど。

4部8~9 

ずーるくんが自らのしたことがどんなことだったのか理解しはじめるという現在の展開、個人的には好きです。
特別ストーリーとか前の章とかでずーるくんの過去とかそれぞれの抱えてた事情が描かれていたけど「どんなにかわいそうなんだよ事情があったんだよって言われても被害者にとっては関係ないし、被害者が加害者の事情を汲んで配慮してあげるとかなったらやだな」とうすぼんやりと思ってた…と今になって自覚したんですけど、そうならなくてよかった。ずーるくんが読者に許しを請うような人たちじゃなくてよかった。
読者が許そうが、被害者が許そうが、本人たちは本人たちのしたことを許せないだろう。きっと一生背負うんだと思う。今のずーるくんなら。そう思える展開で、なんかよかったなあ~と個人的には思いました。今のところは。
本当はいい子達なんだよ、とかじゃなくて、一生抱えて一生舞台に立つんだろうなってところが、誠実だなって思えた。そういう彼らなら応援できるなと思ったし、フェスが成功してよかったなと思いました。

4部8~9 

大和さんそれで飛行機乗ったの?!北欧…10時間とかかかるのでは…あ、ファーストクラスか?!
というわけで8~9章読みました。子ナギの健気さよ…なんか理ちゃんを思い出してしまい…歪んだ自己愛に納得。アイナナは人間関係のお話だなあ。いろんな人がいて出会い影響されあっていくお話なんだな。春樹の考え方好きだわ。成熟してると思う。ナギが子供だからって子供だましじゃなくて、一人の人として話してるように思えた。だからナギの大事な友人なんだろうな。
ずーるくんはフェスでしたが、新曲ええやん…結構好きです。

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!