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スピリチュアルな話になるけど 自分が魚や蛇や竜や軟体のキャラをよく描くのにはやっぱりフィジカル的な理由があると思う

つまりベルトに当たる腱が長すぎるために、陸上で運動するだけで身体の重みが生卵みたいに振り回されてしまい、筋肉だけでそれを抑え込むために負荷が過大になる その結果すぐに脈が上がって酸欠になる

長距離歩いたり泳いでても息は上がらないけど、小走りまたは階段を登るような上下に激しく揺らすような動きで息は上がる。浮力のかからない陸上での姿勢制御に、筋肉負荷が高くなりすぎるんだと思う
本来、陸上で動くのに適していない身体なんだなあと感じる

企画で男子高校生の犬を描いています 運動部の企画なので力学的なところを考えるきっかけになる

どうもわたしは腱が長すぎるらしくてうまく運動ができない 健康の事を考えようにも掴みどころがなくて困ってる 絵を描く事で理解が深まったらほんとうにうれしい

ぼくはアルファベットのかけらをもってる
きみはさらにひらがなのかけらをもってる
音を、文字を多く持つということは
選べる道が増えることなのか
それとも迷う道が増えるだけかな

@once1200 きめさん…きめさん…ついった企画の犬ぞり部いらっしゃいませんか………(風のささやき)きめさんの描く小僧来いって百万年思ってるわ

隻狼の魚もなめくじだったきがする

血と獣のほうは正直自分から遠くて わかんないからわかろうとして獣描いてるとこはある 自分に寄ってくるとだいたい竜や魚になっちゃう

ゴースとエーブリエタースと彼方への呼びかけなんだよなあ うちはナメクジ派閥です

その十年ほど後、ポールは父との決着を殺害という最悪の形で下すことになる。彼は投獄され、以後の行方はわからない。しかしそうであっても朽ちないイロイが失われることはなかった。朽ちないイロイは子猫のラピスに、それからの人生の方向性を決定づけるほどの影響を与えたのだった。

ポールとイロイの話2

父は立ち尽くすポールの荷物の中から女物の衣装と黄金の仮面を見つけた それから お前はこんなもので何をするつもりなのかと問い詰めた ポールは『イロイ』の事を話した まるでついさっきまで姿を眺めていた誰かがいるというような語り口調で 父は鼻で笑ってそんな女が本当にいるなら連れてこいと言った

このときのボールは、父に『イロイ』を合わせる決意を持ち合わせていなかった 父は黙ったまま下を向いたポールの頬を杖で打ち、ひどく笑って罵りながら金を持って家を出て行くよう伝えた

ポールは家を出た どこへ行けばいいかわからないのに金だけは沢山あった それから彼は彼の物語を必要とする場所を探したのだ

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