スチパンのプロットが既に難関を極めている。

マフィカジ13 

‪一応全年齢です。全年齢です。欲望の赴く儘に書きました。‬
‪※刺青を入れているため、痛い描写があります。傷口にマキロンって感じです。‬ pawoo.net/media/nRfSr8fMbK9Ij5 pawoo.net/media/GuKR0xTx-beOJ3 pawoo.net/media/uCd168roLrY6nU pawoo.net/media/oXm35BcbLG_wZv

ここでも誤字る私。袋越しは感度悪いってことにしておいて欲しい。

あ、URLのs消えてる。まあいいかわ

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pixiv10周年記念サイト - あなたのpixiv史 - 弌葉のpixivでの活動データを元に分析!結果はこちら touch.pixiv.net/special/pixiv1
こんな感じでしたね。

僕の女神さまは飛べないってタイトルとかね。めちゃくちゃシリアス書きたさある。

サンプルあげなきゃいけないのはわかってんだけどまだなんも完成してないからつらみ

警マ 

きっとチョロ松は、俺が普段より遅く歩いている理由を知らない。家を出てもう何分だろう。普通はだいたい三分。便利だからと駅前を選んだことに後悔しかない。この後悔は確か五度目だろうか。終電だからと腰を上げる彼を引き留められたことは未だにない。いくら楽しく飲んでいようと、面白い映画を見ていようと、時間になれば必ずチョロ松は「帰るね」と俺に告げる。まだ居ていいのに。今日はもうここに居なよ。って、言えたなら。それを切り出すきっかけを探す。頭の中でぐるぐるぐるぐる。黙りこくっちゃってごめん。でも俺も必死なの。
「あ、もう駅……」
あっという間だね。そう言って笑うチョロ松は、どことなく儚くて、憂いを孕んでいる。……ような気がした。ご都合主義。でもそれが本当なら、改札を潜る前にその手を引いてもいいのかな。

「じゃあまたね」
小さく手を振るチョロ松に、俺はどこにも行けなかった手を誤魔化すようにして手を振った。電車は彼を隣町へ連れて行って、彼の日常へと連れ去っていく。俺の知らない彼に変えてしまう。ああ、またやってしまった。既に見えなくなってしまった背中が恋しい。
「次こそは」
そう誓って、もう六度目。

作品移動させようと思ってたけど過去作があまり見つからない事件が発生しています……。めちゃくちゃ昔のヤツはメモに残ってるんですけどね。画像が6月までしか遡れなかった。

@chaba810_0602 せつこさんフォロバありがとうございます……!いつも支部で作品拝見させていただいております。あまり多くをこっちで活動することはないかもしれませんがよろしくお願いします……。これからも作品楽しみにしております!

ぱうーのリプの送り方わからん!!!!

自衛強めっていうけど、流れてくる分にはあんまり気にしないけどちょっとって思ったらワードミュートするかなんか対策するかも。Twitterは無差別できすぎて全く気にしないようにはしてます。

明日また暇な時にでも昔の作品とかこっちに移しますー。作品庫とか、ネタ思いついたら呟いていく感じにする、かも。

とりあえずはじめてみました。
あれですかね。過去作とか集めていく?

Pawoo

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