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pawooがredisを飛ばした?

マストドンインスタンスのnpmが死ぬ対策にcron回すのは何か違う気がするけどどうしたもんだか

マストドン最大の難関はフォロー先をどうやって発見していくか、という点。検索性が向上しないとどうにもならない。

マストドンのnodejsが死んでいたので、とりあえずプロセスを叩き起こしたんだけど、たびたび死なれるのは困るというかデーモンプログラムとして致命的すぎるというか。

DNSがおかしいと思ったらローカル側の問題だったので一安心。一貫性のあるデータにしようと思ったらゾーンファイルは自動生成しないとダメだねと思った。

マストドンのnodejsがIPv6しかListenしてくれない問題についてはgif tunnelを張るという力業で解決した。localhostだとカーネルが良しなに取り計らうので問題が見えてこない。とりま、全部conohaが悪い。

マストドンインスタンスでport 4000をIPv4にbindする方法がわからない。localhost限定だと他サーバに飛ばせないじゃんか。

pawooに関してはこの調子でWindowsアプリも制覇してもらえば、使い勝手で鳥を超えられるかもしれない。難点があるとすればフォロワーを連れてこれないことぐらい?

ざくざく改造できる技術力が羨ましい。GPLの付いたものはコードが汚いというのが定説なのに。

Firefoxを落としてChromeに切り替えたら読み上げが機能するようになった。

読み上げ機能をクリックしても反応がありませんな。ウチだけかしら。

リロードしたらTLが更新されるようになった。nodejsが死んだとき再起動した挙句、ブラウザでリロードしなければ復活しないのは厄介だな。

nodejsを叩き起こすだけではストリーミングが開始されない? よくわからない挙動だ……。とりあえずブラウザでリロード。

nodejsがcore吐いて死んでることに気が付いた。

とりあえずapache httpdの設定を弄ってみることにした。

ConoHaとさくらを使っていますが、両社ともストレージの暗号化は可能です。めっちゃトリッキーな操作になりますのでお勧めはしませんが。

おひとりさまインスタンスの場合はフォロワーが現れることを期待しづらいので、運用としてはブログと同様の扱いに収束するでしょう。ブログなら普通にCMS使ってgoogleにインデックスしてもらったほうが有利でしょう。実際に運用してみるとわかりますがある程度利用者人口が見込めないとインスタンス維持はきついかも、です。

インスタンス維持費で一番つらいのはドメイン代ではなく電気代・回線代です。人権の維持にだいたい1200円/月かかります。これはおひとり様インスタンスのコスパとしてイマイチで、コスパ重視なら既存のパウーやニコニコに乗っかっとけという話になります。

ImageMagickのソースというかconfigureがバグってるというオチがついた。バイナリインストールが勝ち組だね。

PostgreSQLはわりと暇なのでスワップされやすく詰まりやすいという傾向があるかもしれません。