柚夢 🎈😻 @citrondream@pawoo.net

ねーるー

今日の妄想
アニポケでアシマリが泡バルーンを作ってピカチュウとか他のポケモンを包んだりしてるのを見て、ポケモンの状態異常にシャボンだとかアワアワという感じのものがあってもいいと思うの

ふわふわ浮かんでしまって身体のコントロールが出来ず攻撃に失敗することがある的な付与効果をつけられる、みたいな...

ねーるー

今日の妄想
シャボン玉のゆりかごの中でふわふわゆらゆら...
とっても気持ち良くて心地良くて、今にも心が昇天しそう
そんな気持ち良さの中、優しい眠りについたら
きっとぐっすり眠れるんだろうなぁ...

ねーるー

今日の妄想
いきなり目の前に小さなシャボン玉が現れて、キレイだなぁって見惚れてると、そのシャボン玉が私の方へ近づいてきて、シャボン玉はそのまま服や皮膚を貫通して私の身体の中に入っていくの
特に痛みは全くないんだけど、徐々に身体が透明になっていって、それとともに身体が軽くなってふわぁ〜って浮き始める
身体をよく見てみると、さっきのシャボン玉の透明な色と同じような色合いになってる事に気づく
どうやら、さっきのシャボン玉によって私の身体はシャボン化してしまったみたい
風に流されふわふわと空を漂っている私
春の暖かい風が心地よくて頭がぽわ〜んってなっていく...

ねーるー

今日の妄想
夢の中で見つけた不思議なストロー
口をつけてふぅ〜っと吹くと反対側からキレイなシャボン玉が飛んでいく
ゆっくり大きく膨らまそうとするとシャボン玉はどんどんと大きくなっていく
どんどんどんどん大きくなっていくシャボン玉
私はとにかく無我夢中でストローに息を送り続ける
やがて、シャボン玉は私よりもはるかに大きくなっていて気がつくと、私を中に包み込んでいた
シャボン玉は私を包み込んだまま、ふわふわとゆっくり浮き始め、私を空の旅へ誘う
心地いい春風にゆっくりと流されながら私はシャボン玉の中で気持ち良く眠りにつく

ねーるー

今日の妄想
お酒を飲んでるうちに意識がとろとろになっていって記憶が曖昧な状態で手渡されたものを飲んだらそれがスライムみたいなどろっとしたもので、それによって身体もゆっくり溶けていって自分もスライムみたいになっちゃうんだけど、それが気持ち良くておかしくなっていっちゃうみたいな

お酒飲んでてふと思いついた

あーさー

昨日忘れたので今やる
今日の妄想
ぼやけた感覚のなか虹色の膜に覆われてふわふわ浮かんでいく私
気づけばその虹色の膜に溶け込むように少しずつ形を失っていく
身体が透明な虹色へと変化していくのに恐怖心は全くなく、それどころか心が満たされていくような感覚がこみ上げてくる
自然と顔がほころんで笑顔になっていく
私の求めていた安心感、そして快い気持ち良さ...快楽
そのまま、何のためらいもなくその虹色の膜と一緒になることを受け入れて、その場をふわふわ漂い続ける

そんな感じにシャボン玉と1つになりたい

ねーるー

今日の妄想
シャボン玉に包まれて空を漂う...
夢でもいいから一度どーゆー感覚なのか体験してみたいって思う

ひと月ほど前に見た雲のベッドで寝てる夢はホントに心地良く感じたから、きっとシャボン玉に包まれて空を漂う夢はそれ以上に心地良く感じるんじゃないかなって思ってる

ねーるー

今日の妄想
大きさ、強度、柔らかさ、などなど
いろんな情報を頭に思い描くだけで、目の前にシャボン玉を創り出せる
そんな能力が欲しいと常日頃から思う

実際に存在し得ないからこそ、膨らむ夢の世界
いつか、そんな世界に誘われてみたいと願う

ちょうど500字www
ちょっとしたSSになった

色々かさ増ししてpixivに投稿してもいいんじゃ...

ねーるー

今日の妄想
空を漂う小さなシャボン玉に誘われて、着いた先は人気のない公園
そこにはシャボン液の入った小さなボトルとストローを持った少女が1人
少女は私に気づくと何も言わずににっこり笑って、持っていたストローの先にシャボン液をつけ、私の方を向いてゆっくりとストローに息を吹き出していく
シャボン玉はゆっくりと大きくなっていき私との距離を縮めていく
危ないと思って逃げようとするけど、金縛りにあったかのように体が全く動かなくて、そのまま少女が膨らましているシャボン玉は私と接触する
最初は少し触れただけだったけど、だんだん大きくなるシャボン玉が私をグイグイと押し込もうとする
それでも私はまるで鉛にでもなったかのようにその場から動けない
どんどん大きくなるシャボン玉の押し込む力がかなり強くなっていき、いよいよ私の体はシャボン玉に押し潰されそうになる
その瞬間、鉛のように重かった体がいきなり軽くなりそのまま宙に浮かび始める
よく見ると周りが虹色の景色に変わっている
そう、私はシャボン玉の中に入ってしまったのだ
嬉しそうに微笑みながらこちらを見ている少女
私は不思議な気持ち良さに身を委ねた