Chiaki ida boosted

【お知らせ】7月20日にパイインターナショナル様より『ものがたりの家 -吉田誠治 美術設定集-』が刊行されます。同人誌『ものがたりの家 I・II』に掲載された全作品に加え、多数の描き下ろしもご用意した決定版です。よろしくお願いします! pie.co.jp/book/i/5358/

公式以外の主な通販サイトです。ご予約はお早めに!
Amazon:amazon.co.jp/dp/475625358X
楽天ブックス:books.rakuten.co.jp/rb/1637116
版元ドットコム:hanmoto.com/bd/isbn/9784756253
なお電子版も7月中に発売予定です。決まり次第またお知らせします。

追加のサンプルや詳細をFANBOXに掲載しています。yoshidaseiji.fanbox.cc/posts/1

Chiaki ida boosted

前も書いた気がするけど、僕のSNSというかネットでの活動指針は「18歳当時の僕が見たらファンになりそうな人を演じる」です。これは20年前から変わってません。

Chiaki ida boosted

「作品への感想」をすべて受け入れてしまうと作家性は無くなるし、そもそもユーザはワガママなので、ユーザの意見は基本的に無視したほうが良いものが作れる、と思っています。信じるべきは自分が感じたことだけ。

特に直接なにか言ってくる人の意見は、たとえそれが好意的なものであっても害になることがあるので注意が必要。まして否定的な意見は単純に無視したほうが良い。

Chiaki ida boosted

白を塗るとき気をつけていること
・一つの色のグラデーションにせず、複数の色を混ぜる
・絵全体のトーンとの対比で印象を操作する(寒色系で透明感、暖色系で柔らかさなど)

あと白に限らずだけど、絵の場合は「結果その色に見える」だけで塗ってるのは全然違う色ってのは意識してる

Chiaki ida boosted

絵描き名刺作ってなかったらイベントでブースに来た一般参加者から「名刺無いんですか!?」と半ギレで怒られたことがあって、よーし意地でも作らないぞと決心した。なお数年後に必要に迫られて名刺自体は作ったものの未だにイベントでは配ってない。

Chiaki ida boosted

『うたわれるもの ロストフラグ』背景を担当させていただきました。うたわれだ!わーい!よろしくお願いします! utaware-lf.jp

Chiaki ida boosted

建築知識2019年10月号はネット通販が絶滅してるのでお近くの書店でどうぞ。どうしてもネット通販という方はヨドバシ.comなら定価で買えます yodobashi.com/product/10000000 (お届けは10/4以降)。Amazonは転売で高騰してるのでダメ。

Chiaki ida boosted
Chiaki ida boosted

そうだ。建築知識2019年10月号の表紙描いた!まさか依頼あると思わなかったので大喜びで描きました。見て!
amazon.co.jp/dp/B07X7CW74K

Chiaki ida boosted

クライアント
「顔と!
乳と!
腰と!
尻を同じ画面に収めるんだよぉ〜!!」

絵描き「骨折しかねえ」

ただ色を濁らせがちなのでケーキ腐って見えたので直した。クリームというか白い食べ物は難しいな。

食べ物は描くの本当楽しい。洋菓子、焼き菓子は特に描きやすい。 pawoo.net/media/W2td6f7l1VB_Am

実家がモデルの絵を表紙にしてしまったしポスターにもなる pawoo.net/media/oDhP9DEgIFwDXV

次の目標は個展に向けてオリジナルでゴリゴリの作品集作る。

一枚絵をオリジナルで久しく描いてなくて、そこへの残念な気持ちはずっとあるけど、挿絵は普段描かない描き方を試しやすい。エッセイはモチーフをじっくり描くことに注力するので模写の練習も兼ねてて自分では良い練習になってるなあと思う。

半分は前回ボツにした原稿手直しで今回もエッセイになったので読み物。それでもイベント合わせで本出せそうだと嬉しいな。

来年の個展ぼちぼち準備始めようと思うけど3年ぶりでコンセプト決めるだけで何ヶ月も使ってしまいそう。場所が場所だけに誰も来ないことは無さそうだけどあの胃が痛い期間がまたやってくるんだな。でも同人と同じで麻薬なんだよな。

全てに反応できないから結果的に全部に無反応、みたいなことになりがちなんだけど、それが「冷たい人」みたいな言われ方されるとやるせないな。

Chiaki ida boosted
Show more
Pawoo

Pawoo(パウー)はラッセルが運営するMastodonのインスタンス(サーバー)です。 「創作活動や自由なコミュニケーションを楽しめる場」として、どなたにも幅広く使っていただけます。