ネコット @chaoscgarland@pawoo.net

Pinned Toot

エリオットとロードを描いて欲しさに資料を作るなどしてました。一度描いてもらったことがあってとても嬉しかったので…!エリオットはいろんな服を着るので2パターンあります。

Pinned Toot

ドール写真(SD、オビツろいど)と絵と日常。絵は二次創作ではBL時折ぬるいショタエロや異形化、年齢操作、黒髪赤目を好みます。えぐい妄想や愚痴も言いますができる限り自衛できそうなタイトルつけてCWします。たまーに、一次創作もやります。 というソーシャルゲームが心に刺さって抜けません(そういう意味じゃないぞ)合うなぁと思ってくれた人お気軽にフォローください。

Pinned Toot

造形とは言わないかもですが手芸上げておきます(顔はねんどろフェイスメーカー、髪と靴は既製品に少し手を加え、翅はディーラーさんのもの) pawoo.net/media/Xbrw37b1iEFxoe pawoo.net/media/0Rhraoh8GWto6h pawoo.net/media/Z8YhmuUp-OV-SH pawoo.net/media/6iZvBXNOYlhWHz

しぐさ書「たたかいのビート」を購入してギター的なものを出しました!これにてヴァイスの一部を再現できてマイコーデ成仏した気分です!

今のDQXのログインボーナスキャンペーン、パイプオルガンセットとロックンロールしぐさ書だったので、これはヒースクリフとピンゴなのでは…?と2年くらい前に作ったマイコーデを引っ張り出してきました。うん、なかなかいいが一味足りないな、というわけで(つづく)

ネコット boosted

フリルは可愛いのでフリルを描きましょう フリルが多ければ多いほど可愛いので大量のフリルで画面いっぱいに満たしましょう

資料とエリオットの服がだんだん変わってきたのでここらで結論出したい ロングパンツでブレード入れるかとか思ってたのにいざ結論出すとなるとニーハイを捨てきれない

センシティブがいるようなすけべを描きたいしアカウントごとセンシティブにしたほうが早いくらい頻度を高くしたい(ド直球豪速球)

そもそもわたしはヌルいのでセンシティブもいらんのだけども(その意識がBANに繋がるとは思ってるのでそういうつもりで描いたら外部にはしてる)

そういえばそんなんでしたね…アカウントまるごとはいっときやったけど面倒で、外部に頼ることにしたんでした>BT

ネコット boosted

Twitter、いやらしい絵はアップしていいんですよ
ただアカウントにセンシティブ設定つけないとだめだよ

柔らかそうなものを見てるとストレスが減るんですよね(他、子猫、パンケーキ、着ぐるみなど)

男性向けのいやらしい女の子見てるとストレスが和らぐので、そういうRTする方をフォローしてるんですが、そういう絵がリンクとかでなく普通にTwitterに上がってるので…w

女性向けはぷらいべったーかpixivのリンクで運用されてる印象

あっ(あまりにも男性向け界隈が無敵なのでその建前を忘れてた)>BT

ネコット boosted

Twitterはそもそも部分的にNSFWやCWするようなコンテンツを許容してないのでそういう機能が存在しない

アカウント単位での制限は付けられるし、あの規模ならそれが一番妥当だと思う

Twitterもかつては「人の多いところ」ではなかったし、だからこそ「うんこなう」とか「ほかてらー」とかあったりしたんだけど、もう完全に公道とか往来になってしまったからなあ…

Twitterみたいに人が多いところにこそMastodonの「NSFW」とか「CW」が摩擦軽減として必要なんだろうに、それが無い側のほうがなんだかんだ人が多いままなのは「人間の嫌なところ」を見ているようでつらい。

同人に収益を期待しないから裏切られることも徒労になることもない。まあ、そんなんだから筆を折りまして十何年間「絵の描けない人」として普通に生きてたしファンアートも見る側として楽しんでたんですけどね。収益や損失を気にせず作品を公開できるネット社会万歳。

同人と収益の話、20年前くらいに初の同人誌を「売れないだろう」と身の程わきまえて最低数の30冊オンデマンドで刷って、1冊も売れなかった経験から「同人に収益がある」のを自らの話として全くイメージできない人生を送ったのが却って幸福だったのかとさえ思う。

SDMは胴体が一体形成で胸からお腹のなだらかなラインが楽しめるけど、腰が継ぎ目になってる。一方MSD(旧規格)はウエストが継ぎ目なので腰の造形が楽しめる。MSDの腰骨はいいぞ。

これはドールをお着替えさせてる途中でなんかいやらしい感じになっちゃった写真。ボークスさんのSDMボディところどころ色気があるので突然変な気持ちになるときがある。