うーん、なにか本でも持ってくればよかったな。

近付いてみたらメンドクサイ人だったてのがたまにあるから悩みどころ。

やたらと絡みまくってくる人で一歩踏み出すのはやめといたほうがいいタイプだった。
その辺もっと早く見極められるようにならないとなぁ。

先々週土曜のカラオケ後に行ったHUB飲みのときの記憶があいまいだ… フォロワー氏とLINE交換なんてしてたっけ…

「また表紙絵描かせて!」って言われたけどskeb依頼いっぱいで忙しそうだしだいぶ早めに頼まなきゃってのが難しい…
新潟例大祭に参加するつもりだから書くもの決めてそれをお願いするのがいいんだろうなー

逢緑来て「し〜さん久しぶりー!」って言われるけど誰なのかわからずにとりあえず応えておくやつ。
顔覚えるの苦手やねん…

「成人向け小説書いたりカラオケ行ったり川の跡辿ったりしてる生き物」って書いてるプロフ読まれて「可愛い」ってな感想(まあ社交辞令)もらったのは動揺した…

たまたま覗いた配信者さんが中学上がったか上がってないかな人であわあわしたけども!

時々カラオケ配信してた人がアバターつけて配信やるやつ(個人配信だからVTuberと呼べるのかわからない)に移行したのがキッカケで暇つぶしにとほかの配信者さんを見にいって…な感じで新しい界隈覗いてみたけど、まあ新鮮ですね。
あと人の声聞いたりしてると気が紛れるからストレスも軽減される。

んー、ちょっと予定立てで下手打ったな。

出ない傑作より…の精神でやらないと間に合わん…

もっといいもの書いて読者さんに届けるのが最大の恩返しだしそれを果たしたいよな。

まだまだ荒削りだし未熟なぼくなんぞに固定客が付いてくれてるもの不思議だけど本当にありがたい。平伏して拝礼したい。

ほんと、僕の人生は人に恵まれてるんだよなぁ。

むしろ首が後ろにもげるレベルで見上げえた作家さんとふたりでカラオケ行ったっていうのが理解できない… なんでそんなすごい人と自分がカラオケやってんだ…

めちゃくちゃ強い創作家氏に「小説についてはし〜さんのほうが先輩ですからー」「だいぶ前から見てましたからー」「謙遜してるけどこのジャンルでの立ち位置考えたらさらに上の人なんて数人しかいないって思うでしょ?」だとか、買い被りすぎレベルに評価してもらったけど、やっぱそこは盛ってると考えるほうがいいんだろうなー
でもまあそれでもそんな強い人に一定の評価はしてもらえてるのは自信もっていい。遠回しに「構成とか意識したほうがいいよ」とも言われたけどそこは納得できるし身につけばたぶん強くなれる。きがする。

カラオケ前なのにお昼しっかり食べてしまった。お腹使いづらいー

システムもキャラも好みじゃないからどうしても興味は湧かないよなぁ。

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