拍手に、文体が嫌なので直してください(意訳)みたいなメッセを頂いてしまい、とても落ち込んでしまった……苦情じゃないですとか気を悪くされたらすみませんとか大層長文で送ってくださって、此方も申し訳ないがとても気を悪くしたし、書く意欲がガッツリ削がれた 蜜藤に向けて原稿書くきもちを返して欲しいし、燭へしがすきなきもちは何一つ変わりはないのに、とてもさみしい

ずっと前から書こうとおもってるしょくへしなんだけど幼女審神者が普通に死ぬし何なら結構あれな死に方なんだけどR18Gかどうかが判別できないなあ グロ描写まではいかない気がするし難しい

しょくへしのこと考えたいしつぶやきたいけど頭がまったく働かないから王様のブランチ見てる

ぞうさんアプリ、いまいち誰をフォローできて誰をフォローできてないのか把握しきれないぞ…あとTL更新とか通知とかがやたら失敗するぞ…うむ難しい

百合燭へし(現パロでもなんでも)がガンガン敵を屠っていくのチョー書きたい

500文字っていいなぁ 連続でツイートするの好きだけど迷惑じゃないかな?っておもってしまったりするので、500文字制限ものすごく助かる

えろくはないセーラー服着てる燭へし 

悪趣味な、そう言った長谷部の秀麗なかんばせは微かに歪められていた。布団に放り投げられた長谷部の身を覆うのは燭台切がインターネットの通信販売で購入した、薄っぺらいセーラー服だった。誉を取った祝いに、と懇願すれば長谷部は呆れた顔をしながらもそれほどの時間を要さずに頷いたので、長谷部くんてもしかしたらぼくのこと割とすきなのかも、と燭台切がおもったのも無理はない。ともかく、長谷部は、紺色のミニスカートから筋肉のついた美しい脚を無防備に晒しながら、燭台切を見上げている。「……何が楽しいんだ貴様は」「ごめんね、ものすごく楽しいよ」そう言うと長谷部は大仰に溜息を吐いた。胸元の赤いリボンの端をそっと摘む。光沢がありよくすべる素材のリボンは燭台切が力を込めるとあっけなくしゅるりと衣摺れの音を立てながら、解けた。ごく、と知らぬ間唾液を飲み込んでしまった。お預けをされたいぬのようで格好がわるい。長谷部は、おおきく動いた燭台切の喉仏を見て、くっ、と笑いを漏らした。「そんなに興奮するか」こんな無様な格好が、と長谷部は揶揄するように言ったので些かむっとして「かわいいよ」と返した。

トゥート!!って春日みたいで好き

まったく使い方がわからないんだぜ…

Pawoo

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