自分のためのオンリーなんて初めてしてもらったな今年.....

何ヶ月もあの二人、二人きりで、企画も進捗も一切誰にも漏らさず準備してくれて、当日突然招待された.......

長年オタクしてきたけど、あんなに驚いたことないよ....
氷河紫龍のイベントにこの私がサークル参加できなかったなんて笑っちゃうぜ....

告知とかアンケートとかしてくれよぉ!!!って思った

ほんといい友達持ったなあ~

人へのリプまで見れちゃって...
疲れたな....

表裏......

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じんこ boosted
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「もう一人のホニャララ」というのがとても好きなので、剣崎が竜児をライバルと認めるがゆえに抱きしめておめでとうを飲み込んだのに対し、総帥は竜児に振り上げた拳をおさめて「すばらしい新パンチだ(ガッ)」しちゃうところとてもいい…

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次の大系の新刊一冊目の表紙ができました
前回の続きの竜童殉です

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@muba68
 手の届かない世界の終わりに、君と不確かな未来を紡ごう。例えどんな結末が待っているとしても、俺は後悔なんてしない。したくないんだ。言葉に詰まる俺の手を、君はそっと握ってくれた。

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竜児×殉 

 実はね、海に来たのは初めてなんだ。
 そう言って微笑んだ君が、潮風に煽られて艶やかな髪を靡かせた。
「初めて、なの?」
「うん。とても大きいんだね」
 両腕を広げて、ゆっくりと息を吸い込む。それからふぅと息を吐いて、水平線の向こうを真っ直ぐに指さした。
「あれが世界の果てだ」
 そう告げる君はほんの少し切なそうで、それが何故だか俺の胸をぎゅっとさせた。世界の果ては、とても遠くて、目に見えるのに手は届かない。
「夏だったら、中に入れるんだ。また、夏に来ようよ」
「海に入りに?」
「うん。水着持ってさ。約束」
 それは楽しみだなと頷く君に、未来の約束を取り付けた俺は遠くを見るその横顔に吸い込まれる。
「暑い日に入る海は、気持ちいいよ」
 ええ、きっと来ましょう。微笑む君と未来を約束することが、どれ程の重みを君に与えるのか、俺は知らない。二人ぼっちの世界で、果てを君と見詰めるだけのゆっくりとした時間が過ぎていく。君と世界の終わりを見たいなんて、馬鹿げた空想。それは樹のように根を張り俺の胸を捉えて離さない。
「約束だよ、きっと」
「はい。約束」

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pixivに投稿しました 【春コミ新刊】無芭本サンプル【豪快SWING】   pixiv.net/member_illust.php?il 新刊です!

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