自分の手足を脳を思考をどこまで拡張できるかを訓練することが一番な感じある

なんとなくできてしまったことによる成功体験は行為と成果が結び付かず再現性が低くなりがちだしオカルトや呪術の世界になっていく

日の出前のほんの少しの時間帯が好きだ。街がほのかに色づき少しの肌寒さと静謐な空気、そしてほのかな朝の香りがどこか物悲しさと新たなる旅立ちを教えてくれる気がする

記憶するときに言語ではなくイメージで記憶した方が良さそう

外側でなく内側を理解した方が良いけどできるだけ文体化せずにもっと抽象的なイメージで模倣先の内側について思考することで良い感じになれそう

模倣する時に外側ではなくて内側を模倣しないとダメっぽいのは何故そうなるのかがわからずにただ見た目だけに拘ると何か応用力を試される場面で全く対応できないというのはあるのかもしれないのでセンスというのは何故の部分を認識できるか否かという感じなのかもしれない

密度上げると良いみたいな感じになってるけど実際使いやすさの面だけでいうとめちゃくちゃ使いづらいだけみたいになってる

やっぱりタップの領域狭いの微妙

理解力が深まったからといってどうなることでもないけれど、知っているのと知らないのでは大違いみたいな所もあるので非常に良かった

押しボタンの角にアールが掛かっているの、欠けるという発想はなかった

なんで工業製品の押しボタンの角がアールになっているのか気になるけど保守メンテ的なところに理由があるんだろうか

リアルの人間関係に縛られたくないつもりでツイッターの新しい人間関係を求めたつもりがそこにも縛られてまた新しい人間関係を求めてマストドンに移るみたいな流れ、遊牧民族っぽい

紫から黄色のグラデも良さがあるけど境目の処理を雑にするとクソ汚くなる

水色から紫のグラデis最高

逆にファンタジーは活動密度が低そうなのに明度と彩度が高いからそれもまた非世界観があるのかもしれない

スチームパンクの好きなところの一つは偏に彩度が低いところにあるかもしれない。活動があるど色彩は増えてガンガン彩度が上がっていく傾向があるけど、ギュウギュウに活動の密度が高そうなのに彩度と明度が下がっている様子が絵も言わぬ非世界観があって良いのかもしれない

今の絵描きはマスとしての力もないといけなそう

Twitterとかで絵の仕事募集見たいのをみるけど、ぶっちゃけ絵の力と同じぐらいフォロワー数とか宣伝力みたいなものも期待されてるみたいのはある

世界と袂を分けてガンガン突っ走ってる感じあるけどその先は衰退する方向っぽいしどこまで泥舟でいけるかのチキンレースっぽさもある

死ぬほど流れが早いからちょっとした呟きも泡として消える感じが非常に良さがある

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Pawoo

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