最近あまり頭使わないスケベ本ばかり描いてたから、久方ぶりにストーリーガチガチの本描きたいんんだよな福鴎で。

ルパンの近くに十誡という面白いバーもありまっせ。

ルパンは初めて入る時めちゃんこ緊張するくらい本当にここでいいの?って扉してます是非ご覧あれ。
そしてめちゃんこ路地裏。

そうなんですね~レナトス来られるようなら差し入れ持って遊びに行きます\( 'ω')/

今回のKものすごくスクナの家庭環境に自己投影しちゃって泣きそうになってたんだけど、jungleって、結局お互いを利用し合うのが常だって言いながら、すんでの所で助けちゃう。一見目的も何もバラバラで集まったWin-Winの関係を貫くためのあっさりした組織かと思いきや一番家族みたいな温かい組織だってのが見えちゃって感情が溢れてきた。
どうげんにしてもいわさんにしても、甘っちょろいんだよなぁ(褒めてる)

福鴎が溢れてればこんな事もなく供給してもらってチャージして、よしまた描くぞー!ってなるんだけどね。供給源がほぼないからね。

そんなで今描くスイッチが全然入らないの本気でお子ちゃま過ぎて泣けてくる自分の精神年齢に。
自分の機嫌取れるの自分だかなんだからさっさと何とかしろよ、って思う反面、誰も待ってねーよって思うと気力の源が枯渇してる感じ。

ちなみに来月は猿と美咲編。
LostsmallWorldが映像化だよやったぜ!!

森鴎外巡りでドイツ行く予定だけど、宿泊がベルリンだからぶっちゃけ鉄道でドレスデンまで行けるんだよね。行けたらいいな…。

あとこれ、二期の時にも思ったけどいつもおネエ口調でのらりくらりとしてるゆかりちゃんが真剣勝負の時にドスがきいた男性の口調になるの、あのギャップ死ぬほど好き。普段はなんだかとっつきやすそうな美人だなと思ってるけど、あの視線みるとうおー!!めっちゃ格好良い!!ってゾクゾクするんだよな。

二期が終わってから結構経つのにこうやって劇場版なりで映像にしてくれるの本当に嬉しいし、ありがたいし、応援の意味で色々お金落としたくなる。
特に誰がとかCPがとかではなくとも、Kは作品として作画から世界観からストーリーから本当に大好きな作品なので、長く続けてくれる作り手さん達に感謝しかない。

あと単純にシチュエーションだけだと黄金と緑のタイマンを見守る無色と紫のあの空気。堪らない。
緑に惹かれる紫を制する無色の言葉も、否定ではなく見極めろっていう個人を尊重するような物言いで、緑に流れるのを予見していたように…というか無色は予言者だったっけ。いやしかし良かった…とても良かった。

あとゆかりちゃん討伐ミッションの時の表現。シチュもパステル調の画面もまたKの世界線での異世界を見ているような不思議な感覚。とにかく美しい。

Kは毎度映像美にも感動して泣きそうになるんだけど、今回スクナの過去に出てくる母親の表現とか心情とか今まで見たことの無い、アニメーションと言うより芸術の域に達してるアレを見て鳥肌がたった。

三輪一言とゆかりちゃんが今回の劇場版で株が爆上がりしてるんだわ。ああ素敵だわ~( ;꒳​; )

いやーKがやはり良すぎた。緑クランのエピソード読むとまた彼らの夢を聞いちゃうと共感する部分も多くて涙出てきちゃうがな。
リアルタイムだと赤青辺り好きだったんだけど(今ももちろん好きだけど)年齢重ねて共感するのは無色とか緑とかまた違った方面で心に刺さるもんでな。

ところでまた性懲りもなくガラスコップにグラデの推し描いたグッズ作りてぇなともだもだ筆をとり始めた。

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