あわ @awaminaSB@pawoo.net

あわ boosted

「俺の乳首なんてしょせん男の乳首だし、なんだったら取れてもいいくらいに思ってたけど、お前とこういう関係になって、お前がすごい好きみたいだから、少なくとも取れないように気はつけてきたいと思ってる」「いろいろ言いたいことはありますが、まぁ結果的にはいいでしょう」

あわ boosted
あわ boosted

ぼかぁふざけるのが大好きなんですよね
せっかくなのでついったよりこっちに先にアップする

僕おま2の電子版はいつ出るんだろうな。

何食べ?のキャスティングは神がかってて感動したけど、やっぱナマモノは生々しく、あれとあれがあれなんだなぁと思うとなんだか気恥ずかしくなり(*ノωノ)全部見れなかった💦
そして、そんなことではハリウッド実写もいらぬ想像で平静に見られぬのではないかと危惧したのですが、ハリウッド版はあれとあれがあれなわけではないので自分が妄想しなけりゃいいだけの話であったw

閲覧制限見え方てすと。兎虎。

あわ boosted

ワイルドタイガー寝言大全 | 煮エル@春コミ pixiv.net/novel/show.php?id=10

ついにもアップしたけど、本棚から発掘された陰陽師。
よく見ると細部まで美しく作り込まれててとても素敵な切り絵作品なんだけど、惜しむらくは晴明がおっさん😂
今じゃすっかり陰陽師=イケメンだけどww当時は陰陽師ってこんなイメージだったのかなぁ?
イケメン陰陽師マンガはいつくらいから出てただろうか?
私は、本文のイメージから、おっさんではないよなぁ??と思いながら読んでて、岡野版が出たとき「これこれ!これだよ!!」と机を叩きまくった記憶。
映画のコンセプトデザインの天野画伯も岡野版に準じている感じだし、つくづく岡野先生の具現力はすごい。

皇なつき先生の短編『修善寺物語』で「人の内のなる喜びも悲しみも所詮他人にはわかるまい」という台詞があって、
(最初の本では「~所詮他人にわかろうものかは」になってた記憶があるんだけど)
とても印象的だった。
しかし、岡本綺堂の原作にはその台詞はないんだよね。
岡野玲子先生の『コーリング』のラストとかもそうだけど、その台詞とかシーンにうわー!っとなって、原作ではどんなかな?って読みに行って「な…ない!!」ってなることあるw

あわ boosted

バニー氏、なんかインスタの空気も1年くらいで変わってても面白いなって

まぁ結局、人の気持ちなんて本人にしかわからんわな。

あわ boosted

こっちにもー!シリアスっぽい話書くのも好きなんだよー。だよー。だよー。だよー(エコー) 世界の終わりもきっと青空【期間限定4月10日まで】 | 煮エル@春コミ pixiv.net/novel/show.php?id=10

RTで知らない方のタイバニ関連が流れてきて、おお!と思ってプロフィール見に行っては他ジャンルメインで、すごすご戻ってきてるるけどww二期開始したら戻ってくる方大勢いらっしゃるんだろうな。

ものごとにはわけがあるし、違和感感じたことは大体合ってる。

音楽や美術もそうだけど、良い作品に出合うと気持ちがアガって諸々意欲が湧いてくるもので。
商業BLはタイバニとは別種の萌えで、設定に滾ってもダブルパロしたいとかは思わないんだけど、萌え成分を摂取することがタイバニ妄想の燃料になる感じがある。
優れた作品は心を奮い起こす作用がある。

好きな商業BLマンガ(敬称略)

にやま『僕のおまわりさん』
座裏屋蘭丸『コヨーテ』
高橋秀武『雪と松』『スティグマタ』
Guilt/Pleasure『In These Words』
ニシンマスミ『HEARTLESS』

ストーリーや設定がしっかりしてるのが好きだな~
僕おまは兎虎と重なる部分があってほんとスコ。新連載楽しみ♪

いいねのつもりで☆押してるけど、自分のに押してもらったとき「○○さんがあなたのトゥートをお気に入りに登録しました」って出るから「いやいや、そんな大層なものではございません💦」って思ってしまうw
☆=いいねで気軽に押して大丈夫なんだよね??

ついで流れてきた商業マンガの絵柄が、比較的リアルタッチなきれいな絵なんだけど目がものすごく大きく描かれてて不気味の谷と感じた。
デフォルメ絵で目がデカいは平気なのに、リアルっぽいと途端に不気味になるのはなんだろうなぁ。映画のアリーとか。

TLに流れてくる作品で、おっこれは伸びるな!とか、伸びないかもなって何となくわかるけど、その基準がどこにあるのか明確に言語化できない。
自分の好き嫌いとも関係なくて、これは好みじゃないけど伸びそうだなってのはあるし、逆もまたしかり。
そこら辺が明確化されると、ふぁぼが(自分の見込みより)伸びない~って嘆く人が減る気がするんだけど。

あわ boosted

ものっすごいピュアピュアなお話のだけを集めたアンソロと、同じ執筆者のものっすごいエロエロなお話だけを集めたアンソロをセットにして『LOVE&LOVE』と名付けて発行したい。