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ごめん、長期にわたって、放置していましたが、この間に、仮想通貨でごっそりと負けております。

原作マンガの映画、原作アニメの実写版とか、必ず原作と違うキャラを追加したり、ストーリーやセリフを変えてしまうのだが、そのあたりのバイアスにも問題がありそうだな。

マンガとアニメが、これだけ世界に通用する文脈を持っているのに、なぜ映画は……。でもまあ、期待はしているんです。

つまり日本映画を極めても、海外でヒットすることはない。

映画「百円の恋」をアマゾンプライムで見た。中盤まではすごくよかったが、終盤はいかにも日本映画の文脈で、「それでいいのか」「本当にそれでいいのか」とつい何度も声に出してしまった。ハリウッドはクソ映画を大量生産しているが、必ず世界につながる文脈がある。日本映画にはない。

パウ―に入るのをずっと忘れておりました。暗証番号も忘れておりました。まだ習慣になっていない……。ここではエロとマジメなことしか書かないつもりだったが、それほどマジメなネタもないし。

松本人志の「ドキュメンタル」。シーズン1は微妙すぎる布陣だったが、シーズン2はいっきょにメジャーなメンツになってしまった。ルールも変わった。かなりよくなったかな。ジミーちゃんは相変わらずだけど。

「おれをアマゾンなんかと一緒にするな!」と仮面ライダーアマゾンのCMを流す、アマゾンプラム。

園子温「地獄でなぜ悪い」を見てしまった。ヤバイ映画でしたね。「キル・ビル」に負けるか!という気合いが感じられました。このパッションは万人向けではないけども、とにかく作っちゃったんだからしょうがないよなあ。ヤクザと映画は日本の映画の歴史で重要なわけで、文字通りのヤクザと映画についての映画ってことだけど、それにしても、だ。

Amazonプライムには、「Rope.」という自縛のドキュメントがあります。吹き替えも字幕もないのですが。ギシギシと鳴る縄の音がいい感じです。エロというよりは修行僧のような雰囲気ですけどね。

Mastodonのカスタマイズが簡単に出来ればいいのに。この黒基調、以外に飽きてくるのだけど。

「ヒミズ」では今村美乃のメスブタ姿が楽しめます。一瞬ですけどね。だからこそ、心に残ります。「好きでやってんだからね」といい感じで捨てゼリフ。
foreigndrama.mobi/japanese_fil

「私の男」の凄さは、誰からも好かれないだろう2人を熱演する浅野忠信と二階堂ふみの凄さだろう。だから最後も壮絶にまっとうしてほしかった。

「私の男」の二階堂ふみは美しいけども、このラストは好きじゃない。

「シン・ゴジラ」は核兵器の使用しかない、というところに追い込まれるまでがおもしろかったが、その後の作戦は作業っぽくてどうも私としては不満だ。映画としてのカタルシスに欠ける。

「愛のむきだし」と「キネマ純情」を比べてしまうのは、パンチラ部分の扱いと、見えるパンツそのものの違いで、それは後発なのに表現が後退しているというよりも、パンチラの意味が違うってことなんだろうな。あと満島ひかりか、そうじゃないかの差は大きいなあ。いい映画ではあるけど、4時間はちょっと長いよ。

Amazonプライムで「愛のむきだし」を4時間も見て、「私の男」を見て「シン・ゴジラ」見てからの「ヒミズ」。日本映画は字幕いらないので楽だ。

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