Pinned toot
Pinned toot

成人済腐、ぱうー新参者。
三男激推し(ほぼ右固定)/速度贔屓から箱推し
主に13ばっかり描いてるけど3が右なら何でも美味しい。
今は松多めですが雑多。
内臓弱くて時々うなります。

pawoo.net/media/09K0cBfLRUFmJT pawoo.net/media/sV3-1u3TwtCy0_ pawoo.net/media/yL5KrFB4TzTtmW

誰かが発言で心のポッキーがぽっきりおれちゃってみたいなこと呟いてたからつい私もつかっちゃった・・・

ていうかそもそも論だけども、買って貰えるのか問題ww一冊も買って貰えないとかほんとなんかしょっぱすぎて絶対目から鼻水垂れるわ、心のポッキーがポッキりおれちゃって・・・いややめよう。
心の広いお金に余裕あるお嬢さんとかお姉さまがきっとかってくれるはず。

なんかあれだね、ローカル流れていく感じがなんとなく恥ずかしいww

本だけじゃ味気ないかなぁ?
ちょっとしたなんかこう、グッズ的な・・・でもどんなのだったら買ってもらえるんだろって思って
私だったら何でも嬉しいけどでも自分の絵を・・・と思うとなんでも微妙に思えてきてしまうこのネガティブさw

おそチョロイラスト詰め本にしようかとおもってたけど、さすがにイラスト本とかプロでもない限り完売は難しいよな・・・ってなって、ちょっと漫画もどきとかも入れてなんとかかんとか作ろうかと思ってる次第。
大阪でだすけど、あわよくば関東にも一回くらいはいきたいような・・・

来年ちょっとほんとに本出そうと思って、思って、思った末、恐れ多いことに合同サークルみたいな感じで便乗させていただけることになったのです、よ!!

ペンギンハイウェイをよんだのです。
アオヤマ君に自分の意識を投げてその世界を探検してみたら…それは絶対にないことかもしれないけど、でももしかしたら現実に在ることかもしれないと。
実は気がつかないだけで、大人になってから探してもみつけられないだけで、子どものころアオヤマ君達のように色々なものに興味をもって暗い場所を恐れず探検して、自分なりに研究していたならもしかしたら。
アオヤマ君はとても一途、物事にも人にも。頭の回転が早い、すぐに疑問が浮かんでその為に動く。
いつかアオヤマ君はお姉さんに会えるのかしら。いつか、会えるんだろうな。アオヤマ君なら。
なんともぎゅっとなる最後でした…

にんiたまの世界からオリジナルっ子
左から
五年 二ノ舞雄翔
六年 市原雪慎
三年 鹿ケ谷亮助
三年 参木清士丸

覚えていただけるなら実に幸い

pawoo.net/media/qU8jaypx0N7H8t

みりんさんんんんんん、ロードいくの、あああほしい、通販の、お慈悲ををを…

忍たま+オリ忍 日常の中でのお話⑤ 終わり オリ忍楽しい… 

@ameiro13

たとえばの世界。
その世界では私はどんな姿で存在しているのだろう。いや存在などしていないののかもしれない。それとも野垂れ死んでいるのか。それともどこかの高貴な存在なのか。
この花もどこかの世界でならば毒草ではなくこれと似た花のように人を助ける薬草に…

「考えても仕方ない、か」

そう、考えても仕方ない。
何故ならいまここに、この世界に自分は。
藤色をまとう一人の忍、二ノ舞雄翔は確かに存在しているのだから。

Show thread

忍たま+オリ忍 日常の中でのお話④ 

@ameiro13

そこにはぽっかりと穴があいていてひょいと覗き込むとよく知った後輩の顔があった。
あれ、いま委員会中だよな?抜け出したのか?自分の事は棚に上げて首を傾げる。
「綾部!また蛸壺か?」
「そうでぇす。蛸助6号で~す。雄翔先輩はまた薬草ですか?」
「そうだよ」
「へぇ、その黄色い花が?」
「ふふ。そう。不思議だろ?こんな綺麗で可憐な花だけど体内に入ると人を殺すんだ…」
「…食べたら死ぬほどの毒なんですか」
「いや?そんな強い毒性じゃないよ、嘔吐と体の麻痺程度。まぁ大量に食べると流石に死んじゃうかもね~」
これと似たもう一つの花は薬草なのに、不思議だよな。
とぽそりと呟き、聞こえなかったのか綾部が何かいいました?と首を傾げる姿に少し笑って
「や、なんでもない。夕食までにはかえってこいな、綾部。くれぐれも立花先輩に見つかるなよ?」
と如何にも年上らしく後輩に声をかける。
はぁい。そう答えた声の主の姿はもう見えなかった。

Show thread

忍たま+オリ忍 日常の中でのお話③ 

@ameiro13
赤褐色の髪を揺らし裏山にて歩を進める。日が当たって風も穏やかで気持ち良い昼下がりだ。自然と瞼が下がってくる。
「ふ、ぁ……」
欠伸をしつつぐいーっと身体を上に伸ばし…、脱力。襲い来る眠気をぐっと我慢してじっと下に目を凝らす。
せっかく委員会を抜け出しているのだ、どうせ先輩と級友に怒られるならしっかりと摘んでおかねば。
「お!あったあった!」
そういって黄色の花を根ごと摘む。ふんふんと匂いを嗅ぎ、じっくり観察して、うんと一つ頷いた。
そして暫く地面にはいつくばる勢いで草や花を観察し、だいたいそこにある半分ほどの花と薬草や毒草を摘み籠に入れると学園に引き返す。
それにしても、と。もと来た道を引き返しながらふと思うのは昼間の鉢屋の話である。
「不思議な話だ…」
もしもの世界。この世界とは別の世界。そのくせ全てが似ていて、もしくは同じで、なのに全てが違う。または根本的な部分から違う。そんな世界が存在するのだろうか。自分の知り得ない場所でもう一人の自分が同じ様に生きている…?もしくは、
「あ。雄翔せんぱぁい」
ふと下の方から声が聞こえた。

Show thread

忍たま+オリ忍 日常の中でのお話② 

@ameiro13

「…訳が、分からん」
数秒の後、黒髪の忍たまが眉をひそめ言い返す。
「流石にありえないよ」
「さすが鉢屋だ!夢見がちっていうか…いやぁ?鉢屋にしては可愛すぎんな、この場合は妄想…?」
「それだ!」
それに乗って他の忍たまも次々に感想を述べる。呆れ顔だったり、顎に手をあてあえて少し思案顔だったり、あるいは笑い飛ばす等。様々な返答と反応に鉢屋はむっとした表情で、だからたとえばだと言っただろ。と不機嫌に返した。
「でももしそんな忍術学園だとしたら少し楽しそうだ!」
「そうか…?変な女とか悪い忍術学園とかは嫌だ…」
「まぁ俺は豆腐があればどの忍術学園でも大丈夫だけどな」
「でたぁ!!久々知の豆腐発言!」
「なんだよ、豆腐発言て…」
慌てて取り繕うようにそれぞれが口を開くが鉢屋はまだ不機嫌そうだ。
その鉢屋が口を開きかけたところにおーいと声がかかる。一斉に振り向き部屋の入り口にいる忍たまの姿を視界にいれると自然と全員が笑顔になり、座っていた一人が声の主を迎え入れた。
「勘ちゃんおかえり!入っておいでよ、三郎が面白い話をしてくれるからさ」

Show thread

忍たま五年生+オリ忍 とある日常の中でのお話① 平行世界があったりなかったりな話。 オリ忍は画像の子です(二ノ舞雄翔) 

たとえばだ。
とある忍術学園ではこの忍術学園にいる生徒の性別が逆さまだとか。
たとえばだ。
とある忍術学園では変な女が天より降り立ち酒池肉林と化したりだとか。
たとえばだ。
とある忍術学園は悪い学園で悪い城と手を組んでいたりとか。
たとえばだ。
とある忍術学園の時間は先に進んでいようと人は年齢を重ねずにいるとか。
たとえば…
たとえば
「とある忍術学園では本当はいるはずのない人物が普通に存在している、とか」
そう真剣な目で声を潜め語ったのはこの忍術学園での藤を纏う学年の一人の忍たまである。
それをぽかんと見つめるのは語った忍たまと同じ藤を纏う四人の忍たまだ。呆気にとられなんともいえないその沈黙を笑うように教室に風が入り、そこにいる五人の髪の毛を乱した。 pawoo.net/media/0R09jkIZ7Y9ene

年中松可愛すぎない?大丈夫?

ぱうーとツイッターの使い分けどうしようか。本当に悩むなぁ、
フォロワーさんが大半こっちにいるならおもいきって絵垢移動してもとおもったけどそういうわけでもなし…
R指定もそんな頻繁に流すわけでもないし…な…

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!