不思議だな、普通に保守とか革新とかと言えば、ともかく保守は現状のフレームの墨守を命題とするし、ともかく革新は現状変革を命題とするんだと思う。しかるに自民とか希望とか維新とか日本の某とかは、憲法改正を、リベラル陣営はその阻止を目的とする。果たして保守の守旧派は何を護りたいのか?

ユリコミクス?
そんなんかなぁ?
アベノリスクと変わりない、
むしろユリコリスクと思うが。

立憲民主党のTwitterホロワー数が、はやくも10万人届きそうだ。

♬ミンシン泥舟、どんぶりこ
小池にハマって さあ大変
ユリコが出てきて、こんにちは
さあ一緒に 遊びましょ

ミンシン泥舟、前のめり
一緒に遊ぶと思ったが
あんたは泥鰌、大嫌い
お宝おいて 消えなされ

〈この塔(党)に入る者は一切の望みを捨てよ〉という感じかな。「希望の党」という名も「幸福実現何ちゃら」に通じて、如何にも嘘臭ぁ〜!
「絶望の塔」にやあらんか?

「もう長くないので」と夫君の言葉で夫人を見舞い歓談して、「またね」と、お互い今生では最期と知りつつ辞去した。そして20日後に逝去を知る。彼女の病変を聴いたのは3年前のこと。昨年は共通の知人が早逝したため通夜で会い、お清め代りに夫君共々、駅前で飲んでから14ヶ月後のことだった。

「もう長くないので」と夫君の言葉で夫人を見舞い歓談して、「またね」と、お互い今生では最期と知りつつ言い辞去した。そして20日後に逝去を知った。彼女の病変を聴いたのは3年前。昨年は共通の知人が早逝して通夜で会い、お清め代りに夫君共々、駅前で飲んでから14ヶ月後のことだった。

彩の国さいたま芸術劇場の会員を20年以上続けて来た。ひとえに蜷川幸雄のシェイクスピア劇を鑑賞するためだが、主人失くして未上演の数作品5本残る。以後は吉田鋼太郎以下、蜷川レガシーが担い続けるだろうが、私の心は空洞、時間的余裕においても観に行けそうもない。もう退会すべき頃合いか?

年齢を高じても運動を再開すれば、多少の筋肉の復活的現状維持は認められるものの、十代、二十代のような筋肉の張りは復活しえないのは自明 。高齢者にして初めて走り、医者に諌められ、自らも阿呆なことと思う。無理を承知で走っていたら、走ることが楽しさに変わった。これはいかん。命、危ない。

メキシコの地震被害者数が280人以上との速報。被害者数はもっとひどい数に達するのだろうな。バラク・オバマではないが、隣人メキシコのことを考えようと、言ってもトランプの耳には届かんだろうな。

人が生まれた瞬間からその内部に死が醸成され始め、生の灯火が灯される裏に、死が確実に育てられてしまっている。

猛暑は体力の減退している人びとの活力を如何に削ぐかを頭で理解はしていても、関東に戻って感じるに、この連日の曇りには私の気力も体力も減衰させる。私の身体には、あれほどかんかん照りでも、やはり一昨日までいた瀬戸内・山陰の方が合う。こちらに戻った途端、走る出端すら砕けられる。

東京に着いたら、西の地方とは別用のモワッと感があるね。

関東に入ってきたら、結構晴れてるな。なんか懐かしい!
わずか10日余りの不在だが。

西から新幹線で東に移動中、静岡を過ぎて富士市のあたりに来たならば、急に当たりが烟っているかのように暗くなって来た。やはり関東は雨っぽいのが抜けんのかねぇ?

自宅近辺は7日続いての雨で散歩・ランニングが出来ない。この習慣を始めて二年、外敵要因でかほども続いた休止の験しはない。習慣が廃れて食欲が湧かぬ代わり、ストレス的にウイスキーの量が増えるという悪習に染まり始めている。今日より西の地に移り、此方は猛暑、明日から復帰できそうだ。

最近とは言わず、生きふるに身近な死の機会に頻回する。年長者のみならず、同年代があたふたと先を急ぐかのように逝く。無論、死が自らにも及んでいることは意識しつつ、どのようなタイミングで慫慂すべきかを、小人ながらも随分前から考えて来たが、これもまた"下手な考え"のような気もする。

昨日の夕方の雨から曇り空に覆われて、今朝方まで雨含みの天気で推移するので、朝のランニングは取りやめてエアコンを効かさせた寝室でアラームに煩わされることなく寝ていても、習慣のなせる技で、3時には目が覚めてしまう。

昨日は、今年初めてエアコンを点けて、ドライ25度で寝たら完璧に眠っていた。今更いうまでもなかろうが、文明の利器、徒や疎かならず。
これから恒例のあさランニングに出てひと汗かいてこよう。

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!