体調悪くて寝てたらロボットを作る夢をみた。
ロボットといってもガンダム的なアレじゃなくて、素人が作ってSNSに動画にアップするような工作の類。ルンバのようにただ床を移動して障害物に当たると方向転換するだけの物でまさにルンバ。
 筐体は戦車のプラモだけど履帯駆動じゃなくて下部に車輪が仕込んでて猫が乗ってる。恐竜戦車のイメージ。この猫はウェイトになってて居ないと車輪が上手く床にグリップしなくなって空転して走れなくなる重要パーツ
(つづく)

ZUKE.D🔞ズッコケダイナマイト @ZUKED

 ソーラー電池を電力と壁の検知に使ってて、暗くなる(壁にぶつかる)と発電しない→通電がとまると別の電力と動力の方向転換用モーターを駆動させる制御システムだった
ソーラーは前面と底面にあって壁だけじゃなく机の端っこなども検知するけどウエイト用の猫がうちの白猫(夢の中で白猫を飼っているという設定になってたけど現実には猫飼ってない)だと毛色が明るくてソーラーが誤作動する事もあるからSNSで協力してくれる黒猫を募集した
(まだつづく)

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 そんなこんなのロボットの動画をYoutubeに登校したら100万再生でバズったんだけどアンチにディスられるって、そういう夢だった。
 で、起きて
「これまじで画期的なシステムでは。作りもシンプルで高度な加工や資材も要らなそうだし現実に作ったらマジバズるで。猫は知り合いのを借りよう」
って思ってメモとかスケッチとかしてたら段々寝起き頭が覚めてきて「なんじゃこりゃ」ってなった。
 特に面白い夢でもなかったけどなんか起きた瞬間の「ひらめいた天才感のドキドキ」をこのまま忘れるのも勿体ない気がしたからパウーに書き記すことにした。
さてもう一回寝よう。
(オワリ)