COWCOWともう中って改めて見たら面白いな。いわゆるレッドカーペット勢。

年越し、ぽこぴー生放送で過ごすことに決めた。

冬コミかぁ。同人誌即売会というのは小売や出版業の快楽だと思うが、絵を売るという点ではギャラリー展示の快楽でもあるなどと当たり前のことを言ってみる。

大晦日をどうやって過ごそうか、未だに決着がついていない。

EDでいい曲というと、さんかれあとかあるな。

フィギュアスケートは、演劇面を分裂させて美男美女を滑らせたら人気が出るんじゃないか。滑れるイケメンが出てくる「偶然」に任せるよりは。

師走はこれぐらいの読書量でした。
もう少し読めたと思うが、一ヶ月で10冊なら十分だろう。
来年は近代以降の日本文学を読む。夏目漱石から(なぜ最初が夏目漱石なのか)

美術館行こうと思ったら年末休みだった。当たり前体操。

戦後の急激な経済成長が真珠湾攻撃=奇襲のイメージで米に受け止められ、日本にもその意思があったという分析。

四日以上本に触れてなかったのに椅子に座るとすらすら読めてしまう。知的興味は消尽していないようだ。

小泉から安倍に至る新自由主義がなぜ保守層から支持を受けたのかは謎である。

相撲スレがないのは不自然である。

Youtubeというメディアはテレビに比べて劣るという感覚が依然としてあるのか、なんJでは Youtubeライブの実況スレやYoutubeネタは嫌悪の的になる。「おっちゃんやん」と年配を蔑視する一方、大人的な(おじさん的な?)もの(競馬、パチンコ、野球〔サッカーは若いのでアウト〕)のみ許容するのは矛盾を感じるのだが。

この四日間は本が読めてない。まぁ、あと一冊読んで今年は終わりにしようと思ってるが。

私は路上で酒を飲む人を蔑視しているが、日本の低級の実相を再確認するためにも隠匿するよりはマシなのかもしれないし、公安の暴力的権力を視覚化するためにもこのようなカオスを許容する方がよいのかもしれない。しかし私は何事も分割したがる欲求があるので、やはり汚い人間は汚い場所で飲むべきだし、その場所は汚い場所なのだという社会的合意を取り付けたうえで使用してもらいたいと思う。

M1の決勝でやるネタにネットでよく見かけるボケを入れてくるというのは、プロ意識ないよな。

毎年やってて面白い芸人がぽっと出てくることなんてないのではとさえ思うが、ミルクボーイの年のように2組もクオリティの高い芸人が出てくる年もあるのでまぁわからんか。それにしても一人でボケ続けるネタなんてやらない方がマシだと思うが、なんかやっちゃうんだよな。芸人というのは馬鹿なんだろう。

上段が一巡目の評価で後段が二巡目の評価だけど、結果的に自分と同じく最終をインディアンスにしたのは上沼だけだったので、久々にM1のズレを感じたが、錦鯉は年齢込みでの評価だったんだろう。
オズワルドも錦鯉も二巡目が酷過ぎると思うが、それはまぁ例年そうだろう。
インディアンスも錦鯉も片方のキャラクター性で成り立っているのだが、錦鯉の二巡目のネタでは片方しか目立たず、インディアンスは一巡目より相方との掛け合いができてたのでこの評価になった。いずれにせよ今年のレベルが低いのはいうまでもない。

広島市も水の都だし大阪市も水の都である。水の都というのは生活上普通の地理条件なのではないか。大阪市が醜いのは水の都と言い張っておいて、実際には大部分が埋め立てられているところである。

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