松野班の個人性質 

班長:中立/善
梅田:混沌/中庸
竹林:中立/中庸
川辺:混沌:悪
桧山:秩序:悪

先代のドンとは 

現在、爺さんや先代と呼ばれている彼はもちろん派生なので本名はイチマツであるが日系なだけで血はそこまで濃くはない。はっきりした出生は不明だが先先代に拾われた子供達のうちの1人である。その際Uno(ウーノ)と名を与えられている。
作中名を呼ぶとしたらカジノのオーナーくらいかもしれない。勿論どちらの名で呼んでも機嫌は悪くなる。
駒の一つとしての拾われた子供達の1人であり、這い蹲って組織を生き抜いた人物。人を信用せず猫を愛する偏屈者という評価は今もあまり変わっていない。
エリザベッタという白猫を側に置き、彼女を置いて死ねぬという気持ちだけで今に至る。交流は不器用だが真面目であり、内外から少しづつ評価を上げついにはドンの地位を譲り受けることとなったがやりたくなかったのが本音である。しかし与えられたものを投げ出す勇気は彼にはなかった、それだけ。

六つ子のうち2人を助けたのは何もせず、後日子供の死を知ったら気分が悪いからという理由であり完全な善意からではない。
己の代で組織を解体するつもりであった。

性質は秩序的であり善人ではない。

色々エグい川辺おじさん 

川辺圭壱郎というか男は遺体の処理のついでに色々おもちゃにしようと眼球抜いたり心臓を的にして遊んだりする事があるわけだけど、遺体限定というわけでもなく「ほぉらお前の仲間だぞ」って中身のバケツを頭からぶちまけたり口に入れてきたりも平気でやれるような奴である。
班長(当時は班長ではない)が処理を教わったさい、細かく丁寧に教えてくれる桧山に対して弾力がどうとかあんまり美味くないとか人として完全に何かが間違っている指導をしたりもした。
川辺の言う美味い不味いは信用してはいけない。鼻がちょっとやられているので匂いがきつくて口に入れられなさそうなものも食べる事がある。体内機能は常人なので生はちゃんと焼く。焼いたのを食べさせようとしてくる事があるがちゃんと拒否すれば納得してくれる。
お掃除中は堂々と迎え撃つスタイル。無駄に動いたりはしたくない。昔はアサシンスタイルだった。本人曰く梅がいるからやめた。
体重は70キロ前後。細い。痩せたわけではなく昔から変動していない。

焼却炉のスイッチは大体川辺が押す。

Pawoo

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