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2年くらいまえに書いた響け!ユーフォニアムの掌編を、何となくいま公表した。 未来小論 | りつ pixiv.net/novel/show.php?id=18

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自分のなかの小さな子どもが弱ってるな、というイメージに久々に見舞われた。自分のことは大事にしてあげましょう。でないとそのうち大病や大怪我をする。

tootleからはアクセスできるよ。そういう話じゃなかったらゴメン。

こっちのアカウントあまり使わないけど復活したら記念に使いたくなっちゃうな。

とか言いながら暇潰しに直すのだった。

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今日、黄前久美子ちゃんの誕生日だったの。偶然です。おめでとう、久美子ちゃん。

それが小説と詩の差異の一つ、と言える。

作者たるわたし自身の評価など今さらどうでもいいので、急に出してみたのはある種思いつきに過ぎないけれど、作品があるとき誰かと出会いわたしの知らないところでわたしの知らない関係を取り結んでくれたら、それはとても幸福なこと。

世界を記憶するだけでなく、その時の世界、というか事物からも記憶されるというような発想は多分保坂和志『カンバセイション・ピース』や、実際のユーフォの美麗な作画の印象からそのようにまとめあげていた「黄前久美子の実在について」の断章的アイデアの発露なのだが期せずして、現在頓挫しているジャンケレヴィッチの著作や現在構想中の小説の考えと地続きだった、という発見があり読み返してみて我ながら驚いた。

しかし出してみて改めておもうのだが『東京』よりも随分と良い文章だ。力みがない。コンセプトが異なるが当然といえば当然だが、それを差し引いても一回限りの実現の、自然な"黄前久美子"になったとおもう。

なぜか改行一字下げなどがwordから引き継がれないが、数年前に投稿した『さらば青春の光』booth版との抱き合わせでの収録では勿論それらは為されているので、形式に物足りなさを感じるひとはそちらで完全版を購入されたし。

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2年くらいまえに書いた響け!ユーフォニアムの掌編を、何となくいま公表した。 未来小論 | りつ pixiv.net/novel/show.php?id=18

ここって読書の話していいの。絵描しかいない印象だけど。

TwitterのTLはなるべく心地よい場所にしようと努めてきたつもりだが時代の低劣さとプラットフォーム更改の絡め手には勝てない。

9月は実家に帰ろうかとおもっていたが親に忙しいから帰ってこんでいいよwと言われ、東京で過ごす。。

jpの不安定さに痺れを切らしました。

胃の調子が悪いことと疲れやすいこと、関連性ありそう。。

約三十年くらいかけて、ようやく生命になった気がするのに。その先は何があるんだろう。

新書『死別の悲しみに向き合う』読み終えた。いい本だった。

非情さに従属して自惚れるより、他者を愛する方が何倍もむずかしく尊いと人々がそれぞれ確信を得られる日は来るのだろうか

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