千蔭 boosted

かねてよりご報告しておりました通り、2019年8月31日15:00をもちまして、Pawoo MusicならびにPawooアプリの提供を終了させていただきます。

Pawoo Music上に投稿されているデータにつきましても、提供終了以降はご利用や保存ができなくなりますので、いま一度ご確認くださいませ。

なお、Web版のPawooにつきましては、引き続きご利用いただけます。

サービス提供終了の詳細につきましては、こちらをご覧ください。
pixiv.net/info.php?id=5188

千蔭 boosted

私がトンビコート好きなんだよってだけの出来心です

千蔭 boosted

インテのノベルティはうさぎ快新
絵はともかく超かわいいグッズ(予定)だから仕上がりが楽しみだ〜💖早くサンプル来ないかな〜💖💖💖
………原稿?はて?なんのことやら🤔

千蔭 boosted

ワンコ快×飼い主新の朝(支部にある小説の設定です) 

暑い夏、クーラーは少しききすぎなくらいがいい。そうすれば、やわらかなタオルケットにくるまって、あたたかい体温がすり寄ってきてくれるから。
胸元に押し付けられる頭は、寝ぼけたふりをしているだけで、きっともう起きている。指摘はしない。そうすれば、もっと甘えてくれると知っている。
いつも快斗を甘やかしてくれる手が、ゆるくシャツを引っ張った。これはぎゅうってしてほしいって合図。間違えずに、しっかり抱きしめた。
かわいいなぁ。そう思った言葉が思わず口からもれて、タオルケットからのぞく髪に鼻先を埋めてキスをする。そのまま新一のにおいを感じて、顔がにやけた。
眠る前に快斗のにおいをつけたのに、もう新一のにおいになっている。新一のにおいは好きだけど、においつけが不充分だったように感じて、あごの下を頭にすりつけた。ふたりのにおいが少しまざって、いい感じだ。でも、もうちょっとまざってもいいと思う。
「快斗、朝からサカんな」
タオルケットから顔を出した新一に身体を押しのけられる。……ちょーっと腰を擦りつけただけなのになぁ。ちぇー、残念。

千蔭 boosted

2019年8月31日15:00をもちまして、Pawoo MusicならびにPawooアプリの提供を終了させていただきます。長い間ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

なお、Web版のPawooにつきましては、今後も運営を続けてまいります。

詳細はこちらをご覧ください。
pixiv.net/info.php?id=5188

千蔭 boosted

【スマホでPawooをお使いの方へ】
アプリ版の提供終了後は、以下の方法をおすすめしております。

●Androidでホームにアイコンを追加し、利用する場合
①ブラウザで pawoo.net を開くと、画面下に「ホーム画面にPawooを追加」という文言が出てきます。
②上記の文言が出てこない方は、画面右上のメニューボタンをタップし、
③「ホーム画面に追加」をタップしてください。
④ホーム画面に追加するかを尋ねられますので、「追加」をタップします。

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●Androidでホームにアイコンを追加し、利用する場合 その2

⑤ホーム画面にPawooアイコンが追加されているので、タップして起動します。
⑥通知を受け取りたい方は、通知タブをタップし、
⑦設定ボタンをタップすると、
⑧通知設定が出てきますので、受け取りたい通知の「プッッシュ通知」をONにしてください。

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千蔭 boosted

●iOSでホーム画面にアイコンを追加し、利用する場合
①Safariで pawoo.net を開き、画面下の共有アイコンをタップします。
②「ホーム画面に追加」をタップします。
③右上の「追加」をタップします。
④ホーム画面にPawooアイコンが追加されるので、タップして起動することでお使いいただけます。

※通知を受け取ることはできません。

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千蔭 boosted

【移行先アプリのご紹介】
他のアプリでPawooをご利用いただくことも可能です。各アプリの起動時にインスタンスを選択する画面が表示されますので、「pawoo.net」と入力してください。

たとえば、以下のようなアプリが提供されています。
●iOS
・マストドンアプリ「Tootle for Mastodon」
apps.apple.com/jp/app/id123601
・iMast
apps.apple.com/jp/app/imast/id

●Android
・Subway Tooter
play.google.com/store/apps/det
・Tusky for Mastodon
play.google.com/store/apps/det

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千蔭 boosted
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高校生快新 

「おっはよー!名探偵!」って快斗にお尻ペシってされたと思ったらズボンの下に履いていたはずのパンツが消えてて1日ノーパンで過ごす羽目になる新一くんとか見てみたいですね。「あの野郎💢💢」って放課後乗り込む気満々でいたら既に校門のところにバイクで待ってる彼氏いますね。そのままノーパンで彼氏のバイクの後ろに乗る新一くんに「オレんちと新一の家、どっちがいい?」ってニヤニヤしてくる快斗にムカつきながらも「…近い方」って赤い顔で答える新一くんはとても可愛いと思います。ください。

千蔭 boosted

名探偵のキモチのラリーペーパーをポストカードにしようかとも思ったんだけど、こんな絵が載ったポストカードもらっても困るかなと思ってチラシにしようか悩んでる…。それとも遠慮なくポストカードにするか…?

千蔭 boosted

裏家業の新刊表紙、キャラだけとりあえず塗った!
問題は背景デザインとロゴ…

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ワン黒羽×飼い主工藤 愛犬の日な快新 

ここに落書きしてたやつ、まとめて支部に投げました~。

ワンコ黒羽と、手綱を握り切れてない飼い主新一の、愛犬の日 | のむら まるの pixiv.net/novel/show.php?id=11

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千蔭 boosted
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@kihona_rain リハビリ⑤ 

「工藤さんですよ。マネージャーさんに引き留めてもらって急いで女装してもらったのに」
「しかも観客席の中から間違うことなく」

「これで間違えてたらドッキリじゃなくなってたかもなぁ?」
「間違うわけないって分かってるくせに」
美人の腰を引き寄せる黒羽に、きゃーと黄色い歓声がスタジオをうめる。
「まぁな」
「ったく…」
バッとどこに持っていたかわからない布を広げれば、たちまち美人はいなくなっていた。現れたのは、日本警察の救世主。
「俺も、俺じゃない人が作った新一はいや」
そして、抱き締める。一瞬固まったパートナーは、控えめに腕を背に回した。
「…ばーろ」
カメラの死角へ顔を向けた新一だが、真っ赤になった耳までは隠せていなかった。
.
「「「きゃーーー!!!」」」
「ちょっと!今のどうやったんですか?!」
「さっきまで普通にメイクされてましたよね?!」

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@kihona_rain リハビリ④ 

「ごめん、ごめん、そういうつもりで引き受けた仕事じゃないんだ。俺は、お前だけが」
「わりぃな」
「へ?」
てってれー
スタジオ内に鳴り響く効果音。
「は?」
工藤の手に握られていたのは
「ドッキリ大成功、ってな」
ニヤリと笑う工藤に対して、口角がひくつく黒羽。
.
「やー、まさかこんなに上手くいくとは思いませんでしたね」
「ほんとですね」
「いつも完璧な黒羽さんの慌てた姿を見たい!とあいう企画でしたが」
「慌てた姿どころじゃありませんでした」
「やはり工藤さんが関わると冷静ではいられなくなる、との情報は正しかったんですね」
「別人かと思いましたもん」
.
「え、えっと…しん、いち?」
「そういうことだ」
「……嘘だろー…」
「いいんじゃないか?完璧な奴よりも多少隙がある奴の方が可愛がってもらえるぞ」
「えー…いや、そりゃ、うーん……?」
.
「それにしてもよく分かりましたよね」
「絶対気付かれないと思いましたが」
.
「何がですか?」
新一を引き連れて客席から壇上へ行く快斗。

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千蔭 boosted

@kihona_rain リハビリ③ 

「じいちゃん!」
「いってらっしゃいませ」
部屋を飛び出していく。
.
メイクルームをでた廊下にも定点カメラは設置してある。
キョロキョロと周りを見渡しながらも、早足に過ぎ去っていく黒羽。
廊下に愛しの人物がいないとわかったのか、スタジオに繋がる重い扉を躊躇いなく押し開く。それでも現在撮影中だとわかっているから、とても静かでこの映像を見ていないスタッフには気付かれていない。
スタッフに紛れながら客席を見える位置にきた黒羽。生放送されているとはわからないよう、モニターに映し出される映像は切り替わっている。そして三十人弱が座る観客席へ割り込んできた。
きゃー
わー
と悲鳴があがっても聞こえていないのか、ズンズンと割り進んでいくと、一人の女性の腕を掴んだ。長い黒髪の、大きな眼鏡をした綺麗な女性。
そして、立ち上げるよう引っ張るとそのまま腕の中へ囲いこんだ。
「ごめん、新一」
ぎゅうぎゅうと音がしそうなくらい強く抱き締めている。周りの女性客は見ているだけで、失神しそうなくらいだ。
「快斗……」

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千蔭 boosted

@kihona_rain リハビリ② 

「新一も応募してくれたの?!うれし」
流れるように椅子へエスカレートしようとした黒羽の手を、工藤ははねのけた。
「え、」
.
「…俺以外の人をベタベタ触った手で触られたくなんかねぇ」
.
出ていった。
.
「え、」
.
固まったままの黒羽を置いて、工藤は扉を閉めるだけでなく、そのまま遠ざかっていく。
黒羽は動かない、変な体勢のまま、顔も変わらない。
.
どのくらいたっただろうか、スタジオも困惑し始めた頃、急にスイッチが入ったように動きだしたが、なぜか扉の前には彼のマネージャーが立っている。
「どいてくれ!」
「ぼっちゃん」
「じいちゃん!そこどいて」
「ぼっちゃん、追いかけてどうするのですか?」
「どうって」
「そのまま新一さんに触れるおつもりで?」
「っ!」
息を飲んだかと思うと、瞬きを許さぬ早さで早着替えした。
定点カメラの映像を映しているスタジオがざわめく。
そのまま手を洗い、乱雑な髪までも洗った。
タオルでガサガサ拭くと、残りは頭を激しく振るだけで終わらせるらしい。先程丁寧に髪をメンテナンスしていた人とは思えない。

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