なお boosted

ちょうどいい隙間のある物語って、噛めば噛むほど味わい深いし、妄想が加速して脳がキャッキャと喜ぶのが分かる。作り手ではないのに、二次創作さえ始めたくなる勢いよ

なお boosted

風呂で本読んでると、家族に声かけられるまで時間の経過に気づかないこと多いから気を付けないとダメだ、と一週間に一度くらい反省してる

なお boosted

ずっと昔、幼なじみと真夜中にクロックタワー2をプレイしてて、あまりの恐怖にもうムリ!怖い……、やめたいけど今やめるとアイツが出てくる気がする……って、コントローラーを押し付けあいながら半泣きで朝を迎えたところで、心おきなくバッドエンド突入。あれほど朝が待ち遠しかった夜はない

なお boosted

俺、パジャママンなんだけど、パジャマのポケットって何を入れるといいんだろうね。夢とか希望はあの大きさじゃ収まり切れないし

なお boosted

言葉は人の心を潰す礫にもなれば、人を優しく包む毛布にもなる。どうせ言葉を使うなら、毛布の使い手になりたいものよ

なお boosted

肝心なときに限って、ちょうどいい言葉が出てこない。本当に必要なとき何とか大切な人まで届く言葉を紡げるように、何度も何回も失敗しながら気持ちを伝える鍛練をしてる

なお boosted

一人旅、二人旅、複数旅、同じ旅でも使う勘所がそれぞれが違う

なお boosted

断続的に本腹痛がやってきた時、あまりの痛みにレサパンの名を呼ぶ余裕などなく、脂汗を流しながら、早く痛みから解放してくれ、もう寝冷えなどしないと唸るしかなかった。無力

なお boosted

もはや祈りを捧げるタイプの腹痛であることは明らか、だからといって母や神に祈りを捧げたりはしない。こんな時だからこそ、推しレサパンの名を俺は呼ぼう

なお boosted

微かな遠雷で目が覚める。毛布は肩首、パジャマは捲れ上がり腹丸出し、つまり寝冷えだ。冬の真夜中の腹痛ほどつらいものはない。冷えによる腹痛はfinaleまでが長いのだ。腹がゴロゴロ鳴るたびに痛みは強くなる。体内雷レーダーから通過時間を推測する。さあ今夜はトイレで何に祈りを捧げようか

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毎年新しいことを始めるシリーズで、今年は人生で割と大きめの決断をした。おそらくここが節目だ。この先を想像して沸き上がる胸のトキメキを燃料に変えて進む

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コロッケを揚げる前の具だけで俺は幸せになれる

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布団から出たり戻ったりして、今日何しようかと思案してるときが一番楽しい

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未来は過去や今と陸続きだから、しっかり今を踏みしめてやろうと、この曲を聴くたびに思うよ

THE YELLOW MONKEY – 未来はみないで (Official Music Video)
https://youtu.be/m4SEPz6No4g

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気がつけば、旅行者として度々訪れた町に住んでいたり、大好きなお店の方々と友人付き合いが始まったり、10年前では想像すらしていない。いいことばかりでもないけど悪いことばかりでもない。いい意味で人生って何があるか分からない。Twitterも16年続けられたし、misskeyにはあと300年くらい居座る気でいる

なお boosted

好き嫌いが多いなんてけしからん!それは単なる食わず嫌いだ!なんて、苦手を克服せよの圧力って未だにあるけど、多少なりとも誰しも嫌いなもの、受け入れ難きものはあるわけで、イヤだと受け入れなかったことで救われた場面も多々ある。己の嫌いレーダーを侮ってはいけない

手を洗った後の、紙のツルツルした手触りがとても苦手で、掃除の後の授業で教科書やノートを触るのイヤで仕方なかったんだよね。黒板引っ掻く音級に。当時それを人に打ち明けたことはなく諦念、ひたすら心を無にして手に潤いが戻るのを待ってた。自分の感覚を他人と共有するのって難しいなァと子ども心に思ったよ

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