印刷所の締切やセット内容を眺めていても、原稿は1文字だって進みやしないのだよ。

お母さんに対する轟くんの、望まれなくても助けるってアレはさぁ、まんま、緑谷出久のスタイルだよね。相手が望んでいようがいまいが、救うの。緑谷も轟くんもなんとなく、暴力的なまでの救済、っていうイメージがある。そこに多分、轟くんの場合は「正義」がプラス。そういう個人的なイメージ。二期のOPの影響もあるなぁ。

「別れよう」

 轟くんがそう言ったのは、出先でたまたま出くわした非常事態に反射で首を突っ込んでしまった僕が、腕と脚とを酷く痛めて緊急入院した夜のことだった。
 
こういう書き出しの話が書きかけ。

これ、使い方わかんねぇ。棲み分けもどうしようって感じだから。わからん。

Pawoo

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