Pawooに過剰な期待は禁物よ。広告も入ってないし不採算なサブユニットやけんね。いつ閉鎖してもおかしくない。

Twitterに投げたヤツ(1)
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Mastodon(マストドン)は、Twitterと同じような使い方ができる、マイクロブログ・SNSサービスです。現在も活発な開発が行われていて、登場以来留まること無く、日々進化を続けています。また、ActivityPubという規格で異なるシステムと相互接続されており、こちらも日々拡大を続けています。

Mastodonは流行っているのか? ということでいえば、現在は新規の参加者が殺到している状況ではなく、比較的落ち着いています。Mastodonに定住した人は、そこで構築された新しいタイムラインとコミュニティを謳歌していますが、Twitterと接続されていないため、こちらからその様子が見えません。

目立って・バズって・フォロワーを集めて、影響力を拡大する競争がやりにくい・発生しにくい仕組みになっている上、ユーザー情報を収集・解析せず、広告がないSNSを謳っており、マスに向けた媒体としての魅力に乏しく、向いていないため、企業や活動家が入ってこないのもその理由の一つです。

Twitterに投げたヤツ(2)。向こうでリツイートしてくれると、少しは読んでもらえるかも。
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マストドンは、一人のユーザーとして、静かに落ち着いて暮らせる理想的な環境で、いわば閑静な住宅街のようなものです。ちょっとした地域社会もあります。自立した個人が人生を楽しむ場所です。

Twitterは、駅前や繁華街のような、賑やかで刺激に溢れ、人が沢山いて経済活動が活発で楽しい場所です。

それぞれ違う特性を持っているため、各自のライフスタイルにあわせ、好みの所に住み、あるいは双方を行き来すれば良いワケです。

たとえば、Twitterは広報活動と情報収集(仕事)、Mastodonはプライベート(趣味・生活)などの使い分けです。

特に趣味においては、専門特化したサーバがあるので、仲間を見つけやすく、心置きなく専門的な話ができるというメリットもあります。仕事関係でも、同業の同士達と損得を抜きにした友人関係が構築しやすく、情報交換もフランクにできます。

以上、マストドンのご紹介でした。

twitter.com/noellabo/status/10

Twitterがアレなので数年ぶりに帰ってきた。

情報弱者なので
漫画を描いている身なのに
フリーブックスとかいうサイトが
存在していた事も、そのサイトが
潰れていた事も今さっき知った。
でもまとめニュース等に
コメントを書き込んでる人たちは
そういうサイトが潰れた事を
残念がったり
「俺は他にも無料で読める所を
知ってるから別に構わない」と
嘲笑うような感想を書いている。
そしてサイトが潰れて喜ぶ人は
「購入房」「意識高い系」等と
揶揄されているようだ。

「無料房」「意識高くない系」で
ある彼ら/彼女らをそこまで
「金を支払いたくない」
いや、むしろ
「支払ったら負けと思っている」
といった思考に追い詰めている
原因は一体何なのであろうか?
そして彼女ら/彼らはマンガを
読むのに使わなかった分のお金を
代わりにどんな有意義な事に
用いているのか
少し知りたいものである。

続き描いた。
#おねショタ #創作マンガ
ホワイトデー前日② | イチ [pixiv] pixiv.net/member_illust.php?mo

なるほど。ツイッターじゃ吐き出せないことか…

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