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 私は紀梨島夕花…。家には私以外誰もいないから、姉の制服を着て自縛していた….
 5時間後、姉に見つかった
  「ただいまーって夕花…何してるの…?」
  「こ…これは違…!(鍵をとって抜け出さないと…!)」
  「ふーん、そんなに私のブレザーが好きなんだ?じゃあ気が済むまで楽しんでね」
  (夕花の脱出手段である鍵を取り上げ、カメラを設置する)

  「ちょ…それがないと…抜け出せないのに…!もう気は済んだから鍵を返して…!」
  「えーしょうがないなぁ~じゃあ返すよ~」
  「あ、ありがとう…ってなんか…魔法発動させてない…?」
  「この私、そしてこの紀梨島夕花を"永久に拘束"せよ。ただし、拘束解除が発動したときは全員解放せよ。」
 (永久拘束魔法が発動し、絶対に壊せず、しかも鍵穴のない枷が私と夏希を拘束する)
  「これで魔法を発動させないと絶対に抜け出せないね…2人仲良く…」
  「え…それもう抜け出せなくない…?お姉ちゃん制服のセーラー服だし…」
  「大丈夫、これ今は私服として着てるから多分外せるはず。試したことないけど」
  「試したことないって…それ大丈夫なの…?」

制服の下から無限に猫が湧き出る呪い (2016/05/18)

RT @glululu3: 「んむっ・・・!」
体中が粘液にまみれて上手く身動きが取れない上に、ナメクジの様な生物がしつこく絡み付いてくる・・・何とか引き剥がさないと!
(1カメでお送りしております)
t.co/HIjcuasL9U

右手に金属の枷、それ以外は時間経過でガッチガチに固まるネバネバで磔にされて動けないブレザー姿の女の子(*´ω`*)

 数時間後

 「この私と紀梨島夕花を解放せよ。」しかし魔法は発動しなかった。
 「あの…夏希…?まさかこれって…」
 「なんで…私服として着てるから永久拘束解除が使えるはずのに…!うっぐ…!この…!」
 「多分まだ制服判定だから発動しないんだと思う…てかこれどうするの…!?」
   セーラー服の状態で自分まで拘束してしまったため、永久拘束解除の魔法が発動しない。
    ……私と姉は脱出手段を失い、抜け出せなくなってしまった…

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 私は紀梨島夕花…。家には私以外誰もいないから、姉の制服を着て自縛していた….
 5時間後、姉に見つかった
  「ただいまーって夕花…何してるの…?」
  「こ…これは違…!(鍵をとって抜け出さないと…!)」
  「ふーん、そんなに私のブレザーが好きなんだ?じゃあ気が済むまで楽しんでね」
  (夕花の脱出手段である鍵を取り上げ、カメラを設置する)

  「ちょ…それがないと…抜け出せないのに…!もう気は済んだから鍵を返して…!」
  「えーしょうがないなぁ~じゃあ返すよ~」
  「あ、ありがとう…ってなんか…魔法発動させてない…?」
  「この私、そしてこの紀梨島夕花を"永久に拘束"せよ。ただし、拘束解除が発動したときは全員解放せよ。」
 (永久拘束魔法が発動し、絶対に壊せず、しかも鍵穴のない枷が私と夏希を拘束する)
  「これで魔法を発動させないと絶対に抜け出せないね…2人仲良く…」
  「え…それもう抜け出せなくない…?お姉ちゃん制服のセーラー服だし…」
  「大丈夫、これ今は私服として着てるから多分外せるはず。試したことないけど」
  「試したことないって…それ大丈夫なの…?」

・あの紀梨島夕花が珍しく自縛した
・鍵は机の上と手に持った物の二つ。
・両足を革ベルトでベッドに縛り付け、外れないようにバックルに南京錠をかけた
・自縛をしばらく満喫した後、強い尿意を感じる
・手持ちのカギで外そうとしたら鍵を落としたので机のカギを取ろう落とした
・ベルトで足が縛り付けられているので届かない。
・不慣れな自縛にハマってしまった。
・慌てて足をバタバタ動かしても外れず、そのせいで漏れてしまう
・抜け出せない恐怖と恥ずかしさから「や、やだ…」と半泣きに。
・7時間後に帰ってきた夏希に助けられた。夏希「うん、私もこういうことよくあるし…」

てな小説を思いついた

「閉じ込め」
突如天井から流れてきたトリモチに捕まり動けなくなった。
助けを求めようと目の前のドアを開けようにも届かず、さらには何かが漏れそうに…

@Godseniorcat
ミニスカ?と靴下履いてる脚って良い…。

@Godseniorcat
ありがとうございます!太ももが傷ついてるの好きです!

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