パウ〜重いよ!!
なんとかして!!!!w

トコロテンってなっかなか出来ないらしく。でもヴィは勇利にどーしてもさせたくて、ヴィ早く挿れたいの我慢に我慢して、勇利がトコロテン出来るように先に解しに解して中イキ何度もさせまくっていざ挿入‼︎ して、勇利ちゃんとトコロテンするんだけどヴィも挿れた瞬間発射しちゃう事故起きて欲しい。

いま性癖のツイを見たんだが、攻めが受けにフェ◯するの最高に好きです。が、受けにフェ◯されてる攻めが気持ち良すぎて余裕なくて声出そうなのを、カッコつかないからって歯を食いしばって我慢して眉間にシワ寄せてるの性癖ですわ。

今投稿したぽよ。スケベヴィク勇! 詳しくはキャプション読んでね!某アイスクリームコラボおめでとう💕笑
[R-18] アイスをつけて召し上がれ | Gilles(ジル) pixiv.net/novel/show.php?id=87

ユーリコラボのコールドストーンでいろいろ滾っててお絵描きしたいし小説書きたい

ヴィクの髪の毛伸びたやつ。ボブボブー。前髪も切ってプル◯ェンコ味が増した(笑)。 pawoo.net/media/LkNo_4tY9GiUQW pawoo.net/media/JpuAfPgZr2x77y

ベッドの上でちんぐり返しにされると勇利は頬を染めた。無防備な体位。ヴィクトルにさせられて恥ずかしくなる。目をキュッと閉じ体の大事な部分に恋い焦がれたひとの指が犯しにきてくれるのを待ち侘びた。しかし来ない。
「…?」
そっと目を開いた瞬間。
「はっ…んっ!」
勇利の体がビクンッと跳ねた。
「あ、…そこア」
「勇利、気持ち良いのかい?」
「んあーッ」
勇利があられもない啼き声を上げる。初めての場所を指でマッサージするように押し回される。ヴィクトルが愛撫しているのはペニスとアヌスの間、蟻の門渡りだった。ゆっくりと、ぐぅ…と押して、指を波打たせる。
「ァアア、そこやぁ…」
「嘘だぁ。ペニスがコチコチになって蜜を垂らしてるのに?」
そう言ってその指はそこを揉みほぐし続け、反対の手の指は勇利のアヌスへ侵入し第二関節のところで前進をやめ真上に押し上げた。同時に反対の手ので蟻の門渡りをぐうっと押した。
「ンアアア…ッ」
ヴィクトルはしつこくそこを愛撫し徐々に動きを早めていく。すると初めての快感に勇利が叫んだ。
「も止めヤらぁ!んあ…ンアアアーー…ッ!」
気持ちよくて怖くなって。その狭間で勇利はイッた。

ソファからずり落ちた。
「いたた…ヴィクトル待って」
今日のヴィクトルはいささか興奮している模様。口元はうっとり、かつ楽しげに笑っている。滑らかな手つきで勇利の上を脱がすと、スウェットへ手をかけ、そのままボクサーパンツごとはぎ取った。
ああ、このままここで始まっちゃう感じだ…まぁ…たまにはいいか。
そんなことを思いつつ口付けられて親鳥から餌付けされた小鳥のように応える。そのままヴィクトルは上体を起こし勇利のペニスをそっと撫でた。
「ん、ん…ンッ」
太ももを持ち上げられ蕾に触れられる。ぶらんと高く上がった足に勇利は思わず気を取られた。
「ちょ、靴下…履いた、まま、待って」
「ダメだよ脱いだら。裸んぼに靴下だけ履いてる勇利、イヤラシイね」
「や…っ、恥ずかしい…!」
しかしヴィクトルはやめてくれない。一望できるところまで少し離れて微笑みを絶やさず静観。指で勇利のナカの性感帯を弄んだ。
「あ、こんなカッコで…やぁ…!あっ…アアン!」
「あれ、恥ずかしい格好させられて…いつもより感じてるね?」
「そんな…こと、…アッ!」
ヴィクトルが追い討ちをかけるように前立腺を押し上げると勇利は吐精した。

今RTした脱衣所のやつ、大幅にエッチ加筆で小説にしてるのでよかったらば読んでみてね。 >RT

🔞銀盤のglory2エア新刊「お洗濯当番は秘密の欲情」【ヴィク勇】 | Gilles(ジル) pixiv.net/novel/show.php?id=84

「いいにおいが…するから」
観念した勇利が言うと、ヴィクトルはシャツを握ったままの勇利をぎゅっと抱きしめながら耳元で囁いた。
「いつもしてたの?」
「…ぅん」
「それだけ?」
「え」
勇利がびくっと肩を揺らす。
「したのは嗅いだだけ…?」
「え…と、あのその」
「今言えば全部許してあげるよ? 勇利のカワイイ秘密、知りたいな〜ぁ」
すっごく楽しそうに聞いてくるヴィクトルに勇利が逆らえたことなどあっただろうか。
「ゆうり?」
「へっ…部屋にもってって…その…………シマシタ」
「何したのかな?」
「えっ、えっちなこと、しましたぁ…!!」
勇利はぎゅっと握ったヴィクトルのシャツに顔を埋めて赤裸々に告白した。
「勇利、これは提案なんだけど、今目の前に、ヴィクトルのシャツと、本物のヴィクトルがいるけど、どっちとえっちなことしたい?」
「…っ、こっち……ッッ!!」
そう言うと勇利は手に持っていたシャツから真っ赤な顔を上げてヴィクトルの首筋に抱きついた。
「おいで……」
ヴィクトルはそのまま勇利の体を抱き上げると、二人は寝室へと消えていった。洗濯機が止まって何時間経っても、ふたりは戻って来なかった。

今日の洗濯当番は勇利だった。というか特に当番は決めてないのだが、手が空いてる方がやるとなると大体勇利になる。でも勇利は洗濯が結構好きだったりした。
カゴからヴィクトルのシャツを取り出す。胸ポケットに何か入ってないか一応確認する。それから。
「ヴィクトルのニオイだ」
勇利はついいつもやってしまう。
だって…ヴィクトルの匂い、好きなんだもん。ヴィクトルのシャツの、特に真ん中らへん。コロンが付いてないところ。ヴィクトルの肌の…匂いがする。……好き。
ヴィクトルのいない間にする行為。ちょっとイケナイコトをしてるみたいな気持ちになって勇利はどきどきした。それももう十回目くらいになると、完全に気を抜いていた。
「俺の匂い、そんなクサイ?」
うそ。
一瞬時が止まる。全身が総毛立つ。振り返るとヴィクトルがいた。
「わぁッ! ヴィクトルなんで…っ」
「俺、日付間違えちゃった。予定明日だった! だから帰ってきたんだけど…勇利は俺のシャツ握りしめてなにしてるのかな〜? 確認するほど臭かった?」
「そ、そんなわけ」
「じゃ、なんでくんくんしてたの? ん〜?」
ヴィクトルはニヤニヤしながら顔を近づけてるくる。

あれ、僕のプリンがない。
それは昨日の夜ヴィクトルが買ってきたものだった。今日は週一で甘いものを食べてもいい土曜日。なので恋人のために自分のぶんとでふたつ買ってきてくれたものだ。寝起きに食べようと思っていた勇利。寝ぼけてぽけーっとした頭で冷蔵庫を眺めていた。
なんでないんだろ。僕食べたのかな。二度寝したっけ…わかんないや。
するとキッチンへ向かって慌ただしい足音がけたたましく近付いてきた。バタバタバタバタバタッ。ガチャンッ。
「あああ間に合わなかったバレちゃったああ!! ゆうりぃ〜! ゴメンね今プリン買ってきたよおおおお!!」
開かれた冷蔵庫の扉の下から見える脚にスライディングで滑り込む。またたくまにシュルルルッと絡みつくとヴィクトルが言った。
「怒っちゃった!?」
「いや、ぜんぜん怒ってないけど…プリンどうしたの?」
「俺、起きて食べて二度寝して、また起きた時に寝ぼけてまた食べちゃったんだ…」
それを聞いて勇利は思った。意外と僕とヴィクトルって思考回路似てるとこあるよな、と。上目遣いでゴメンネ顔の恋人が見つめてくる。そっとつむじを一押し。つるんと飛び出たおでこにキスをして、微笑んだ。

なんかツイッタさんが変な規約改変したからヨクワカラナイのでpawooも動かしてみることにしたよ。これからよろしくね!

pawoo.net/media/0VbwDQhv7HReGn pawoo.net/media/jzJT16HDl-UirK pawoo.net/media/Ue0VsaW4FRTdR4

ヴィク勇です投稿しました!

[R-18] 銀盤のglory2エア新刊「お洗濯当番は秘密の欲情」 | Gilles(ジル) pixiv.net/novel/show.php?id=84

「勇利は便秘症なんだね、俺の二倍はトイレにこもるよね」
そんな話をしたのはもう一年以上前か。あの頃は恥ずかしくって自分の家なのにトイレに行きづらかったな。それが今じゃ…時の流れって凄いな。
勇利はトイレに座りスマホを眺めながら思った。
「今日は一段と踏ん張りが長いね! だいじょ〜ぶ〜?」
勇利の左斜め前から話しかけたヴィクトルが猫足のバスタブの中から泡を飛ばした。
そう、勇利が便秘で踏ん張っている斜め向こうでヴィクトルは風呂に入っているのだ。昔ならとてもじゃないけど恥ずかしくて無理だった。しかし慣れとは恐ロシア。トイレの長い彼に寂しいよぅ勇利マダー? と押し入る恋人にももう慣れた。最近何が恥ずかしいのかもうよくわからない。もよおしてきて平然と彼の前で一踏ん張り。便器のレバーを引いた勇利は清々しい顔で立ち上がった。するとヴィクトルが言った。
「ゆうり〜! お尻洗ってあげる♡」
「…はぁ!?」
初めての申し出に流石の勇利も慌てる。
「い、いいよそんなの!」
「ダメ! こっち来て」
パンツをぐいっと下げられあっという間に脱がされた。
「はい、お尻ちょーだい♡」
久しぶりに照れた勇利だった。

「いいにおいが…するから」
観念した勇利が言うと、ヴィクトルはシャツを握ったままの勇利をぎゅっと抱きしめながら耳元で囁いた。
「いつもしてたの?」
「…ぅん」
「それだけ?」
「え」
勇利がびくっと肩を揺らす。
「したのは嗅いだだけ…?」
「え…と、あのその」
「今言えば全部許してあげるよ? 勇利のカワイイ秘密、知りたいな〜ぁ」
すっごく楽しそうに聞いてくるヴィクトルに勇利が逆らえたことなどあっただろうか。
「ゆうり?」
「へっ…部屋にもってって…その…………シマシタ」
「何したのかな?」
「えっ、えっちなこと、しましたぁ…!!」
勇利はぎゅっと握ったヴィクトルのシャツに顔を埋めて赤裸々に告白した。
「勇利、これは提案なんだけど、今目の前に、ヴィクトルのシャツと、本物のヴィクトルがいるけど、どっちとえっちなことしたい?」
「…っ、こっち……ッッ!!」
そう言うと勇利は手に持っていたシャツから真っ赤な顔を上げてヴィクトルの首筋に抱きついた。
「おいで……」
ヴィクトルはそのまま勇利の体を抱き上げると、二人は寝室へと消えていった。洗濯機が止まって何時間経っても、ふたりは戻って来なかった。

今日の洗濯当番は勇利だった。というか特に当番は決めてないのだが、手が空いてる方がやるとなると大体勇利になる。でも勇利は洗濯が結構好きだったりした。
カゴからヴィクトルのシャツを取り出す。胸ポケットに何か入ってないか一応確認する。それから。
「ヴィクトルのニオイだ」
勇利はついいつもやってしまう。
だって…ヴィクトルの匂い、好きなんだもん。ヴィクトルのシャツの、特に真ん中らへん。コロンが付いてないところ。ヴィクトルの肌の…匂いがする。……好き。
ヴィクトルのいない間にする行為。ちょっとイケナイコトをしてるみたいな気持ちになって勇利はどきどきした。それももう十回目くらいになると、完全に気を抜いていた。
「俺の匂い、そんなクサイ?」
うそ。
一瞬時が止まる。全身が総毛立つ。振り返るとヴィクトルがいた。
「わぁッ! ヴィクトルなんで…っ」
「俺、日付間違えちゃった。予定明日だった! だから帰ってきたんだけど…勇利は俺のシャツ握りしめてなにしてるのかな〜? 確認するほど臭かった?」
「そ、そんなわけ」
「じゃ、なんでくんくんしてたの? ん〜?」
ヴィクトルはニヤニヤしながら顔を近づけてるくる。

あれ、僕のプリンがない。
それは昨日の夜ヴィクトルが買ってきたものだった。今日は週一で甘いものを食べてもいい土曜日。なので恋人のために自分のぶんとでふたつ買ってきてくれたものだ。寝起きに食べようと思っていた勇利。寝ぼけてぽけーっとした頭で冷蔵庫を眺めていた。
なんでないんだろ。僕食べたのかな。二度寝したっけ…わかんないや。
するとキッチンへ向かって慌ただしい足音がけたたましく近付いてきた。バタバタバタバタバタッ。ガチャンッ。
「あああ間に合わなかったバレちゃったああ!! ゆうりぃ〜! ゴメンね今プリン買ってきたよおおおお!!」
開かれた冷蔵庫の扉の下から見える脚にスライディングで滑り込む。またたくまにシュルルルッと絡みつくとヴィクトルが言った。
「怒っちゃった!?」
「いや、ぜんぜん怒ってないけど…プリンどうしたの?」
「俺、起きて食べて二度寝して、また起きた時に寝ぼけてまた食べちゃったんだ…」
それを聞いて勇利は思った。意外と僕とヴィクトルって思考回路似てるとこあるよな、と。上目遣いでゴメンネ顔の恋人が見つめてくる。そっとつむじを一押し。つるんと飛び出たおでこにキスをして、微笑んだ。

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