怪文書 

シャリ「みをりちゃんのお家の書斎って結構本ありますね…これ全部魔導書なんですか?」

みを「特にヤバいのは数冊程度だけど、大なり小なり魔導書っぽいものは大体全体の5分の1位かしら」

シャリ「みをりちゃん!この『かいらくてんびーすと』って魔導書ですか!?明らかに他の本と雰囲気が違います!」

みを「そ、そうねぇ。魔導書的なアレだけど…私の部屋で一緒に読みましょ?」

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リハビリにクソ単純じゅんじゅんな怪文字列をつくる

雰囲気パロディな怪文書 

‪シャリ「そういえばみをりちゃんの読んだ魔導書って何なのでしょうか?私も少し読んで見たくて…」‬

‪みを「うふふ。そうねえ…『ネクロノミコ

シャリ「き、危険なヤツじゃないですか!?」

‪シャリ「その、私みたいなよわよわまぞくでも読めそうな安全な魔導書かそれに類するものは…」‬

みを「そうねぇ…私のバイブル的な本だけど『ソドム百二十日』とか『城の中のイギリス人』はどうかしら?」

シャリ「なるほど…?」

視覚的に脳を侵すかもしれませんし、文字情報で脳を侵すかもしれません

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念の為ですが、Twitterの方も大概ですが、より薬キメたかんじのことしか垂れ流しません。
余談ですが、家訓は“可愛い娘には(規制済)させよ”です

自分、すめいとほんっす
アイコンは象…ひらめいた

何故バレた!?(ヒント:アカウント名)

すまない 

モブ男くんたっくさーん!のそーいう系とかすげーモブ男くんが出てくるntrとかはいけるのですが…

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逆にNL耐性がほーんのすこーし…低めでふ

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薔薇園に百合を求めに行ったことがあるので多少はね?

もうしわけない… 

学園みさシャリ、結末次第ではシャリたそが佐伯沙弥香になりうるな

つづき 

「ラフィ……っ、ほら、イく、ぞ…っ、」
「……っ♡イグニスっ♡はやく、イかせ、て、くださ、あぁぁっ♡」
「あぁ……っ、くぅ……♡」
追い討ちをかけるように、二人のそれをまとめて扱く──びく、と身体が震えて、密着した腹に白濁が散る。
はふ、と熱い息を吐き、微かな余韻に浸っているラフィを押し倒せば、混ざり合った二人分の白濁を指ですくい取る。
「……っ……は、ぁ………」
「……やっと、みたいな顔だな?」
「い、わないで、くださいよ……、そんなこと、」
「本当のことだろ?……さっきまで、散々ねだってきたくせに」
「う、うぅ、それは…っ♡」
言いながら、不意に孔に指を押し当てる。潤滑剤の存在もあり、するりと指は挿入っていった。
言い訳を零していたラフィの肩がびくんと震え、指を締め付ける。
「おーおー、喜んでるなぁ」
「ふっ……ぅ…♡」
「…ま、オレも散々ラフィのそういうとこ見せられたら、辛抱たまらなくもなるわけで……サクッと済ませるぞ」
と。二本入れていた指を三本に増やせば、ぐちぐち、ぬちゅぬちゅと音を大きく立てながらかき回してやる。

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イグラフィほもえっち 

戦いの後の昂りは、そうそう消せるものじゃない。ドラゴンと対峙するような、命の危機に瀕するようなものならば尚更だ。
そんな昂りの覚まし方は、人によって異なるが──
「ぁ…っ、く、ぅ……、イグ、ニス…っ、はやく、」
「もう少し待てよ、ラフィ…っ、はぁ……痛い思いすんのは、お前なんだから…」
──オレと、ラフィールの場合は、こうだ。男同士で、というのはあまり表立って言えることではないだろうが、そんなことはどうでもいい──好き、なのだから。
傷で痛む身体を圧して、服を脱ぎ捨て身体を重ねる。痛いくらいに屹立した自身を、擦り合わせながら口付ける。
ラフィはいつもはやく、はやくと急かすけれど、それはオレの趣味じゃない。こうして可愛らしく、喘ぎ、オレを求めるラフィが好きだ。
それに、もし痛い思いをさせてしまったりするのは嫌だから。……まぁ、散々身体を重ねているのだから、もうこいつの身体はオレのものくらい、簡単に受け入れてしまえるんだろうけれど。
そんなことを考えていられるのも、もう終わりだ──情欲が登ってきて、吐き出したくなってくる。

昨日のデスコのハメドリくんはめちゃくちゃ笑ったぞ

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Pawoo

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