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ここは提督の寝床。
マックスくんは鎮守府着任から三日目ですが、もう改修は終了直前です。

提督は軽量な駆逐艦が大好き。
これまで何人もの駆逐艦を穴あけと改修してきた実績があります。
そこで培った高い技術力と中口径で排水口を磨き上げられた
マックスくんはひとたまりもありません。

「はあぁっ、レーベっ! 助けてぇっ……ひっ、へええっ❤」

レーベくんはもう提督専用のハートロックを付けられてるのは言うまでもありません。
すでに上限に近いマックスくん、提督は後ろを取り体重をかけて衝撃試験を行います。

「ひっ、ぐぅうっ、あっ、ひゃっ❤……止めてっ、もう、私っ!」

提督は追撃の手を止めません。
そのままマックスくんのタービンに大量の燃料を注ぎ込みます。

「きゃっ、いひゃあぁああああっ❤❤❤」

満足そうな提督に対し、中口径の衝撃にマックスくんはグロッキー。
燃料と排水は垂れ流しで、足をだらりと広げてつぶやきました。

「ぁ……こんなにされたらっ、もう、本国に帰れないわ……、責任取ってくださいね❤」

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