Deicide @Deicide@pawoo.net

Pinned Toot

現在とあるシリーズと僕アカのクロスオーバーをpixivで書いてるのですが、時々その妄想が爆発する事があります。色々整合性が破綻してるので支離滅裂な話になって中々書いたりできません。
と、いう事で発散目的でここに書きたいと思います。

死穢ハ斎会の地下アジトに潜入し、ようやくデクくんはエリちゃんを発見、保護する(この時敵の妨害云々でデクくんとエリちゃんの2人っきりの状態)。

泣きながらデクくんの胸に飛び込むエリちゃんを、優しく抱きとめて安心させようとする。

でも何故かとんでもなく怖がってる。理由を聞こうとしたその時、エリちゃんが走ってきた方から足音が聞こえる。

オーバーホールかと警戒していると、足音はとても小さいし軽やか。女の子のものだとすぐに分かる。

エリちゃん以外にも監禁されてる子がいるのかと思っていると、近づいてくる謎の少女が話しかけてきた。


木原円周「あ、出久お兄ちゃん、初めまして。俊典おじさん……オールマイトから貰った能力はもう使いこなせるようになれた?」

続かない……多分

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現在書いてるクロスオーバーのスピンオフを書きました。暇な時にでも読んで見てください。一応pixivで書いてる話に繋がるようになってます。

Deicide boosted

google.com/earth/studio/
これ地味に凄いんですけど、規約が絶妙にウチ等のジャンルと悪相性なんですよねぇ…。

Deicide boosted

仲のいいオタクに「icoiの皮肉さがよく出ている」という文脈で小説を褒められることがよくあり、「皮肉屋なのは私やない!!!第一位や!!!」と半泣きになるなど。 pawoo.net/media/tURmHfl9CGVxkG

Deicide boosted

こうやって時々先行版と称して細々とうpしたりするのは、書いてる時に感じる言い表せない孤独感と焦燥感を紛らわせる為だったりします。ストーリーの構想を練ったりしてる時は感じないんですが、書いてる時だけ『自分だけの世界に浸り過ぎる弊害』なのか、『面白いものを書いてるか分からなくなる自身の無さ』が原因なのか……。要は寂しがり屋なんです。ですのでレスポンスがあると有り難さと相俟って心がほっこりします。^_^

とある英雄学園譚〜アウトレイジ・ブレイク〜No.15 先行版 | Deicide pixiv.net/novel/show.php?id=10

うーむ、負けそうじゃ(無責任)

Deicide boosted

pixivに投稿しました とある英雄学園譚〜アウトレイジ・ブレイク〜No.14 pixiv.net/novel/show.php?id=10
禁書3期、ラストのフィアンマやらローラ(痰壷野郎)と☆さんの登場マジ震えた……!!

Deicide boosted

エンジニア特有のデスマーチで死にかけているので、休憩ないしは休みに読むぞオラァ!のブースト( ˇωˇ )

Deicide boosted

こんなのを描いてる場合じゃない

pixivに投稿しました とある英雄学園譚〜アウトレイジ・ブレイク〜No.13 =オープンデイズ pixiv.net/novel/show.php?id=10
今月の電撃大王、早く買わねば……。とその前に続きです

今から3日前くらいに投稿されたニコ動のとあるシリーズ考察動画がヤヴァイ……
ハディート説という今更な仮説を更に盛り立てて(未確定ながら)新事実まで掘り下げてくるこの洞察力、感服です……_:(´ཀ`」 ∠):

とある英雄学園譚〜アウトレイジ・ブレイク〜No.10 加筆修正 | Deicide pixiv.net/novel/show.php?id=10

すいません、寝不足&アルコールが入っていた事により、『事前に書き起こしていた本編にホークスと常闇を出演し損ねる』という重大な凡ミスをやらかしました。申し訳ございません。m(_ _)m

多分今書いてるアウトレイジ・ブレイク編の最終回辺りに通行止め要素入れようかなと考えてる次第。明確なCP展開にはならないまでも、私の頭の中にある2人の関係性ってこうなのかなぁという妄想を織り込もうかと。
色んな人が通行止め書いてるの読んだり見たりして触発されたというのが一番の理由です、特にここに出没してる最近イケメンになった人とか。

ちなみに黒霧が2つの『アウトレイジ・ブレイク』を使いましたが、名前を見て恐らく結構な人が気づいたかと思います。とはいえ一応説明をば。

『蝿の魔王(エーイリー)』:半透明の膜状の羽根。高速振動によって飛行可能であり、頭部に装着する演算装置を介して操縦する。
『気高き嵐の王(ツァーカブ』:半透明の糸。頭部の演算装置から操作する硅素性繊維。それ自体は強度も低いガラス繊維でしかないが、黒霧の『ワープゲート』の靄を纏わせる事で通過した範囲内の物質を転移させる形で物体を切断する事ができる。"個性"の強化によりエネルギーも空間内に転移、貯蔵、放出できるようになった。
元ネタはその界隈ではかなりのビッグネームである『ベルゼブブ』と『バアル』。本来ならばどちらも同一人物且つ神様という高位の存在だったのですが、色々あって悪魔扱いされてしまった方々の名前を引用しております。そしてルビの部分の名前ですが、アレイスターがその存在を研究題材としていた、『邪悪の樹』から取ってきました。

『アウトレイジ・ブレイク』シリーズ

学園都市の『ファイブオーバーシリーズ』の構想を元に、『ヴィランとしての悪性の限界を超える』事をコンセプトに開発された兵器。
言うなれば、『"個性"をどう悪用するか』しか考えないし使わない為の強化パーツみたいなもの。デイヴィッド・シールド博士によって脳を介した機械式"個性"強化方法が証明された事で、そこに学園都市式能力開発(木原のエッセンスをプラス)を掛け合わせて発明され、その素材には『未元物質』と硅素を主成分とした『硅素性繊維』を採用している(演算装置にも取り入れられている)。
認識の拡張を機械によって行なっており、演算能力も底上げされているので"個性"の操作に演算を用いる事が可能。科学、魔術の知識の線引きはなく、あくまで自身の"個性"に対する理由付けができれば良いので両方の理論を採用する事もできる。これは"個性"がそもそも超常的な力であるという世間一般の認識が基盤になっている事に由来する。

今書いてるアウトレイジ・ブレイク編の続き書くか未定オブ未定なので、頭ん中で放置してるネタ少しずつここに書こうと思います。メモ代わりみたいなやつです

とある3期Vol.1。ドラマCD欲しいのでAmazonで予約しました^_^

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『LRAs』に限らず、挿絵作業の配信とかもやってみたいですが、本編の作業配信は表紙ですら(例えばどのキャラが出てくるのか?と言ったレベルまで)否応なくネタバレを含むからなぁ。:宣材なら本編の物語に抵触しないからまぁセーフ、みたいな?