ちろねっくす @Chironex@pawoo.net

やっぱ自分は見知らぬオタクの人しかいないここで引きこもってるのがいいな

よく女にとっておっさんは気持ち悪いって言ってて確かにおっさんの気持ち悪さは独特だが腐女子のキモさも違う文脈で独特だと思う

好きな美術品をバラバラにされて「私この方が好き!」って下品なおもちゃに作りかえる人を見る気分になる 軽率っていうのが一番引っ掛かっているのかもしれない、作品に愛着を持つ前にやってるのがね

後輩がキテレツホモホモ言い出してなんかゾワゾワするというか気持ち悪くなった 昔の思い出を性欲で塗りつぶされたような感じ オープンな場でいかにもその場のテンションでやっちゃった性欲の発散はやめようねと極めて思った

666の10話本当に好き 普段のクソガキぽさがなくて純粋に愛らしい面がここでしか見れないのほんとすき

とんがってるベクトルとやわらかい・丸っこいでの好きっていうのがそれぞれある 前者は遊戯王とかで 後者はフミカネ先生とか 萌え絵全般とか 前者は男が好きなキャラ多くて 後者は女が多い? これは一概になんとも言えないけど

最近ぷよばかり考えてたけど 遊戯王 デュエマ シャーマンキング辺りのキャラデザめちゃ好きだったわ

遊戯王の原作のキャラデザってやっぱりかっこいいな~ああいう直感的なデザイン大好き

ヒロとゼロツーとイチゴの三角関係って、チームが一つになるために必要不可欠な出来事だったんだなって本当に思う

「戦うために生きるんじゃない、生きるために戦うんだ」の後に ゼロツーとヒロ(というより皆の)ために命をかけて戦っていくのがなんとも言えなかった

怪我したゼロツーがただ置かれてるんじゃなくて、ちゃんと点滴打たれてたところになんか博士の愛情を感じた

20話の、ミク「私達は誰のものでもないってこと、ココロが教えてくれたんだよ!」とか21話のヒロ「戦うために生きるんじゃない、生きるために戦うんだ」とかあれだけ生まれもった自分の姿に苦しんでいたゼロツーがクローンだって言われても「産んでくれてありがとう」って笑顔で言ってたりとか 良いシーンいっぱいあったな~

ダリフラ最近不調で19話から一周しかしてないんだけど、今全話通しで見たらすごく泣けそう。

なんか何を見ててもそこにいる人の人生とかを勝手に考えて勝手に感情移入して涙が出てくる 精神的に不安定って本当にそうだな…

創造主という概念って何よりも理解しやすいな

最近精神が不安定というか、怒りの衝動がすごくて 尚且叩きたい物を選んで叩いてる感じが凄くあるので自分が被害者の体だったり、友人や知ってる人を想定した劣等感の発散であったり 物凄くくだらない事をしてしまっているので、理性をちゃんと持ちたい

旅行なんかなんも面白くないから

「何故」という部分
そして表層的に見える部分
の繋がりが面白い所だと思うのにBLには大概それがない 物語がなく思想もない それが個人的に嫌なことだね

BLの理解できない所は 二人の絆に理由付けがないこと、人と人の繋がりというのは常に変動しているのにそれが不変的な物として描かれる 「何故?」という部分が欠落していること

せめて1日で行ける範囲だったらスーツで行けたけど…って言い訳かぁ