[R-18] 大人になんてなりたくない | エイコ pixiv.net/novel/show.php?id=93

デカパン博士の薬で十歳くらいの子供になったいちまつくんと、元に戻そうとがんばるからまつくんの話。
いちまつくんすぐにシリアスぶるけど相手のおに〜ちゃんは下半身のみ丸出し靴下ありです。

こっちでのお知らせ忘れがち…ついったと並行してどう使ってくかまだ模索してんですよね…

[R-18] はじめまして恋人ですか | エイコ pixiv.net/novel/show.php?id=91

初めて出したオフ本のWEB再録。
お互いを忘れちゃった一カラがあたふたしつつうかつに仲良くなる話。

松野トド松は未来がみえる | エイコ pixiv.net/novel/show.php?id=88

チクビールおに〜ちゃんの話。公式で胸からビールなど出されては大喜びするしかないんですよね…

あまりにしままつで動画見るから気になってガーデンスケイプ始めたんだけど、執事がとんでも小悪魔じゃない…?執事服意気揚々と着て見せにくるんじゃないよかわいい…かわいいよオースティン…

別に500までいけるからって長文はりきらなくていいんだよ私

腐 一カラネタメモ? 

一松くんの恋は呪い。
落ちるつもりなんてなくて気づけば捨てることもできなくて相手の嫌なところばかり数え上げるのに嫌いになれなくて、さっさと諦めて次にいきたいと願うも嫌がらせの顔をして投げつけた告白の言葉はとんでもなくうれしげな顔で受けとめられてしまった。断られるつもりだったのに。

カラ松くんの恋は祝福。
落ちたことはないしまだこの胸に芽生えたばかりでこれから相手のステキなところを数え上げて成長させていく予定の、予想外の相手から与えられたとてつもない愛の言葉。嫌いなところばかりあげつらっておまえなんかがなにをしてもどうしても嫌いになれない、なんてひどく熱烈な。

ていうのが最初に見たカラ松くんを好きになる一松くんと最初に告白してきた人を好きになるカラ松くん。いつもこんな感じの二人ばかり書いてる。好きなパターンだから…伝統芸能…

トゥートがまるでない人は呟いてないてことなのかな、それとも鍵的な…?雑談とかでわーっとしてるTLが好きだからそれなりに稼動されてるアカウントフォローしたいなと思うんだけど、難しい…フォロワーさんだけ見えるので全部呟いてるとかだと判別つかない〜

腐 一カラネタ 

いつも1人でいるバスケ一松くんが気になる体育教師カラ松くん。同年齢なら親しんでくれるのでは⁉︎てデカパン博士の薬で子供になる。順調に友情を深めるうち、いつの間にか一松くんがめちゃくちゃかわいく思えてきて困惑。一松くんからも好意を感じるも本当に同年代ならまだしもオレは成人、犯罪!て必死でスルーする。
そんな中、大人姿のカラ松くんを見られて兄だってごまかしたり、一松くんのお兄さんの保健医にイジワルされたり、お兄さんが気になるって一松くんに言われてなぜか協力することになりダブルデートしたり(薬で大きくなったり小さくなったり忙しい)。
最終的に一松くんも保健医の小さくなった姿だった、てバレて大人同士のカプになる。

腐 一カラ はしおきさんのネタ 

カラ松と喧嘩した。
はっきり言って100%あいつが悪い! いや80…65…60%くらいかな。とにかくあっちが悪いんだけど、恋人になってからのあいつは意地っ張りなとこあって自分から謝らない。そういうのもかわいいよね、甘えられてるっていうか。
なんて余裕ぶっこいてたのは確実に機嫌直す方法を知ってるから。キスしたら即ふにゃ〜って笑うの超かわいくない?かわいい。最高。おれの恋人なんですよね、知ってる〜!

なんて勢いでチュッとしてゴメンと言い逃げしようとしたら、二の腕を引っ掴まれて阻止された。痛い!痛いからちょっと!
「…愛がない」
は⁉︎
「今のはあまりに愛がない、ひどいぞ一松」
「え、なに…」
いつもキスで仲直りしてたじゃん⁉︎
「……………ん」
唇とんがらせて両手広げるカラ松のかわいさ、国宝じゃない?国宝です。認定!

仲直りのキスの時はハグもしてたから、抱きしめる方で機嫌直してたなんてまさかだよね。一松は甘えん坊だからなじゃねーんだよな。かわいいの塊かよ。
え?喧嘩?ハグとキスで世界平和なんだよアザース。

一松くん、来世来世言うわりに1番今世でどうにかならないとダメなタイプでは?

前世からの恋人なんだやっと巡り逢えたぜマイスイート!てカラ松くんと出会って最初はうまくいっても、事ある毎に前世と今を比べるでしょ…おまえが好きなのはおれじゃない、ってなるでしょ…。
かといって今世でうまくいってないのに来世うまくいったりしたら、羨ましすぎて呪うでしょ。だってあれはおれじゃない、もんね。

だからとにかく今世でどうにかしないと後悔しかないからがんばってほしい。カラ松くんはあっさり、今回の一松はワイルドなんだな!とか流すからいつでもどこでも問題ない。

腐 一カラ没プロット 6 

おまえはいつになったら飽きるの、おれを口説くのに。そう問われても今のところ飽きる気配がないからカラ松は笑うだけ。やっぱり迷惑だったか、振られたら今度こそ田舎にひっこんでカフェバーをしよう。情報漏洩はしないしなんなら喉をついて声をだせなくしてくれればいい。一松への愛を告げられないなら別にこの声は不要だ。その心づもりで問えば、あんたが飽きないとおれの番がこないでしょと返された。

おしまい。
これだと班マフィの時肉体関係あるしドンは流されてじゃなく自主的にドンになってるんだよね。
いくらでも逃げられたのに好きな相手だからつい受け入れちゃったマフィアさんと、無理強いしたってことでどん底に落ちるドンがいるはずだったんだよね…なのでできあがってからしばらくフラバってドンが勃たない。マフィアさんやる気満々なのにドンがしおしおだから年齢のせいか男だからか、ってまたひと騒動ある。
本の方だともっとラブ甘になったのであれはあれでよかったんだと思います。

腐 一カラ没プロット 5 


ファミリーを抜けるのはやめたカラ松。これまでと変わらない日常にプラスされたのがドンへの愛をささやくこと。昔遊んだ班長とわかっていてなんでと問われ、オレが好きになったのは目の前のドンだから精一杯口説いてるのさ。班長はカラ松を好きだった、だけど十何年も経った現在のドンは違うだろう、でも知人だというだけで足の不自由なカラ松を雇い引き留めてくれるんだから嫌われてはいない。もう気持ちもばれたし前向きにアピールするつもりのカラ松。
初恋をマフィアに捧げてからずっとカラ松のことばかりだった一松、とっくみあいの喧嘩して泣いてすがったのに恋愛感情じゃないと理解されていて脱力。確かに好きとか言ってないけどでもおまえ。単なる親切な人がマフィアのボスをはるわけないだろう。マフィアとして生きてきてあの頃の自分の甘っちょろさにカラ松が惚れるわけがないと理解もできる、でもゲームで人の純情をもてあそんだのは許し難いのでしばらく黙って口説かれていたい。だけどおれも好きだと告げていちゃいちゃしたい。明日が確実にくるなんてことないのはこの十数年で嫌と言うほど理解した。

腐 一カラ没プロット 4 

やっぱり他にいた、おれだけじゃなくあちこちで騙していたんだ、と怒りで冷静な判断ができない一松は殴りかかる。戦闘員だったカラ松は応戦するけど足が不自由なのと年齢のせいもあってどんどん不利になり、馬乗りで殴られてぼろぼろ。泣きながらよくわからない恨み言を呟きながらずっと殴ってくる一松に、痛みが麻痺して冷静になってくるカラ松。おれの人生を、とかおまえが先に、とかから最終的に思い出して、になってくる。
おれをおもいだして。とくべつにして。ほかといっしょはいやだ。おれだけにして。なんでそうじゃない。おもいだして。わすれないで。なんで。どうして。こんなにおれはおまえを。
班長=ドンだと知るカラ松。

腐 一カラ没プロット 3 


暇を告げるカラ松に理由を聞くドン。断れば銃をつきつけられる。ファミリーからそう簡単に抜けられるわけはなかった。わかっていたけれどドンならと甘えていたのはカラ松。ドンに惚れてしまったからと言えないカラ松と他の男がいるのではと嫉妬で視野の狭くなった一松、口論から「おまえなんか男に腰ふって媚びることもできないくせに」的な暴言をはく。好きな相手に罵られて一番つらい言葉に顔色をかえるカラ松(男性経験は班長だけ)(でも引き抜かれたときそういう噂されてたのは知ってる)(大きいファミリーのそこそこ上にいたカラ松の知識は新興ファミリーでは重宝されていたけれどチョロ松やおそ松がすごかったせいもあってカラ松本人が自分の頭はポンコツだと思いこんでいる)、家族ができたようだと喜んでいたのは自分だけだったんだ、ドンから親しんでもらえてると思っていたのは勘違いだったんだ。売り言葉に買い言葉で「異国の男だって虜にした魅惑のボディだぜ、あたりまえだろ」的に喧嘩を売り返す。

腐 一カラ没プロット 2 


班長が汚泥をすすって生き延びたのがドン。マフィアの弟(顔が似ていた)と誤解され脅しに使えるかとイタリアへ不法入国させられたが弟なんていないとカラ松が言った(本当にいない)ため不要だと捨てられた。マフィアの抗争に巻き込まれたのか、あの人は無事か、オレを巻き込まないため突然消えたんじゃ、なんて考えていたけど必死で生き延びるうちにカラ松の噂も入るし実際見たこともあった。まるで自分のことをきにしていない、忘れているマフィアに絶望し恨む班長。あいつを地べたにはいつくばらせてやる、おれと同じ目にあわせてやる、を目標にひたすら努力で新興マフィアのボスまで上り詰めた。
カラ松に惚れさせた後もてあそんでずたぼろにして捨ててやるつもりでがんばってるのに、いきなり日本に行ったと思いきや身辺整理を始めた。顧問として雇っているけれどプライベートに口は出せない。でもどういうことだ。ここ以外のどこへ行くんだ。旅先で新しい男をくわえ込んだのか、おれにしたように優しくして惚れさせたのか。殺してやるレベルで憎いのにどうしても惹かれる自分が押さえきれない一松。

あれ、続きにしたら隠せないの?え、やだ恥ずかしい…そして消しても消えないんだっけ?あーっ、恥ずかしい…これは恥ずかしい…

腐 一カラ没プロット 

これプロット…プロット?
だだーって思いついたまま書いて、本番は違う話になる。それはプロットとは言わないのでは?
『踊るなら星の夜』です。


ドンへの気持ちに気づいたためこのままではいられないと思うカラ松。恩のあるドンに迷惑はかけられない、忘れられない相手がいるのに気持ちを押しつけてはいけない、本当の兄のように思ってくれているならなおのこと。もともと引き抜かれなければどこか田舎でカフェバーでも開こうと思っていたから今からそうすればいい。ここでやっと、昔日本で賭で負けて罰ゲームで男をたぶらかしたことを思い出す。彼には悪いことをした。こんな風に誰かを思って苦しくなるなんて知らなかった。遊び半分で手を出して好いてもいないのに好かれるようにふるまった。ごめんな。

ネタメモ見返してたら書くつもりだったネタが書けてなかった。全年齢じゃないはずだったんだそういえば。
でもできてしまった話の内容だとどうしても入れられないし、流れもおかしいし、だけどそのために足あんまり動かせない設定いれたんだよな~!って思い出してあーってなってる。

そして過去作を読み返してはどのジャンルでも記憶喪失ネタ書いてて笑ってる。大好きすぎる…仕方ないね。松でもあといくつかは記憶喪失させたい所存。

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Pawoo

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