松野センセの白衣 鼻セレブと間違えて鼻かみたい

不思議だよね 普通全裸のほうがえっちなはずなのに、服着てるほうがえっちなの…anan直視できないよ服着てるのに…程よく肌蹴ているだけなのに…

自分でも松飽きたのか??!って焦りがあったけど、飽きたんじゃなくてただ単に距離が近すぎただけだった

あれも描きたいこれも描きたい 映画ネタ描きたいNG集も描きたい もうどれから手をつけようかてんてこ舞い…

六つ子のみんなには幸せでいてほしいし、歳をとっても馬鹿をやって近所の名物おじいちゃんになっててほしいし、末永く健やかで健康であってと願うばかり

正直1番心配だったのは一松くんの陽キャの部分で、 本当は日向の人だったけど、仲間に裏切られたとか心に深い傷を負って日陰に住むようになったんじゃないか…と気が気でなかったから、そうじゃなくてよかった。頑張ってただけだったんだね、イジメなんてあったもんなら映画館をペシャンコ所じゃすまなかった。製作委員会を信じてよかった

個人映画メモ 

‪松野センセがカレンダーを見て零した、「今日は女の子の日か」という台詞‬
‪あなたが言うと全く別の意味になるので普通にひな祭りって言ってほしい‬

作ってから放置してたからアイコンが古い

何か食べ終わる度に「ん」って手を出してきて
ゴミ回収してくれる一松くんだけど、とても便利に思っていたら、ある日手を拭いたばかりのウエットティッシュを何故か握りしめ微動だにしないので、不思議に思っていたら
「アンタの使ったこの濡れティッシュ、どこに行くか知りたい?」と歪んだ笑みのままボソッと呟かれ、それ以来ゴミは面倒でも自分で捨てるようになる話

生意気な君は 初めて会った時からタメ口で
注意をしても廊下を走るし
雑巾をちゃんと絞らないし
授業をサボって 保健室に転がり込んでは
君の担任から何故か俺が怒られて
ベッドはグチャグチャにして帰るし
何度布団を掛けてやっても蹴り飛ばし
ほんとガサツすぎて、そんなんじゃ
お嫁さんに行けないよ、なんて言った日が懐かしい
本当世話が焼けて いつしか目が離せなくなって
人生って何が起こるか分からないもんだね

こうして今日君は 俺のお嫁さんになるんだから。

停電になって何も見えず手探りで探す夢主に対し、暗いよね怖いよねそばにおいで等と優しい言葉を掛けては 夢主があとちょっとで届きそうだった懐中電灯をわざと遠ざけたり、ポルターガイストよろしく物音を立てたりと 怖がってしがみつく姿を楽しんでる 暗闇でも目が利く松野センセ

ちょっと気持ちに魔が差して サボりに保健室へ行ったら、怒られるどころか「元気そうで安心した」と微笑まれる始末

夕焼けが近づく夏の山を見ると、妖怪松が潜んでいるのではとちょっとわくわくしてしまう

しま松 やっと念願の医ベントがきて、
世界が輝き すごく遅いローディングも、
過ぎ行くこの一瞬も
目の前を通った蚊さえも愛しく感じるくらい嬉しさで満ち溢れて これから頑張れるぞ〜!って跳ね回っていたのに、
しま松サービス終了という悲報に天から地に落とされました…三角のライフはゼロよ……

海外旅行回の覚醒した六つ子の必殺技さ、スペ〇マなんてダイレクトド下ネタだし、意味知らないとそれっぽく聞こえるから面白すぎて見る度にお腹がよじれる

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