ばぶーん @6a600n@pawoo.net

アカウントロックされた状態でエゴサすると自分のツイートが全く引っかからなくて自分の存在が抹消されたTwitterの世界を垣間見ることができる。...むろん特に影響はなかった。

想定外のことがあると一気に疲れるな...

全ツイートリクエストにRTは含まれるのだろうか...正直いつ消されても大丈夫なように備えておきたい...

Twitterサポートから返信ないな...これは明日か明後日か...

こっちでも頑張って4000人フォローするか...しかし確実にあっちに軸足を置いている絵描きさんは漏れてしまうんだなぁ...

というかFirefox側に何かこうインテリジェントにキャッシュをクリアする仕組みは無いのだろうか...

Mastodonはキャッシュに優しいなぁ。TwitterとかだとぼんやりTL見てるとあっという間に1Gに到達してしまう...

ばぶーん boosted

いつどこで会ったかを教えてくれるAI欲しい

ばぶーん boosted

漏洩データ25億件を分析、最も漏洩件数が多かったjpドメインは? - BIGLOBEニュース news.biglobe.ne.jp/it/0907/mnn

ばぶーん boosted

Avast傘下の「CCleaner」にマルウェア混入、正規ルートで配信 - ITmedia エンタープライズ itmedia.co.jp/enterprise/artic

ばぶーん boosted

炎上上等…批判を浴びてもSNS上で「自分アピール」を続ける人たち|有馬賢治「日本を読み解くマーケティング・パースペクティブ」 biz-journal.jp/i/2017/09/post_

SNSの普及により“一人一メディア”の様相を呈している昨今、Twitterなどで自分の日常や時事的なニュース・社会問題などに対する持論や感想を投稿し、耳目を集めようとする人もいる。だが、これらの人のなかには、投稿した内容が世間から反感を買い“炎上”してしまうケースも少なくない。著名人もその例外ではなく、意図的に批判を浴びる所謂“炎上商法”をウリにするタレントや国会議員まで現れる始末だ。

一般人はともかく、有名人であれば炎上することによって、自らの活動に支障をきたす可能性も高い。それにもかかわらず、なぜ彼らは炎上商法を行うのだろうか。立教大学経営学部教授の有馬賢治氏に、マーケティング的視点からの見解を聞いた。

「いいね」の反対は「炎上」なのか

「まず、第一に考えたいのは『いいね』の反対は『炎上』なのかということです・・・

ん~?
Shitposter Clubのユーザーをリモートフォローできないっぽい?

まだ凍結はされていない...まだワンチャンあるはずや...

ばぶーん boosted

「仕事にも支障が」 Twitterを凍結され、日本法人を訪れて抗議したエンジニアに聞く - ITmedia NEWS - itmedia.co.jp/news/articles/17

"2008年ごろに友人とのなれ合いで、「@アカウント名 殺すぞ」などと言い合ってたもの。当時のTwitterはユーザーが少なく、わざと過激なことを言って遊ぶことが流行ったりしていたので"

Mastodon Twitter以上に検索が貧弱だからなぁ...連合タイムラインから恐るべき動体視力で面白げなアカウントを見つけるほかない

ばぶーん boosted

おもらしは仕方ないけど脱糞はだめだぞ

俺は発信がしたいんじゃない...私がフォローしている4300有余のアカウントのつぶやきを見たいだけなんだ...!人畜無害この上ないこの欲求をなぜ踏みにじろうというのか...!

ヘイ!Twitter!聞いてるか!とっとと私のアカウントのロックを解除しな!