原稿から逃げたいでござる
みんななぜあんなに立派なの
立派にやり遂げるの
もんげ~

広光と光忠のラインのやりとりとか考えてそのうちupしたいな~

↑ 言ってるそばから「パウパウ」だし。「パウー」だ。
常に雰囲気で覚えるのがあかんのや…

物事をよくいい加減に覚えるのだが、この「トゥート!」もワイ脳内では「トゥース!」に変換されてて、実はパウパウも脳内では「パウパウ」だ。もう私にインストールされてもた

なお boosted

みつくりの寝室には、小物入れタンスが、あります。
昨夜たくさん遊んだので、白濁した液が入って縛ってあるゴムが、小さなゴミ箱に5つ入っていました。
大倶利伽羅くんが小ダンスの中を確認するとコンドームが14こありました。
最初にタンスにはいくつコンドームがあったでしょうか?
式と答えを書きなさい。
また、二人は一晩で何回イったかも書きなさい。

なお boosted

なおさんちのフンドシで妄想♥ 

なお boosted

なおさんちのフンドシで妄想♥ 

ついったーで言えないこと…

「たまには変わったことしないかい?」
「は?」
「これから先生悪戯するから、大倶利伽羅君は――そうだな、孔子の論語でも暗唱してみて」
テレビを見ていた広光、首を捻りつつも「子曰く、由よ、女にこれを知るを誨えんか」って暗唱し始めたら光忠さんが抱き込むように後ろに座って、背後から手を伸ばしてシャツのボタンを外し始めた。
「おい…」
「いいからいいから、君は暗唱続けて。勉強しようね」
「? 十有五にして学に志す。三十にして」
今度は中に来ていたTシャツをめくり上げて胸を顕にすると、ふたつの赤い突起をきゅっと指先で摘む。
「光――」
「大倶利伽羅くん。先生にちゃんと聞かせて」
「し、四十にして惑わず、五十にして……」
強弱をつけてくりくりされて、背筋が震え始める。…なんだこれ、ストイックなことを言わされてるのにこんな淫靡なことされて、なんか背徳感で体が疼く――。
「ちゃんと集中するように。お座なりになってるよ?」
「五十、に、して…」
「立つ、だろう?」
「あ、はっ…せ、せんせ…もう、むり…っ」

あっちもこっちもたっちゃった。
うーむ、これは向こうじゃ出来ない

@kikuew 菊枝さんよろしくおねがいします!!!

使い方がイマイチわからんが頑張って慣れなければ。
よろしくおねがいします

Pawoo

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