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pixiv.net/artworks/79454131

よりぬきのこみつたびあるばむ、ぴくしぶにアップしました。全部じゃないけど、よかったら見てね。

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川の水の量がスゴいッスねー!! コーヒー牛乳みたいッスー!!
「……」
「…似てないッス? コーヒー牛乳」

あじさいのおかしッス! お花はもうどこも終わっちゃったッスけど、これはキレイッスねえ
「ム…柚子のかおりがするな」
「柚子といえば、お風呂ッスねえ」
「………柚子風呂の気分になってしまった」

風車の前で記念撮影ッス! 風が強かったッスねえ。
「吹き飛ぶかと思った」
「ちょとコワかったッスねえ」

今日もおはな見てきたッスよー! 雨降ってたけど、見る時には上がってたッス!

大家さんのとこに、また何か届いたッスよ!

「おやつか」
「すぐそうやっておやつだって思っちゃうんスから…今日はタオルッス」
「タオル?」
「タオルといえば!! 温泉ッス!! 温泉にゆっくりつかって…」
「タオルで拭くのか」
「くるまって寝るッス」
「キサマもすぐにそうやって寝ることばかりではないか」

いつもとちょと違う感じでお届けするッスよー!!!

おはながいーっぱい咲いてるとこ行ってきたッス! くもりって聞いてたッスけど、よく晴れたッスねえ
「少し鼻がヒリヒリするな」
「日焼けしちゃったッスかねえ」
「鼻をかみすぎた」
「花粉の方だったッスか…」

おはな!! キレイに咲いてたッスよー!!

「ゴクリ…」
「甘酸っぱくっておいしいッスよ!!」
「?!?!?!?」

おっ……おおおー! 検事がおスキそうなやつッスー!!

「ム!」

また大家さんとこになんか届いたらしいッス! コッソリ潜入捜査しちゃうッス!

「潜入とは……?」

でっっかいキノコッスねえー!!!
「ちょっとした小山のようだな……」
「ちょっとしたっていうか、お山のようッス…これは、住めるかもしれねッスよ」
「私はお断りしよう…」
「…ま、住み心地は良くはなさそッスね……おいしそうッスが」

こないだ大家さんがいただいたおかし、お裾分けしてもらっちゃったッス! 自分たち用のお皿に入れてもらっちゃったッスー!!
「ム…うまい」
「おいしいッスねえ(*´꒳`*)」

おいしそうなケーキと紅茶のセットッス!
「紅茶はウェッジウッドだな…ふむ、アールグレイと野イチゴか」
「!! さすが検事ッス、英語が読めるんスか!!」
「(…この程度の英語くらい、誰でも読めるかと思っていたが…)」
「えーと……ふぃ…ね…?…」
「…………」

大家さん宛てになんか届くって聞いてたッス! 自分たちもご相伴に預かれるッス!!
「おい」

こそーっと近くの彼岸花見に行ってきたッス! 人と触れ合わないようにするの、なかなか難しいッスねえ…

そしたらこんな木のトンネル見つけちゃったッス! ここを自分たちのヒミツ基地にしちゃうッス!
「またキミは、そんなことを」
「えへへッス」
「誰かの家ならどうするのだ」
「ハッ!! そ、その考えはなかったッス…!」

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