ゲームを作る時、立ち絵というフォーマットにはいつも歯痒いものを感じていて。つまり、基本的に立ってなくちゃいけないんですよね。立ち絵だから。寝たきりの少年とか、車椅子の少年とか、手足のない少女とか、人面蛇ヒロインとか、生首とか、下半身が何かと同化してるとか、天井から首を吊ってるとか、そういうの立ち絵で表現しようとすると、浮いてしまって、ギャグになってしまって。じゃあ、全部一枚絵で勝負かというと、もう大変なことになってしまう。難しいのです。

Tegakiって、機能がシンプルだから、よけいな事考えずにアイデア出しできていいな・・・でも、出力先が必ずネットだけど。

『Penetrate skull with ThreeEyes』 

三目族のしゃれこうべを割って第三の目の眼底の蛇眼のまがたまを取り出す。この蛇眼玉には16人の恨みやそねみや怒りがゴチャゴチャに詰まっている青く輝くものであった。(三ツ目のしゃれこうべを出したのでちょっとファンタジーっぽくなっただろうか?)
 RPG的ファンタジーの世界はよくわからないけども、子供の頃によくあった”幻術”と"忍術"や"妖怪変化"とかにメカっぽいのを絡ませると良いだろうか。それを洋風にするとファンタジーなのか?
pawoo.net/media/fcJpKHdmSqUdbF

絵界隈では、日々大量の肌色が生産されているのだなあと思うと、感慨深いような、そらおそろしいような。

テイルズの歴代OPを眺め、妄想力を高める。

疲れてると、どんなテーマで描こうかっていうお脳がはたらかないから、思いついたテーマをメモしておく習慣をつけておいた方がいいのではとか思う。思うけど、そのこと自体をよく忘れる。

うーん、マストドンのインスタンス自体は立てられたものの、SESとの連携がうまくいかないなぁ。まあ、続きは明日だな。

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