Pinned toot

正しく楽しい愚痴を言おう。心にも無い愚痴はやめよう。

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まじで丸とか四角とかすら描けなくなってて怖くなった

そんなだから今まで再販されんかったんやろがい!

おい。夢の遊眠社DVD再販の話題ツイッターで出してるの2,3人しかいないってどういうことだよ。

船長の声聞きたくてunison聴いたらちょっとないちゃった

正直改修範囲多すぎて、まじで頑張ってると思うので、無理しないでほしい

リインカネスタッフ頑張れー!
死なない程度に頑張れー!

持ち歩くタイプの人は固い方が良いのか

うーーーん……自分にほぼ日は合ってないってことなのかなぁ

weeks買ったけどオリジナルも欲しくなっちゃったなー、と思って行ったけど固っ!てなって、買わずに帰ってしまった。

ロフトでほぼ日見て思ったけど、もっとソフトカバーのweeks増やして欲しい。ハードカバーちょっと開きづらくて……。
あとオリジナルのカバーも固くて開きにくくて……。
全体的に全部ソフトカバーにしてほしい

きっと彼女はこの場から動けない。どこにも行けない。
その女の子は自分のことだったのだと、思い出し、彼女の頬を伝う液体が、汗なのか、涙なのか、感情という液体なのか、わからないまま、僕は水槽を眺める彼女を眺める水槽を眺める僕でいる。
多分時間は止まっている。ただ、僕は女子高生を胸の中に生み出して、水槽の番をさせている、と考え直してみると、きっとその女の子も自分の水槽を、自分の胸の中に生み出した誰かに見張らせているのだと思う。だとすれば、その誰かの水槽を見張る更なる誰かがいるのは明白で、こうして僕たちは時間を止めたまま、どこまでも深く、あるいは高次へ、繋がりを続けている。時間という連続性に抗ってフラクタル構造をなす僕たちの連なりは、きっと、風が吹けば崩れてしまう。それか、その連なりのうちの誰か一人が、目をつぶって仕舞えば、きっとそこで終わってしまう。
僕はその連なりを孤独と名付けた。孤独という言葉の中に、連なりを求めて。

きっと時間が止まっている。
彼女の視線が、時間を止めているのかもしれない。
あるいは時間が止まってほしいと願っているだけで、本当は今も、時間は進んでいて、彼女と彼女の水槽だけが、その流れから置いていかれているだけなのかもしれない。
水面は、わずかな揺れを表面張力で呑み込んで、まだ、形を保っている。今はまだ。

胸の中に水槽があって、感情という液体で水槽は満たされている。今にも溢れそうなその感情という液体が、表面張力でもってなんとか零れずに保っているのをじっと見つめている自分がいる。
水槽を満たしている感情の正体を確かめることもせず、ただ溢れないようにじっと見張っている。あるいは祈っているのかもしれないし、刺激を与えないようにただじっとしているだけかもしれない。
水槽に齧り付くように顔を近づける自分は、なぜか素朴な女子高生の姿をしている。セーラー服にぱっつんロングヘアで、特徴のない素朴な顔に、真っ黒な瞳を見開いて、自らの水槽をじっと見つめている。誰からも見つからないような女の子。誰をも見そめられないような女の子。朴訥として、感情表現の乏しい女の子。そんな彼女が今は、目を見開いて、食い入るように水槽を、水槽を満たす液体を、じっと眺めている。しっとりと、額に汗をかいている。息をするのも忘れている。

なんだか今日、自分の感情というものを客観視しているような気分だ。

自分のために書かれたとさえ思っていた漫画たちなのに・・・今は遠く遠く感じてしまう・・・。

なんか、悔しくなってしまった。素朴に、日常の中に当然のように恋があって、だからといってその情動に振り回されるでもなく朴訥と日々を過ごしているキャラクターたちにたいして、なんか悔しさを感じるようになってしまった。

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