百句鳥✏pawoo出張アカウント @100KUTO@pawoo.net

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pawooアカウントは閲覧・宣伝用として利用しております。普段はmstdn.jpにおり、益体もない言葉を書き連ねております。あちらでは交流を重視。
mstdn.jp/@100KUTO

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noteの新リストを公開しました。
当リストではマガジンおよびマガジンにおさめている投稿物を紹介します。短編小説には短い惹句を付け、ほかは題名のみ表記した上それぞれリンクを張り、読みやすく工夫しました。今後も随時更新する予定です。
note.mu/komugiteki/n/n0fc7d057

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〈4月なのでフォロワーさんに自己紹介しようぜ〉物書きです。幻想性をとり入れた小説をよく書きます。本の短評もぼちぼち。掌編小説の共著3冊(百句鳥名義)。おもな出現場所は下記にて。大の『艦これ』好き。 Show more

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カクヨム始めました。
まだシステムを理解していなくて疑問符だらけですが、活動の範囲を広げてみました。今のところnoteでも公開中の掌編小説のみ投稿する予定です。よろしければお付き合いください。
kakuyomu.jp/users/100KUTO

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投稿物を押しのけて上位独占する『艦これ』関連タグ。

pixiv10周年記念サイト - あなたのpixiv史 - 百句鳥のpixivでの活動データを元に分析!結果はこちら pixiv.net/special/pixiv10th/us

noteからお知らせがありました。
8月14日に公開した【読書備忘録】22回目『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』が先週の推薦図書紹介企画で、もっとも評価された記事の一つに選ばれました。読んでくださった方々にも、拡散してくださった方々にも感謝申しあげます。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a

noteからお知らせがありました。
8月14日に公開した【読書備忘録】22回目『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』が先週の推薦図書紹介企画で、もっとも評価された記事の一つに選ばれました。読んでくださった方々にも、拡散してくださった方々にも感謝申しあげます。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a
#note #コラム # #読書 #書評

こちらは8月14日に公開した【読書備忘録】22回目です。
10冊の図書をひたすら推薦するシリーズ。今回は『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』と題し、500字前後の短評を添えてご紹介します。順番は読了順です。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a

先日noteにて【読書備忘録】22回目を公開しました。
10冊の図書をひたすら推薦するシリーズ。今回は『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』と題し、500字前後の短評を添えてご紹介します。順番は読了順です。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a

mstdn.jpがゴミInstanceと化したので、合同会社分散型ソーシャルネットワーク機構公式アカウントに苦情を入れてきた。pawooのアイコンだけではない。サーバが非常に重く、しかもホームの更新速度が極度に遅くて4時間以上経過しないと自分の書き込みも反映されないありさま。もはやMastodonとして機能していない。

pawooは宣伝と閲覧専用(時限付きTootはおなじInstanceでないと表示されないため)にしておりますが、本拠地mstdn.jpが使いものならないので一時的にこちらを拠点にします。BTはどうしよう。pawooでは自分の宣伝だけおこなうと決めているのだが。

Twitterでも宣伝してきました。序文にも書きましたが、今回は再読した本が多めです。初読でグッとくる本、読み返すことでジワジワくる本。色々ありますね。
twitter.com/100KUTO/status/116

お知らせ。noteにて【読書備忘録】22回目を公開しました。
10冊の図書を推薦するシリーズ。今回は『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』と題し、500字前後の短評を添えてご紹介します。順番は読了順です。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a
#note #コラム # #読書 #書評

お知らせ。noteにて【読書備忘録】22回目を公開しました。
10冊の図書をひたすら推薦するシリーズ。今回は『崩れゆく絆からロリア侯爵夫人の失踪まで』と題し、500字前後の短評を添えてご紹介します。順番は読了順です。
note.mu/komugiteki/n/n9778365a

夏のnote小説連続紹介。今回は『曼珠沙華の置き土産』です。畦道から望む夜の田園風景。そこに妖しげに咲き誇る彼岸花。それは美しくも恐ろしい情景でした。
note.mu/komugiteki/n/n86fb3e66

夏のnote小説連続紹介。今回は『骨と影』です。友人たちと海水浴に出かけた「ぼく」は岩場で奇妙な骨を拾います。この骨、何やら人を惹き付けるものがあります。蒸し暑い夜に適した怖いお話をどうぞ。
note.mu/komugiteki/n/n3161759a

夏のnote小説連続紹介。今回は『雨の手』です。あるアパートで暮らしていた人の恐怖体験を、癖のある語り手が物語ります。季節は梅雨。激しい雨音に混ざる異様な音とは。
note.mu/komugiteki/n/n84c7e132

夏のnote小説連続紹介。今回は『蝶化身』です。誰とも付き合わず、ひたすら蝶を溺愛する友人。突然音信不通になった彼を見舞おうとする知人ですが。幻想的なのか不気味なのか、ある一室の異様な光景をお楽しみください。
note.mu/komugiteki/n/ncff29b93

夏のnote小説連続紹介。今回は『鳴き声のする風景』です。大阪をテーマとするコンテストに応募した掌編小説。真夏の大正川。歩道橋から聞こえてくる子猫の鳴き声。台風の迫る中、耳に張り付くかすかな声は心に染み付いていく。恐ろしく、そして可哀想なお話なので心して。
note.mu/komugiteki/n/n6fda2e05

夏のnote小説連続紹介。今回は『工廠を照らす激しい日光』です。大阪をテーマとするコンテストに応募した掌編小説。荒廃した軍事施設と、そこで働いていた人物のお話です。
note.mu/komugiteki/n/n259c00be

夏のnote小説連続紹介。今回は『闇の底から』です。こちらは電子書籍『クトゥルフ神話掌編集2016』(クトゥルフ書房)に応募した3作品の内の1編。ちょっと血なまぐさい内容ですよ。
note.mu/komugiteki/n/nedf5d042

書籍入手セリ 2019.08.05
黒い豚の毛、白い豚の毛(閻連科/谷川毅=訳)
蒼老たる浮雲(残雪/近藤直子=訳)
私たち異者は(スティーヴン・ミルハウザー/柴田元幸=訳)
note.mu/komugiteki/n/nc74b5bf3
#note #写真 #

noteの小説連続紹介。まだまだ掌編小説が続きます。4日目は『回帰する魂の話』です。前回同様大阪をテーマとするコンテスト応募作。千里川に焦点をあてたお話です。
note.mu/komugiteki/n/n915ad31b

noteの小説連続紹介。しばらく掌編小説が続きます。3日目は『雲隠れ』です。作中に登場する廃病院はすでに解体されておりますが、実在したもので一部では有名でした。
note.mu/komugiteki/n/n1b018dff

8月のnote小説紹介。2日目は『京田辺の知人』です。前回同様京田辺にこだわっているのは、京田辺をテーマとするコンテストに投稿したものだからです。ぜひぜひ。
note.mu/komugiteki/n/n0825c49c