ポケモン新作 

ポケモン買ったので少しずつ進める予定〜。
後々の孵化のこと考えて性別厳選だけしようとやっていたら二回目で来たけど、肝心な部分に下方補正つく性格だったの悩んで更に粘ってしまった……。
ガチ勢ではないんだけど、なんとなくね、なんとなく。

白快18禁 

白馬くんの前でえっちなマジックする黒羽くんの妄想してたんだけど、特別大サービスって感じだからお誕生日とかそういう特別な日に是非やってあげて欲しい。
肝心なえっちなマジックの内容がうまく浮かばないんだけど、そのえっちなマジックを黒羽くんが白馬くんのためだけに考えてるってのも良いよね。
せっかくだから衣装にもこだわって欲しい

ここ数ヶ月バタバタでなかなか妄想できてないけど落ち着いたら白快妄想したり書いたりしたいなぁ

デートする白快18禁 

待ち合わせして、どっか行ってお茶してご飯食べて最終的にはホテル行く白快について考えていたんだけど日が暮れるにつれ夜のことを意識し始める白快良いよなぁ。
お互いなんでもない顔してるけど、今夜はベッドでどうしようか色々考えてるの。実はお互い早く抱きたい(抱かれたい)と思っているんだけど、体ばかり求めていると思われるのも困るなと遠慮というか我慢してる。
多分この白快はお付き合いし始めてからそんなに経っていないので、まだ距離感が掴めていない。
白馬はキザ野郎だから雰囲気とか重視するし、あけすけに誘ったりしたらはしたないとかドン引きされっかも……な黒羽くんと
黒羽くんはあれで初心だし、事を急いて逃げられては困るから慎重に行こう……な白馬くん。
最初こそこんな感じだが、そのうちお互い求め合っていることを理解して遠慮なしになる。
デートもお互い焦らし合ってる時間みたいな感じになるので、わざと挑発しあったりして楽しみます。

最近の話 

最近なんも書けないなぁ。
別カプや別ジャンルに夢中になっているってわけでもなく、相変わらず白快なんですが中々気力が湧かないんですよねー。無理矢理書いても楽しくないので気力が戻るのを待つしかないかな。

そういや実況者さん垢は作ったもののあまり活用していないです。いざ呟こうと思うと恥ずかしさがあって中々ねー。
それはそうと二次創作とは違う感覚の楽しさがありますね実況者界隈。
受動的に楽しむものだから今みたいに気力が湧かない状態にはちょうど良いです。

白快18禁 

白馬くんによって乳首開発されきっちゃった黒羽くんが鏡の前に立って自分の乳首見ながら悔しさと恥ずかしさが混じった感じで「くっそ〜」って呟いてるの可愛いよね

白快18禁 

18禁に関する内容なので18禁と書いておいたけど、別にエロではない話。

なんつーか、こう……欲望のままに、それ白快でやる意味ある!?みたいなエロに振り切った白快が書きたくなることがあるんだよな。
エロまでの前振りをゴチャゴチャ書いてしまうタイプなんだけど、そういうのすっ飛ばしてこういうご都合エロシチュな白快です!って注意書きだけ用意して始終濡れ場な話。
白快でやる意味は自分がそんな白快が書きたいからで、二次創作ってそれで良いとは思っているんだけど、中々踏ん切りつかないねー。
まあ普段パラレルとか書いといて何言ってんだと思われそうなんだけど一応自分の中で線引きがあるんです。

もし書いたとしてもここにこっそりアップするだけになりそうだなぁ。

大人白快のコスプレエッチ18禁 

大人になった白快(お付き合いしてる)の黒羽くんが、何故か白馬くんの学ラン着た状態で白馬くんとエッチしてる図が頭に浮かんだんだけど、どういう流れでそうなったかは謎だが中々良いな……とニヤニヤしてました。
あの頃より成長したはずなのに、高校生の頃の白馬くんの学ランが大きいことが悔しくてツン強めになる黒羽くん(大人白快はツン少なめデレ甘気味)に懐かしさを覚えるし、彼服状態なのもグッと来ちゃう白馬くん。
学ラン着てる黒羽くんをわざと年下扱いするようなプレイをしても良いなぁ。

私事 

前々から作ろう作ろうと思っていた推し配信者さん垢を作った!これで思う存分騒げるぞー!!

吐き出し中の江古田4P妄想について 

特に状況説明なしで4P成立しちゃってるエロエロ謎世界線な江古田もそれはそれで好きなんだけど、今回の妄想は一応4P成立までの道筋を……っと思っているので長くなりそう。
上手く説明しきれなくてセリフ多めになっています。ま、小説じゃなくて妄想なんで良いかなぁと

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

「正直に答えて。快斗、白馬くんこと好き?」
「……」
言葉を待つ青子ちゃんの目を、黒羽くんは見ることができない。
青子ちゃんを裏切りたくないけど、青子ちゃんに嘘もつけない。そんな黒羽くんの葛藤をどうにかしてあげたくて青子ちゃんは更に言葉を重ねる。
「快斗の心が青子にもちゃんと向けられているなら、青子はそれで構わない。世間の常識からは外れちゃうけど、快斗は枠にはまるタイプじゃないでしょう?青子を想って無理に気持ちを殺さなくて良いよ。青子と白馬くんは快斗が好き、快斗は青子と白馬くんが好き。それで良いの。ううん、それが良いの!」
明るく言い切る青子ちゃん。
「白馬くんと沢山お話もしたんだよ。その上で、相手が白馬くんなら良いって思ったの。他の人なら認めてないよ。誰でも良いわけじゃない。言っておくけど私も白馬くんもただ都合の良い存在になんてならないんだから!お互い嫉妬することもあるだろうし、一番大変なのは快斗なの。快斗が一番苦労するの。そうと分かっていながら青子も白馬くんも快斗を諦められないから我儘言ってるの。だから……」

Show thread

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

もし自分が青子ちゃんの立場だったら嫌だと思うのになんで…となる黒羽くん。
突然迷子になってしまった子供のような表情を見せる黒羽くんに、青子ちゃんはゆっくりと言葉を慎重に選びながら語りかける。
「青子ね、今日こうして快斗の体に触れて凄く安心したんだ。快斗ったら凄く敏感で、エッチで……。こんな風にすぐに気持ちよくなれちゃうくらい白馬くんに大切に愛されていたんだって知れて良かった」
「ねえ快斗、青子は快斗が好きだよ。だから辛いとか苦しいとか思うよりも、気持ちいいとか幸せであって欲しいと思ってる」
「はっきり言うとね、青子だって白馬くんに嫉妬とかしたんだからっ!でも白馬くんが憎いとか嫌いとかそういう風に思ったことはないよ。快斗の相手が、快斗のことを好きで、大切にしてくれる人で良かったって思ってる」
「前にも言ったけどね、白馬くんから快斗のことが好きって話を聞いた地点でこうなる気がしてたんだよ。だって青子は快斗のこと誰より分かっているつもりだし、白馬くんは文句なしにかっこいいもんね」

Show thread

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

白馬くんと共に黒羽くんを愛するということは、白馬くんに負けないくらい自分も積極性を見せなくちゃと考えた青子ちゃんはグイグイ攻めます。
「快斗、ここ白馬くんにいっぱい可愛がってもらったの?」
青子ちゃんはあえて白馬くん名を出すことで三人での関係を望んでいるということをアピールしつつ白馬くんは恋敵ではなく同志である(白馬くんは仲間だから嫉妬の必要はない)と改めて自分へと言い聞かせている。
白馬くんも青子ちゃんの意図を汲み取って、3人であることを意識させるような言動を進んでします。
で、そのまま行為は(白馬くんが黒羽くんの弱い部分を青子ちゃんに教えて、青子ちゃんがそこを攻める感じで)進み、挿入できますよって所にまで至ると、黒羽くんのお尻をいじっていた青子ちゃんが、白馬くんのがココ(黒羽くんのお尻)に挿入るのが見たいと言い出します。
まさか付き合ってる彼女にそんなこと言われると思っても見なかった黒羽くんは青子ちゃんの言葉にショックを受けます。
そりゃあ今のこの状況だっておかしいけど、だけど、目の前での挿入は一線超えてるだろって感じ。

Show thread

白快♀(後天性女体化)18禁 

女装のときはセクシーランジェリー身につけているくせに、女体化したら綿パンな黒羽くん。
良い雰囲気になって、いざってときにお目見えした綿パンに白馬くんは特に何の反応も見せずにいるけど「ちょっとがっかりしただろ」って黒羽くんに笑われる(図星)

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

白馬くんに肌を撫でられ、青子ちゃんにキスをされた黒羽くんはもどかしそうに身を捩らせる。
「もう快斗暴れないで……って、あれ?」
白馬くんというテクニシャンに開発されてしまった黒羽くんは、ちょっとの刺激で乳首がビン勃ちしてしまうエッチな身体をしています。なので今、青子ちゃん眼前には卑猥に勃起した乳首がシャツを僅かに押し上げている様子がさらされています。
シャツ越しに透ける乳首がエッチだし、青子ちゃんに見られていることに気付いた黒羽くんがお顔を真っ赤にしている姿がなんだがとっっっっても可愛く思えて、そこで青子ちゃんは初めてちょっとだけモヤっとします。
(こんな快斗見たことない……!)
自分だけなら引き出せなかったであろう黒羽くんの一面。それを目の当たりにした青子ちゃんは白馬くんに少しだけ嫉妬しつつもそれを振り払い決意します。
自分も黒羽くんをとろんとろんに蕩けさせてやろうと!!
表に出さなかっただけで青子ちゃんも実はなんだかんだ恥ずかしいなというきもちがあったんだけど、ここで吹っ切れます。

Show thread

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

白快の定期エッチの場に現れる青子ちゃん。
「は?え?」
混乱する黒羽くんに青子ちゃんは近付きキスをする。
青子ちゃんからの積極的なキスに驚く黒羽くんは、身を引こうとするんだけど白馬くんによって後ろから抱き締められているため逃げられない。
そうこうしている間にも白馬くんの手が衣服の中に入りこみ肌を撫でるもんだから段々と気持ちよくなってしまう黒羽くん。
青子ちゃんからのキスにも完全に受け身状態。
実は白馬くんと青子ちゃんは黒羽くんに三人で愛し合うことも可能だということを示すために3P実行を決めたのだ。
幸い白馬くんと青子ちゃん同士もお互いに対して嫌悪感や拒否感はなく、むしろ黒羽くんの件を通じて同志みたいな関係なっていたのでその場に黒羽くんがいれば性的な行為(2人で黒羽くんを愛す)もOKという結論に至っている。(白青は積極的に絡みはしないが、場の流れで必要ならば触れ合うくらは良いと思える関係)
荒療治にはなるが、必要なことだと白馬くんと青子ちゃんは2人がかりで黒羽くんを可愛がります。

Show thread

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

そんな黒羽くんの変化に青子ちゃんはちゃんと気が付きます。
ただでさえ大変な状態なのに、精神にも負担をかけるのは良くないだろうと青子ちゃんは黒羽くんとお話をすることに…。
「実はね、こうなる気がしてたの」
通常であれば快青が成立した地点で黒羽くんの気持ちは青子ちゃんだけに向けられ、よそ見や浮気二股なんて絶対に考えられなかっただろう。
「誤解しないでね、快斗を信じてなかったわけじゃないよ。あんなことがなかったら快斗は青子だけを想っていてくれたんだと思うの」
黒羽くんの情の深さを誰よりも知っていた青子ちゃんは、黒羽くんが白馬くんのひたむきで誠実な愛を受け止め続けなきゃいけない状況になった地点で黒羽くんが白馬くんの気持ちを切り捨てることなど出来なくなるんだろうなって思っていたと語る。
「だから良いよ。ちゃんと青子のことも好きでいてくれるなら」
とは言うものの、そんなのダメだろって黒羽くんは自分を許せない様子。
結果、白馬くんとも青子ちゃんともぎこちない感じになってしまう。このままでは良くないと白馬くんと青子ちゃんは話し合い、そして……

Show thread

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

で、白快がえっちしたことにより、一旦は黒羽くんの症状がおさまる。だけどそれはあくまで一時的なものであり、紅子ちゃんが根本的な解決法を見つけるまで白快は定期的に肌を重ねなくてはいけない。
白馬くんは青子ちゃんに対して悪いなという気持ちを抱きつつも、絶対に触れることが出来ないと諦めていた黒羽くんとの行為に密かな喜びを感じていた。(黒羽くんの状況を考えれば仕方がない&理由があるので黒羽くんの後ろめたさが軽減されている&青子ちゃんも認めている。というのがかなり大きい)
実は白馬くん、最初に黒羽くんを抱くとき青子ちゃんに「僕は黒羽くんが好きです。だからきっとその気持ちを完全に押し殺すことは出来ないと思います」って伝えているし、なんなら黒羽くんにも告白済み。
だから黒羽くんは白馬くんと肌を重ねる度に白馬くんの存在を強く意識してしまうようになる。優しく触れる手つきも、気遣いの言葉も、甘やかな眼差しも、黒羽くんへの愛に満ちていて……。いけないと思いつつも応えてやりたいという気持ちが湧いてしまう黒羽くん。

Show thread

最終的には江古田4Pに辿り着きたい妄想(18禁) 

全員納得の上でそれぞれとお付き合いしている黒受け江古田組について語るぞ!

※最初は快青ですが後に青快
※白青や白紅にも少しだけ言及するかも

多分最初は快青が成立→なんらかの魔法的なトラブルにより快斗くんが男性に抱かれなきゃダメな状態になってしまい白快がえっちすることに……。
最初青子ちゃんは白馬くんに巻き込んでごめんねって謝るんだけど、白馬くんは謝る必要はないとこたえます。丁寧に、優しく黒羽くんに触れる白馬くんの様子から、彼も黒羽くんが好きなんだと気付いた青子ちゃんは、白馬くんが仕方なく黒羽くんを抱くという訳ではないことに安心する。
もちろん自分以外が黒羽くんと肌を重ねることは嫌ではあるんだけど、どうしてもそうしなきゃいけないってなら愛のない行為よりある方がより大切に扱ってくれそうだからね。
行為の最中は青子ちゃんは別部屋に待機。青子ちゃんの隣には紅子ちゃんがいて青子ちゃんの手を握っていてあげている。

Show more
Pawoo

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!